BLACKMICKYさんの映画レビュー・感想・評価

BLACKMICKY

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映画を観るのが好き!
綾野剛、オダギリジョー、菅田将暉、高橋一生、西島秀俊、김재중、강동원、Ezra Miller、Xavier Dolan、Timothée Chalamet、Ryan Gosling
永遠のRiver Phoenix!

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グリンチ(2018年製作の映画)

3.0

緑のもふもふ可愛かった。
サンタが出てきて解決!って勝手に思ってたから、違って良かった。
マックスがめっちゃ可愛いの。

宵闇真珠(2017年製作の映画)

3.5

寓話のようなお話。
少年が出てくるシーンは、何となく現実的でくすりと笑えた。

アース:アメイジング・デイ(2017年製作の映画)

3.0

地球の1日。
昼間は子パンダの可愛さにやられ。夜は稲妻とともに登場するヴィランズの格好よさにやられ。ふわふわと楽しかった。
ゴンドウクジラが縦で寝るのをはじめて知った。

search/サーチ(2018年製作の映画)

3.0

PC画面の中だけでストーリーが進んでいくのが面白い。
ラストへの展開も予想外で楽しかった。

へレディタリー/継承(2018年製作の映画)

2.0

こういう気配の映画はすごく好き。でも違った…
途中から薄々展開が読めて、最後がなんかな。

くるみ割り人形と秘密の王国(2018年製作の映画)

2.0

ふわふわしたファンタジーかと思ったら、意外とダークだった。
ヘレン・ミレンが海賊みたいで格好よかったな。

来る(2018年製作の映画)

4.0

134分もあったのか。
あっという間に終わってしまって、まだまだ観たいという気分だったのに。
途轍もなく面白かった。グチャグチャのバタバタで何じゃこりゃって思ってる間に引き込まれてた。

イット・カムズ・アット・ナイト(2017年製作の映画)

2.0

こういう系の映画は好きだけど…。
始まりも終わりも中途半端な感じ。

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.0

冒頭のカーチェイス迫力あって好き。最も残虐なダークヒーロー誕生って予告だった気がしたけど、めっちゃキュートだった。

日日是好日(2018年製作の映画)

3.5

主人公の女性の心というか、感情の成長の物語かな。何だか、ほわんとなれた。
お茶とお華を習っていたけど、仕事で必要だったからって理由だしな。もう一度習ったら、あの頃とは違う感情で習えるかな。

家族のはなし(2018年製作の映画)

3.0

親ってすごいな。
こういうのを無償の愛って言うんだろうな。そもそも、そんな事は考えてないだろうけどね。

人魚の眠る家(2018年製作の映画)

2.0

好きな俳優、好きな監督、好きな原作者、最高の作品のはずなのに…

(2018年製作の映画)

3.5

重たい。
モノクロからカラーになった瞬間、恐ろしく重たい現実があった。モノクロの世界が、まるで夢のよう。
ヨシカワユウコの言葉に未来が見えた気がした。

復讐のトリック(2017年製作の映画)

2.0

結末が予測できてしまう話の流れ。人を愛するが故の復讐は、哀しいけれど美しかった。
悪役キム・ジュヒョク格好いいな。

7年の夜(2018年製作の映画)

2.0

復讐する父親と復讐される父親。
復讐する父親に共感できないせいか、復讐される父親に同情してしまうし感情移入してしまう。最後、すっきりはしないけど、ほっとした。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

冒頭のLIVEに向かうシーン、最後のLIVEシーン、熱気と迫力、自分もその中に居るみたいで鳥肌が立って泣いてた。
観終わった後も胸の奥がザワザワする。
QUEEN格好いいな!

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

3.0

重かった。
最後、別れのシーンなのか、継続のシーンなのか、光が見えた気がした。

The Witch/魔女(2018年製作の映画)

4.0

字幕付きで観たら、より一層楽しめた。
アクションはもちろん凄いんだけど、後半の展開が予想外でほんとに面白い。あの終わり方って、次回作があるってことだよね?楽しみに待ちたい。

ルイスと不思議の時計(2018年製作の映画)

3.0

古い映画を観ているような、懐かしい雰囲気だった。
ケイト・ブランシェットかっこいい。

クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

3.5

最初から最後までハラハラドキドキで疲れたけど楽しかった。
「音を立てない」ってミッションと、「何か」が現れたときの恐怖と、静と動がはっきりしていて面白かったな。

かごの中の瞳(2016年製作の映画)

2.5

目の見えない主人公が感じている世界を音と色で表現されていて、なんだか不思議な感覚だった。
緊張感があって面白かったけど…終わり方は好きじゃないかな。

顔たち、ところどころ(2017年製作の映画)

3.0

炭坑夫だった父親と暮らした家で暮らす女性。その家に貼られた彼女の写真を見た女性が言葉にならないほど感動する姿が印象的。
最後はジャン=リュック・ゴダールらしいといえば、彼らしい。

バッド・ジーニアス 危険な天才たち(2017年製作の映画)

3.5

スピード感があって面白かった。
マークシートを鉛筆で塗りつぶす音、暗号を奏でる指の動き、緊張感がある展開で130分があっという間だった。

リグレッション(2015年製作の映画)

3.5

イーサン・ホークの名前があると観たくなってしまう。
虐待事件から悪魔崇拝そして…。主人公の追い詰められていく感じがドキドキして面白かった。

ヒトラーと戦った22日間(2018年製作の映画)

4.0

人間はここまで残酷になれるんだと思い知らされた気がしたドイツ兵の狂気。1人でも多くのユダヤ人たちに生き延びてほしいと祈りながら観てしまった。
最後の草原を走るシーンが印象的。

食べる女(2018年製作の映画)

3.0

卵かけ御飯…旨いものが食べたくなった。
食べることと友だちと男と。旨いものを食べられるって楽しい。

響 -HIBIKI-(2018年製作の映画)

3.5

面白かった。
主人公の圧倒的な存在感とスピード感ある物語。本当に面白かった。

ペギー・グッゲンハイム アートに恋した大富豪(2015年製作の映画)

3.5

ペギー・グッゲンハイムのドキュメンタリー。絵画や彫刻など多数の作品が観られて美術館にいるよう。ベネチアの美術館にも行ってみたい。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.5

とにかくプーたちが可愛かった!クリストファーロビンとプーの関係が素敵。
イーヨーのキャラがシュールでびっくりした。

500ページの夢の束(2017年製作の映画)

3.0

自閉症の主人公が夢のために旅に出るんだけど、旅の途中で出会う人たちがみんな魅力的。
旅の相棒ピートが可愛すぎ。

1987、ある闘いの真実(2017年製作の映画)

4.0

ヨニの目を通して激動の渦の中に自分もいるかのようだった。最後の広場でのシーンは素晴らしかった。まさに激動・激流という感じ。
一番印象的なのは、息子の遺灰を凍った川で流す父親。なんとも言えない悲しみが伝
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きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

2.5

懐かしかった。
朝まで飲んで、笑って、歌って…そんな感じで生きてたな。
そこに居るみたいで楽しかった。

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