まさんの映画レビュー・感想・評価

ま

映画ビギナーなので有名どころから

映画(66)
ドラマ(6)

ミスト(2007年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

映画好きの人にかなり薦められて観ることにした。

最初触手とか昆虫とか気持ちわる、単なるグロ映画かよと思ったが、単なるグロ映画薦められるわけない、薦める理由が絶対あるはずと思って真剣に観たらまあ傑作で
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12人の優しい日本人(1991年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

12人の怒れる男が好きなので、こちらも一度観てみたかった。

大筋は12人の怒れる男をなぞっているが、所々日本人を感じられて面白かった。最初様子見て全員無罪に手を挙げたり、話し合いに無関心な奴がいたり
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火垂るの墓(1988年製作の映画)

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地上波で、エンドロールまであったことがよかった。余韻に浸る時間を要する。

小学生ぶりに鑑賞。
昔は観て泣いた気がするが、今はもはや泣けなかった。

スティーブ・ジョブズ(2013年製作の映画)

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Macbookで鑑賞し、iPhoneでレビューを書いているということ。

ソーシャル・ネットワーク(2010年製作の映画)

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おもしろかったー。天才は天才やなあ

どれが事実でどこが創作かわからないが、
元カノへの執着がFacebookを生んだと理解することにする。

あと得たものは、どれだけ頑張っても一度ネットで発信したこ
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ボウリング・フォー・コロンバイン(2002年製作の映画)

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大学の講義で見たがもう一度きちんと見たいと思い、再鑑賞。

不幸なことにほぼ毎年くらいの頻度でアメリカでは銃乱射事件が後を絶たない。15年前の作品だが、アメリカの銃社会は今も変わってないんだなと思う。

ヒミズ(2011年製作の映画)

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観る前と観た後で、周りの世界が違うふうに見えるような気がする。

観終わって ずーーん ってなった。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

「めっちゃ良い!」って聞いて観たら、良かったけどそれほど、ってなってしまった。

冒頭と途中見逃したけど理解できる展開で助かった。起承転結が明快。

ストーリーより 歌とダンス!って感じなんだろうけど
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The Foreigner(原題)(2017年製作の映画)

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緊迫感が良い。
IrishとBritishについては背景知識あればよかった...
よくわからなかったが、
なんせジャッキーチェンが強い。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

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シンガポール航空で鑑賞。

あらすじ全く知らず「なんか頑張って説得してコンテスト出れるんやろうな」とか思っていたら、予想外の展開に引き込まれ、泣かされた。。

伝えたいテーマがわかりやすく伝わってくる
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ファイナル・デッドコースター(2006年製作の映画)

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整備不良ピタゴラスイッチ

日サロに閉じ込められる画が特にただただ不快。

十二人の怒れる男(1957年製作の映画)

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社会心理学の講義で鑑賞。

1人の反対意見をきっかけに他の人が次々意見変えて行くのが面白かった。

それと同時に話し合い・多数決の怖さを知った。

魔女の宅急便(1989年製作の映画)

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昔見たけど全然覚えてなかったので再鑑賞。

トンボなんて良い人。
最後思わず涙。

悪人(2010年製作の映画)

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「馬鹿にせんで!」から見える女二人のプライド、同じ男にその言葉を浴びせても、でもその言葉の裏側の感情は全く異なる。

柄本明の「大切なひとはおるか?」のくだりの台詞が胸にしみる。

俳優さんの演技は言
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ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

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To Each His own 英語版タイトルが素敵。

「生きてさえいればいい。」

働き出す前に観てよかったんかなー
福士蒼汰の関西弁、まあ耐え

銀魂(2017年製作の映画)

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思ってたよりよかった。
新井浩文の似蔵よかったな〜菜々緒と佐藤二朗も。

やっぱ紅桜篇はDOESのイメージ。
UVER流れてたけど脳内再生してた。

蛇にピアス(2008年製作の映画)

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痛そうすぎてしんどかったが、観たかったので頑張って観た。

・井浦新が気味悪いけどセクシーやけどやっぱ気味悪い。
・藤原竜也ちょい役やのに演技さすがw
・エンディングのChara良い。

怒り(2016年製作の映画)

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後味が悪いのは "怒" のせいか。

やっぱりキリ良いのは "3" 。三者三様。

愛の渦(2013年製作の映画)

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性描写えげつい。
話し合いのシーン、観てるこっちまでなんか気まずい。

「人間」って感じ。リアル。

ダ・ヴィンチ・コード(2006年製作の映画)

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謎解きは壮大で面白かった。難しかったが。
キリスト教に多少知識があったので楽しめたところもあるかもしれない。

ライフ・イズ・ビューティフル(1998年製作の映画)

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息子に対するゲームの説明、しつこいなーと正直思ったが、最後まで見ると父親の賢さと息子への愛情に感動した。

そして父になる(2013年製作の映画)

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「こういう場合、100%交換という手段を選びます」が大前提で物語が進むことにそもそも違和感をもってから、感情移入できなかった。血の繋がりか過ごした時間・環境かだったら自分なら後者を選びたいと思うが、実>>続きを読む

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

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観てるこっちまで息できなかった。
最初はじいさんかわいそうと思ってたけど途中からじいさんがキモすぎて、やられてまえってなった。

アウェイク(2007年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

主人公が痛がるのをただ90分間観続けるんかと思ったら予想外の展開で楽しめた。

母強いなーー

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