cappuccino

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過去の記録も気が向いた時にアップデート中

MARS ただ、君を愛してる(2016年製作の映画)

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せりふが古臭いのかあんまりセンスない感じがした。
キャストのせいではない気がする。
原作知らないのでわかりませんが。

でもこういう系統の中ではわりと見れてしまった。
窪田くんのネームバリューと
藤ヶ
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エージェント・ウルトラ(2015年製作の映画)

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ストーリーがなんでも、
この2人のカップルが見れただけでなぜか満足。
実はCIAというよくある展開だし、映画としてはイマイチかも。
アクションシーンはキングスマン的かな。

自分の昇進のためにマイクを
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オオカミ少女と黒王子(2016年製作の映画)

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最大の疑問は二階堂ふみと門脇麦をキャスティングできたことなんだけど
ばかにしすぎでしょうか笑
原作は知りません。

二階堂ふみのなりきりっぷりがすごかった。
きっと漫画でこういう表情してたんだろうなっ
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劇場版 MOZU(2015年製作の映画)

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ドラマは全部見たはず。
ダルマがもっとおもしろく絡むことを期待してたからいまいちだったかも。
ただスケールをでっかくしてアクションを見せたかっただけな印象で残念。
役者さん一人一人はとても素晴らしいの
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ヒメアノ〜ル(2016年製作の映画)

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噂の森田剛くんをやっと見れた。
劇中のキャラクターにはちょっと疑問があったりもするけど、
この役もらえた経緯が気になる。
よく事務所許したなとか、今の剛くん何考えてるのかなとか(別にファンだったわけで
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アリスのままで(2014年製作の映画)

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つらい。考えてしまうね。

言語学者として活躍するアリス(ジュリアン・ムーア)。ところが若年性アルツハイマーにかかってしまう。毎日少しずつ病気を実感しながら、家族の助けを借り症状と向き合っていくアリス
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素晴らしきかな、人生(2016年製作の映画)

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予告を見たときにあぁこれすごく好きかも、と思った。
話よりも、キャストが素敵だったな。

会社経営者のハワード(ウィル・スミス)は娘を失い自暴自棄に。それまで順風満帆だった人生にも会社にも希望が見出せ
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ザ・コンサルタント(2016年製作の映画)

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前情報あまりなしで見たらちょいちょい予想を裏切ってきて楽しかった。

アメリカの田舎で小さな会計事務所を構えるクリスチャン・ウルフ(ベン・アフレック)。数字に天才的な会計士である一方実は裏社会で活躍す
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神様メール(2015年製作の映画)

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これどうまとめるのかなぁと思いながら
気づいたら終わっちゃって
フランスワールド全開っていうか
そもそも邦題がどうなのって思ってたんだけど
まぁこれを日本で宣伝するのは難しいよなと。
アメリがはやった
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5時から7時の恋人カンケイ(2014年製作の映画)

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アントン本当に残念です。これからの作品楽しみにしてたのになぁ。

もっとコメディタッチかと予想してたんだけど、
結構真面目なラブストーリーでした。(でも不倫)

小説家を目指すブライアン(アントン・イ
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フィフス・ウェイブ(2016年製作の映画)

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こんな甘い感じでいいのかと思ったら
どうやらこれもティーン小説が原作らしいのでとても納得。
とりあえずみんな弱いようなw
最初は悪くなかったんだけどねぇ。
ハンガーゲームとか、それよりダイバージェント
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黄金のアデーレ 名画の帰還(2015年製作の映画)

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これ好きだなぁ。
ヘレン・ミレンがすごく上手いんだと思う。
それにライアン・レイノルズとのコンビがとても合ってた。
ライアン見るの楽しみにしてたからうれしい。

ナチスに略奪されたクリムトの名画「黄金
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クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

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香川さんがほんとめっちゃクリーピー。
得体が知れないにもほどがある。

話の流れ的にはちょっとわかっちゃったし
謎解きというよりグロ系でうーんとは思った。

竹内さん、ただでさえ負の感情が結構大げさだ
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ア・フュー・グッドメン(1992年製作の映画)

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1992年のトム・クルーズ主演の映画。
若いなぁ。相変わらずのキャラクターだけど、別に問題ない。
他のキャストも豪華で楽しい。

海軍で起きた殺人事件の裁判の話。
キャフィ(トム)は軍隊の弁護士で被告
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世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

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原作は読んだけど良くなかった印象しか覚えてなくて。
こんな感じだったっけ...

余命わずかと宣告された僕のもとに
大切なものをひとつ世界から消すこととひきかえに僕の命を1日のばすとささやく悪魔が現れ
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カットバンク(2014年製作の映画)

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不気味。特に前半。
なんだっけこの感じ、あ、ドラマのファーゴのマルヴォ役の人、あぁファーゴっぽいんだ!と思い至る。
でも見ちゃうんだよねぇ。

結末はイマイチな気もしたけど
田舎の閉塞感、表面上は波風
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アーロと少年(2015年製作の映画)

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恐竜のアーロと少年スポットのhomeを見つける物語。

大自然の迫力が映像にとことんいかされていたのが印象的。
映画館で見たら綺麗だろうな。
飛び立つ鳥の大群とか。
恐竜の動きもスポットの動きもおもし
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のんちゃんのり弁(2009年製作の映画)

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勝手にママが病気だとかそういう系統だと思ってたのでちょっと意外。
離婚を決意して仕事を探すママの奮闘記。
のんちゃんあんまり関係ないw
離婚されるパパ役の岡田さんいい。

のりはちぎってしきつめると食
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高台家の人々(2016年製作の映画)

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流し見。
原作は漫画みたい。未読。

テレパスができる2人のラブストーリー。

なんか斎藤工さんと綾瀬さんのリズムが不思議すぎて気になって見ちゃうw

でも最初こそ綾瀬さん本領発揮!って感じ(逆に言え
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植物図鑑 運命の恋、ひろいました(2016年製作の映画)

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うっすら見てた感じなんですが。

原作未読。
勝手に実は猫でした的なファンタジーだと思ってて。
だってタイトルからしてベタすぎて。
違ってびっくり、それ、つまんなくね?!
って思わず思ってしまったw
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ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

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1回目途中から見て樹里ちゃんを見逃してたのでもう一度見たんだけど
2回目も全然最後まで見ちゃったから結構楽しかったのかも。

毎朝目が覚めると別人になってる家具職人のウジンとインテリアショップで働くイ
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ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

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カンバーバッチ@マーベル。
まぁ、はまってたかな⁇
カンバーバッチがジョーク言うと、シャーロック的なすべり感が出る。いいのか悪いのか笑
ドクターストレンジのキャラもあってか
あんまり笑い声起きなかった
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ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

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ハリーポッターシリーズにはあまり思い入れがないし
この話がハリーポッターとどうつながるのか調べないとわからないくらいなんだけど
そうじゃなかったらもっと楽しめるのかな?
完全に前章だな、って印象だし
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美女と野獣(2017年製作の映画)

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そのつもりじゃなかったのに初日に見てしまった。
アニメは見たことあります。
思い入れはあまりない。

始まってすぐ、これミュージカルなんだと気づく。し、知らなかった。
でも映画全体を通して記憶にあるア
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ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります(2014年製作の映画)

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長く連れ添っている夫婦が住み慣れたニューヨークのマンションを売り引っ越そうとする話。
夫婦役はマーティン・フリーマンとダイアン・キートン。

言い争いつつもちゃんといろんなことを共有できてるんだろうな
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ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

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これだけ流行らせようとする感じがあるとあやしいので
あまり期待値を上げないようにと思って見た。
これ、ミュージカル映画って言ったら違う気もするし
話も普通だったけど、
another day of s
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カラスの親指(2012年製作の映画)

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邦画の雰囲気だなぁなんてのんびりみていたら
後半の展開にびっくり。
騙してる方が騙されてんじゃないのーくらいは思ってたけど

石原さとみに全然気づいてなかった。
能年さんとのあざとウザい姉妹具合がすご
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クーパー家の晩餐会(2015年製作の映画)

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クリスマスに集う家族の、それぞれの事情。
ラブアクチュアリーを感じる。
けど良かったよ。
最後は幸せな気分になる。大事。

チリ33人 希望の軌跡(2015年製作の映画)

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もう映画化するんだ、なんて思ったものだけど
普通に良かった。
利益に負けずにあきらめなかった人たちの奇跡。

閉じ込められた33人の一致団結には頭が下がる思い。
wikiを読むとなおさら。

チリの大
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アイヒマン・ショー/歴史を写した男たち(2015年製作の映画)

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1961年エルサレムで行われたアイヒマン裁判を全世界中継したテレビプロデューサー、ミルトン・フルックマンの話。
フルックマン役がマーティン・フリーマンだから見たのだけど、
裁判の証言のシーンでは本物ら
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天国からの奇跡(2016年製作の映画)

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何も特別なことは言ってない、けど
今の自分ととてもリンクして響いた。
家族の支え、周囲の人の優しさ。
特に小児科のドクターやレストランで出会った女性の明るいユーモアが印象的だった。とても助けられる。
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ちはやふる 下の句(2016年製作の映画)

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部活を思い出したなぁーいいよね、みんなで一つの目標に向かって頑張るの。
大人に守られてて、まっすぐで。

原作を知らないからか
前編の方が新鮮味があって楽しかったかな。前編は映画館だったしな。
予告で
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エージェント・ハミルトン 〜ベイルート救出大作戦〜(2012年製作の映画)

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エージェント・ハミルトン第2弾
なんだかハミルトンの顔がブルースウィリスに見えてきました。

エージェント・ハミルトン 祖国を愛した男(2012年製作の映画)

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スウェーデン版007みたいな。
北欧ものっていうのと、
主演が「未来を生きる君たちへ」のミカエル・パーシュブラントというので見た。
ハリウッドのような派手さはないけど
序盤の展開は静かに容赦ない北欧っ
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