スージーさんの映画レビュー・感想・評価

スージー

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目指せメタルロード(2022年製作の映画)

3.7

とてもキュートな映画じゃん。
テーマが可愛いし、メタル聞きたいってなる。
今後期待出来そうな若手も多い!
ポップバンドのボーカル良い子だったな。

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐(2005年製作の映画)

4.0

遂にダースベイダーの誕生!
あのオビ=ワンとアナキンの闘いと
ダースベイダーが生まれるシーンはすごい。
やっぱジェダイかっこいいな〜。

僕の巡査(2022年製作の映画)

3.5

ハリースタイルズでなくてもよかったかな。
ゲイってよりはバイだったの?
それによって彼女と結婚や関係もだいぶ意味変わるよね。
彼女つらくない?の印象が強く、
そこまで物語全体に入り込めなかった。

ラストナイト・イン・ソーホー(2021年製作の映画)

3.8

ポップな感じを予想してたけど、
主人公が追い詰められ過ぎてきつかった。
男たちがなんで被害者ヅラなのとおもったけど、そういうことか。
アイディアは面白かったな。
そしてソーホーのナイトライフ楽しそう。

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃(2002年製作の映画)

3.9

アナキンのダークサイドへの片鱗が。
ボバ・フェットはここからだったのか。
アナキンとパドメのシーンはいい意味でSW感無くて良い。
あらためて、ジェダイになりたいと思った今日この頃です。

ミリオンダラー・ベイビー(2004年製作の映画)

4.0

モーガン・フリーマンは間違いない。
主要の3人がすごくて、圧倒される。
予想はしてたけど、つらい。けどよく言われる後味悪いやつでは無い。
それにしても、主演と監督を自分でして
この映画を作ってしまうの
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スティング(1973年製作の映画)

3.9

母から聞いていた
往年の2大スターの格好良さを実感。
テンポのいい展開とキャッチャーな音楽が
ぴったりでした。

ルートヴィヒ 完全復元版(1972年製作の映画)

3.8

画面を埋め尽くす美がすごい。
人も衣装も城も豪華絢爛。theヴィスコンティ。
城もロケしてるよね。その規模感に感動。
ルートヴィヒ思うと不遇でならない。
芸術に生きすぎたけど、狂王ではなかったはず。
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ミュンヘン:戦火燃ゆる前に(2021年製作の映画)

3.8

ジョージ・マッケイ目的だったけど、
とても素敵なドイツ人俳優を知れて嬉しい。
あとバビロンベルリンの彼女ね!
内容としてはナチスドイツの時代に
反対派のドイツ人の暗躍する姿が新鮮だった。
緊迫した雰囲
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親愛なるきみへ(2010年製作の映画)

3.7

このチャニング・テイタムが大好きで、
何度も観てしまう。
この見た目でシャイボーイなんて、
好きにならずにはいられません。
アマンダ・サイフリッドもとても可愛いし、
ほんとにキュートなカップル。
とに
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ミセス・ダウト(1993年製作の映画)

4.0

とにかく笑えてハッピーな映画。
声出してわらってた。
ロビン・ウィリアムズのコメディアンぶりが
炸裂だった。最後のセリフもとてもよかった。
こんなに私たちを笑顔にさせてくれたのに、、
彼のあったかい笑
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ゴヤの名画と優しい泥棒(2020年製作の映画)

3.7

こんな人いて欲しいよね、今の世の中にも。
温かい気持ちになれる。
そしてマシューグードがまたピッタリな役。

ショップリフターズ・オブ・ザ・ワールド(2021年製作の映画)

3.7

ちょっとでもスミスが好きなら全然楽しめる。
ヘビメタDJとスミスボーイの交流最高に良かったし、監督に音楽愛がすごく感じられる。
キャラクターみんな良かったし、愛すべき作品だった。

ムスタング(2019年製作の映画)

3.5

内容はとてもシンプル。
この馬の訓練プログラムは、誰にとっても素敵な取り組みだね。
マティアス・スナールツってあらためて
良い俳優だな〜。表情がいい。
かっこいいし。

ダウントン・アビー/新たなる時代へ(2022年製作の映画)

3.8

安定のダウントンアビー感。
みんな幸せで見てて心地よい。
ヴァイオレットおばあちゃんとミスターカーソンはイギリスそのものって感じで好き。

アイ・ケイム・バイ(2022年製作の映画)

3.5

特権階級の白人男性はクソって、
言いたい感が強いな。(あくまで私の感想)
純粋にジョージマッケイをもっと観たかった。

トゥルー・ヒストリー・オブ・ザ・ケリー・ギャング(2019年製作の映画)

3.6

ジョージマッケイの役の振り幅には驚かされる!こんな反逆者がいたのか。
ただの悪人じゃないからこそ、
終盤のシーンはなかなか刺さる。

僕の世界の中心は(2016年製作の映画)

3.5

思ったより家族愛の話!
あの親友の女の子はなんか鼻に付くと思ってたけど、やっぱそういうとこだよね(笑)
フィルよく頑張ったね(笑)
それにしても、欧米のセクシャリティとの向き合い方、恋愛の捉え方にはあ
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ピクシー 復讐の女神/ピクシー 復讐と逃亡(2020年製作の映画)

3.5

オリヴィア・クックは相変わらず
こういう役が合う!
ちょっとハチャメチャだけど、
若いキャストはみんな可愛いしアイルランドの大自然が楽しめるので、そこが良い。
それにしてもこの日本版ポスターはなに??
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ロード・オブ・ザ・リング(2001年製作の映画)

3.8

ドラマを観る前に見直し。
やっぱこの世界観いいよね~。
ヴィゴ・モーテンセンのかっこよさと、
やっぱオーランド・ブルームの美しさは衝撃よね。

草原の実験(2014年製作の映画)

3.8

情報一切無しで見たけど、
やっぱそういうことか〜ってなる。
素朴で飾り気ゼロだから余計にきつい。
知らず知らずのうちに被害者になって。
こんなことがあっていいはずがない。

ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ(2021年製作の映画)

3.7

エディとヴェノムのやり取りが
コミカルでおもしろいし、微笑ましい。ただそこまで内容に捻りがなく、
最初の方が意外性とかインパクトはあったなや。

ディア・エヴァン・ハンセン(2021年製作の映画)

3.5

良さそうな映画なんだけど、
内容はピンとこなかったな~。

ランナウェイズ(2010年製作の映画)

3.6

クリステン、バチバチにハマり役だね。カッコよかった〜。
ドラム叩いてた彼女も良かった。
男たちの世界に挑んでく姿がロックだった。

ジュリエッタ(2016年製作の映画)

3.6

この監督にしては、分かりやすかった!
親の心子知らずって言うけど、
ほんとそうだよね〜、って感じの作品。

コーダ あいのうた(2021年製作の映画)

4.2

とにかく心があったかくなる映画。
お互いを思うからこそ、衝突するんだけどすっごいあったかっくて、涙が出てくる。聾唖の俳優たちも、字幕ではなく声を聞いているかのような感覚だった。
個人的には、シングスト
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アロフト(原題)(2014年製作の映画)

3.1

なんでこのメンツでこうなるの?
終始疑問の展開だし、
ジェニファーコネリーのあれほど好感が持てないキャラもめずらしい気がする。

炎の裁き/疑惑の炎(2018年製作の映画)

3.7

ローラ・ダーン演じる弁護士の登場が
想像より遅かったな。
前半はジャックオコンネルの演技ありき。
それにしても権力を持った人たちは、人間の命をなんだと思ってるのか。
冷静さを欠いた判断も、他人の意見に
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スタスキー&ハッチ(2004年製作の映画)

3.5

ベン・スティラーとオーウェン・ウィルソンさすがの面白コンビ。
スヌープ・ドッグがなかなか面白かった。

トム・アット・ザ・ファーム(2013年製作の映画)

3.7

ひっさしぶりの鑑賞。
不安を煽る音楽と、美しいドランがいつもと違うファッションなのが印象的。
急に怒鳴る彼の母親、暴力的な彼の兄とか。とにかくこわい。
結局いちばん囚われてるのかお兄ちゃんね。

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