Nagikoさんの映画レビュー・感想・評価

Nagiko

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映画って観たときの自分の年齢とか状況に左右されるし、何年か経ってもう一度観たら感想が変わったりもするから、なかなか評価がつけられないんです。共感したり面白いなと思うレビューを書いてる方フォローさせていただいてます。

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イージー★ライダー(1969年製作の映画)

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純粋に反体制主義の賛歌かな?だとしたらこの後味の悪いラストは何?トランスのシーンで少し泣いてしまったけれど、それは私が1番感情移入した対象が娼婦だったからだろう。女性の描かれ方についても思うところのあ>>続きを読む

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

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だめだ、前回の道徳の授業感が悪化して、倫理のカオス。そっちが気になって恐竜とか映像を楽しめない。知能が高くて人間に懐く恐竜は何としても助けなきゃ!ってなんで?遺伝子組換え恐竜が見るからに邪悪で、ナチュ>>続きを読む

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊(1995年製作の映画)

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面白い。面白いよ?でも私はもっと強い少佐が好きなんだ!強いのにたまに垣間見える弱さが好きなんだ!(個人的な趣味です)って思ったけど、これがアニメの原点なんだね。

犬ヶ島(2018年製作の映画)

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犬かわいいなあ。監督も犬好きなんだろうなあ。犬が話してることって本当にこんな感じなんじゃないかなって思っちゃう。あと、あえて日本語を翻訳しないっていうのはすごく面白い手法。一緒に観てた友達(外国人)が>>続きを読む

ミニマリズム: 本当に大切なもの(2016年製作の映画)

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私はもう十年近くミニマリストやってきてるけど、ミニマリズムだけでは幸せにはなれないというのが結論です。もっと先まで議論してほしかった。

スーパーサイズ・ミー(2004年製作の映画)

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今更ながら見てみた。最後の方は初めから分かってた展開というか、だんだん飽きてきてあーもうわかったわかった!となるけど、やっぱりこれを思いついて映画を作り上げた行動力はあっぱれ。私は健康オタクなのでマッ>>続きを読む

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

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面白かった〜。あなたはどう思う?って何度も何度も問いかけられてる気がした。あと、ラストとか緊迫したシーンのはずなのに妙にのほほんとした音楽だったりして、逆にそれがリアリティを増してた気がする。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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ヒュー・ジャックマンがダンスも歌も上手くて最高。けどそこまでハマらなかった。っていうのは、社会から差別される人たちに救いをもたらすかと思いきや見放すし、なのに最終的に許されるし‥結局主人公の人生素晴ら>>続きを読む

マスク(1994年製作の映画)

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子どもの頃のおぼろげな記憶をリフレッシュ!十分楽しめますねこれ。そしてキャメロン・ディアスの破壊力やばい。

幸せのちから(2006年製作の映画)

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なんでこんな賢くて努力家なのに変な医療機器で一儲けしようとしちゃったんだろ

メイド・イン・マンハッタン(2002年製作の映画)

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なんか思ってたのと少し違った。ザ、シンデレラストーリーかと思ったら意外と強い‥

言の葉の庭(2013年製作の映画)

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ロマンチックすぎてふぁーッってなる。そんな素敵でか弱いお姉さんいないわ笑

ビューティフル・マインド(2001年製作の映画)

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経済学のナッシュ均衡を勉強したことがあったから、あのナッシュが⁉って勝手に親近感わいた

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

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面白かった。あ、みんな多かれ少なかれ変態なんだな、って思って安心した。

ラブ&ドラッグ(2010年製作の映画)

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あんまりかなーと思いながら観たら、やっぱり好きじゃなかったわ。こういうテーマを扱うならもっと残酷な現実を見せてよ。

マチルダ(1996年製作の映画)

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子どもの頃に観たらもっと楽しめただろうなー。

ティファニーで朝食を(1961年製作の映画)

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原作が好きな者としては、違う!色々違う!と思いつつも、オードリー可愛すぎるからまぁいっか…

美女と野獣(2017年製作の映画)

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なんだろう、ベルみたいな女性は革命家になって社会を変えたりするほうが合っているのでは。見た目に囚われるなってメッセージは割と好きだけどね。

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

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字幕なしで観たので完全には理解できず…。こういうがさつな男の友情って女は憧れるよね。

BIUTIFUL ビューティフル(2010年製作の映画)

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PCの小さい画面でなんとなく見始めて、序盤暗すぎてギブアップしそうになりながら見終えたものの、考えれば考えるほど物凄い傑作だったのではないか…と今になって消化不良に陥る。もういっかい観たい。タイトルの>>続きを読む

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

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これが実話ってすごいわぁ。主人公と違って不運な道を辿った子どものことを考えると胸が痛む。。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

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本当に最高すぎた!オープニングから興奮して、途中から悲しいシーンでもないのに涙が出てきて、泣きすぎて終わったあと放心状態だった笑 あー。余韻。。

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