まさんの映画レビュー・感想・評価

ま

魔女の宅急便(1989年製作の映画)

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昔見たけど全然覚えてなかったので再鑑賞。

トンボなんて良い人。
最後思わず涙。

悪人(2010年製作の映画)

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「馬鹿にせんで!」から見える女二人のプライド、同じ男にその言葉を浴びせても、でもその言葉の裏側の感情は全く異なる。

柄本明の「大切なひとはおるか?」のくだりの台詞が胸にしみる。

俳優さんの演技は言
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ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

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To Each His own 英語版タイトルが素敵。

「生きてさえいればいい。」

働き出す前に観てよかったんかなー
福士蒼汰の関西弁、まあ耐え

銀魂(2017年製作の映画)

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思ってたよりよかった。
新井浩文の似蔵よかったな〜菜々緒と佐藤二朗も。

やっぱ紅桜篇はDOESのイメージ。
UVER流れてたけど脳内再生してた。

蛇にピアス(2008年製作の映画)

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痛そうすぎてしんどかったが、観たかったので頑張って観た。

・井浦新が気味悪いけどセクシーやけどやっぱ気味悪い。
・藤原竜也ちょい役やのに演技さすがw
・エンディングのChara良い。

怒り(2016年製作の映画)

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後味が悪いのは "怒" のせいか。

やっぱりキリ良いのは "3" 。三者三様。

愛の渦(2013年製作の映画)

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性描写えげつい。
話し合いのシーン、観てるこっちまでなんか気まずい。

「人間」って感じ。リアル。

ダ・ヴィンチ・コード(2006年製作の映画)

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謎解きは壮大で面白かった。難しかったが。
キリスト教に多少知識があったので楽しめたところもあるかもしれない。

ライフ・イズ・ビューティフル(1998年製作の映画)

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息子に対するゲームの説明、しつこいなーと正直思ったが、最後まで見ると父親の賢さと息子への愛情に感動した。

そして父になる(2013年製作の映画)

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「こういう場合、100%交換という手段を選びます」が大前提で物語が進むことにそもそも違和感をもってから、感情移入できなかった。血の繋がりか過ごした時間・環境かだったら自分なら後者を選びたいと思うが、実>>続きを読む

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

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観てるこっちまで息できなかった。
最初はじいさんかわいそうと思ってたけど途中からじいさんがキモすぎて、やられてまえってなった。

アウェイク(2007年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

主人公が痛がるのをただ90分間観続けるんかと思ったら予想外の展開で楽しめた。

母強いなーー

エクソシスト(1973年製作の映画)

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憑依してる子どもの演技が凄い。
安直に怖いのでサブリミナル効果は苦手。

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

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用意周到さと刑務所から出てやるという執念にすごいなと思った。

キャビン(2012年製作の映画)

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ホラー映画をもっと知ってれば楽しめたんだろうなと思う。
途中から予想外の展開で面白かった。

シャッター アイランド(2009年製作の映画)

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こういうオチがありがちになっちゃうのかなー。
1作品目だったから十分面白かった。

ムーンライト(2016年製作の映画)

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あんな母親を赦すことができるのか、、、
主題より主人公のその優しさが印象的だった。

キャロル(2015年製作の映画)

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こんな映画初めて
画が綺麗 凡庸な表現になってしまうが

WE ARE X(2016年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

“何もかも無くなるのに
痛みだけはいつまでも消えない”

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