Cherryさんの映画レビュー・感想・評価

Cherry

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ドラマ(29)

抱きたいカンケイ(2011年製作の映画)

3.3

気の強い人がだんだん丸くなっていくのいつも愛おしい

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

4.0

2年前、タイトルにセンスを疑ったが、めちゃめちゃ面白かった。ぜひ新作も見てみたい。

ホリデイ(2006年製作の映画)

3.8

ついにジュード・ロウのラブコメを見てしまった。最高すぎる。もっとシーン増やせ??とツッコんでおいた。クリスマスにピッタリ。

一人っ子の国(2019年製作の映画)

3.5

社会派。こういうのは相対的に見なければならないけれど、一人っ子政策はひどかった、そしてその影響はいまも続いてると思わざるをえない。
子供を諦めなければ明日がない状況で、人々は仕方がない、どうすることも
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天気の子(2019年製作の映画)

4.5

興奮さめずマグカップを衝動買い、え。2年前の君の名は。とは打って変わって、心にずんずん入ってきた。天気という身近すぎる存在についてどれだけのことを知っているのだろう。関心はあってないようなもの。先日の>>続きを読む

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.9

初心者は場外ですか。。
すごいね、スターウォーズみたいな流れになってきた。エズラミラーの配役の意味がやっとわかった。続編は楽しみだけど、とにかくこのモヤモヤをスッキリさせるのが先(笑)
光と影、純血と
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劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~(2019年製作の映画)

3.5

エンタっぽい笑いがたくさん。劇場みんな笑ってて、楽しかった。いい意味で現実味がなくて、明るくなれる感じ。恋人と自分の夢と両方がんばるのかっくいいい。自分の愛の形に自信持ってるのすばらし。

ミッション:インポッシブル2(2000年製作の映画)

3.2

若いトム・クルーズがかっこよすぎた。インターネットの時差とかエラーとかなんか懐かしかった。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.2

面白かったー、時折置いてかれそうになったけど、最後の破壊で一気に持ってかれた。なんかやばすぎて笑うしかないって感じが新鮮だった。他の作品もみてみたい。

言の葉の庭(2013年製作の映画)

3.5

君のはもそうだったけど、いつも途中から展開についていけなくなってしまう。笑
でも絵が本当にきれいで、一生懸命な主人公がよかった

パッドマン 5億人の女性を救った男(2018年製作の映画)

3.8

ラクシュミ!! it is not automatic, but heart-matic.
困難ありすぎるけど、仕事、家族、夫婦、名言たくさん。ぜひ。

アラジン(2019年製作の映画)

3.3

ジャスミンの声とか顔すばらしかった!!
けど、曲のアレンジがあんまりだったのと、ところどころキャラクターの動きが変だった。
人はみんな過ちをおかしますね。

クレイジー・リッチ!(2018年製作の映画)

3.8

芯を通すレイチェルに感嘆
名曲は外国語になってもやっぱり名曲
目に心に楽しい映画だった

ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015年製作の映画)

3.5

いやー、マニュアルの運転ってあんなにすばやくギアチェンしたりできるもんなの、、って何回も巻き戻しちゃった。

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

3.5

ハラハラドキドキ、イーサンかっこよい。ヘリの運転は苦手なんだね。笑

ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

4.0

ライアン・ゴズリングが抜けてる役なの珍しい。ラッセル・クロウってあんまり見たことなかったけど渋くてかっこよかった。ストーリーもテンポも良くて笑いたいときにもってこい。

ムーンライト(2016年製作の映画)

3.5

ふつうに難しかった。物語の深さに入っていけないこのもどかしさ。。映像がきれいで、主人公の目がとにかく印象的だった。

スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

3.8

スターウォーズの "I am your father." 的な展開があったりして楽しめた。スパイダーマンの声がかわいい。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.3

「最強のふたり」みたいに面白くて、ずっと二人を見ていたかった。文化とか風習って意外と空虚なものかな。前だけ見て中指。豪雨のシーンは忘れないと思う。これから多文化社会を築く日本、アメリカの歴史に学ぶとこ>>続きを読む

ピンポン(2002年製作の映画)

4.0

泣いた。よかった。夏木マリの愛してるぜえ。がかっこよすぎる。やってることや環境は同じでも三者三様、やり方も向き合い方もやっている意味もちがう。最後は自分の道を歩んでいくんだなあとしみじみした。同じとき>>続きを読む

チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密(2015年製作の映画)

3.5

イギリス的ユーモアセンスって真似できない感じがいい。笑
それぞれのキャラクターがたっていて面白かった。

ブルックリンの恋人たち(2014年製作の映画)

3.3

単調だけど、温かいはなし。なにかを変えたり、変わったりするきっかけはそこら中に溢れている。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.5

色んな世代のおもちゃ、キャラクター、映画、曲とかがいっぱい詰まっていて、なかなかエキサイティングな映画だった。

GO(2001年製作の映画)

4.0

「これは恋の物語である」
そう主張しなければ、普通の話ができないし、こっちもそう見れないくらい在日の影は濃かったはずなのに、、
在日の一端を知ることができるのはもちろんだが、主人公の主張どおり、甘くて
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アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.8

もちろん、アリーがアリーとして最っっ高!なんだけど、これはどうしても2人の物語。
本当に、強さと弱さは表裏一体。見てるこっちがつらくなるシーンもいくつかあったが、深い愛が2人をつなぎとめる。
時が来た
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トワイライト〜初恋〜(2008年製作の映画)

3.5

ついに見たシリーズ第一作目。登場人物たちは、まわりの子より精神年齢が高くクールだが、ややツッコミどころがあり笑える。本能的で命がけの恋がはじまる。

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