井Dさんの映画レビュー・感想・評価

井D

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ゆる〜い感想をたくさん記録していきます

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ビューティフル・デイ(2017年製作の映画)

2.7

黙々と時間が流れる。レオンをもう少し泥臭くしたような。ふーん。

プライド 栄光への絆(2004年製作の映画)

3.4

アメリカの高校の華のスポーツといえばやはりアメフト。こんなに街全体で熱くなるスポーツは他にない。鉄板なスポ根映画だけど最後まで興奮冷めずに観てしまう。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.7

ゲーマー世代にとっては最高に楽しめる数時間!オタクのお祭り!

パシフィック・リム アップライジング(2018年製作の映画)

2.0

印象:
>量産型整形美女大活躍
>ダイバーシティ超意識キャスト
>新田真剣佑、英語話せるのに…悲
>ガンダム
>🗻

アナイアレイション -全滅領域-(2017年製作の映画)

3.5

これまた綺麗な画の静かに進むSF系作品。予告とタイトルだけみるとエイリアンと戦うのかと思っていたら大間違い。後半は少し処理不能な内容になってしまうけど、その謎に圧倒されっぱなし。ナタリー様かっこいい。

ゲーム・ナイト(原題)(2018年製作の映画)

3.7

なかなか笑った。ジェイソン・ベイトマンが出てるコメディはわかりやすくて笑いやすい。

ボードゲーム会の愉快な仲間達がいつのまにか謎謎と脱出ゲームを混ぜたような「事件」に巻き込まれて行くお話。レイチェル
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ブレードランナー ファイナル・カット(2007年製作の映画)

3.5

飛行機機内で2049と併せて鑑賞。リドリー・スコット監督の映画で1番まとまりのある作品と感じた。

攻殻機動隊、アキラ、マトリックス等数々のSF名作の原点とも言える作品としてだけでも観ておくべき1作!

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

3.1

飛行機で原作に続けてこちらを鑑賞。世界観や設定は30年後とはいえ無理のない内容で文句のない完成度。ゴズリングが殺意剥き出しのときは「ドライブ」そのもの 笑 レトさんも謎な雰囲気出しておきながらもスクリ>>続きを読む

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

3.9

マーベルが久々に本気出した!アフリカ民族をイメージした衣装の数々、今風なサントラ、王の存在感の全てが絶妙。アイアンマン越えな作品の完成度!

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.0

レミゼ、ララランド、と毎年12月はミュージカルを流行らせたい流れで業界は今回はこれ推しかと。ミュージカルのハードルが高くなったせいか、内容が少し薄い上にキャストが全員頑張りすぎてるように感じる。

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

3.0

新キャラは正直あまり存在感なかったけど、ジャック・スパロウをまた観れたのは嬉しい。過去キャラもたくさん出演していて、内容もディズニーランドのアトラクションみたいな流れ。ザ・無難!

ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

3.7

向上心の塊。ある意味傲慢で容赦ないところが究極、アメリカの本質なのかなと突きつけられる。

I'm national. You're f'kin local. ファストフードの歴史を知れる良作!

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

3.5

ヒーロー論云々でなく、80年代カルチャー満載の映画と割り切ったら音楽の選曲は良いし、軽い気持ちで観れるマーベル作品。テンポも良いし、今後インフィニティウォーでアベンジャーズにも出ると考えると鑑賞は必須>>続きを読む

マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

3.1

普通に最後まで楽しめるんだけど…なんだかな。

ガーディアンオブギャラクシーとデッドプールのようなコメディ路線に寄せてて、今後も似たようなマーベルシリーズがどんどん上映するのかと思うとちょっと不安…
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スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

3.3

今までのスパイダーマンがやはりシリアスすぎたのか、ある意味高校生らしいお調子者のピーターになったなと。

要所要所トニー・スタークが出てくるのはファンとしては嬉しいが、正直アイアンマン派アベンジャーズ
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猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)(2017年製作の映画)

3.1

シリーズ完結編。やはりボス猿シーザーの男っぷりと周りを掴んで離さないリーダーシップには脱帽。カッコイイ。彼の右手、左手のようなオラウータンと部下猿も常にナイスアシスト。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.1

浜辺美波さんの演技がどこか吉高由里子のようなあざとさがあるように思え、更に彼女の台詞がひとつひとつ大人過ぎて違和感を感じるが、そんなことどうでもいいくらい「桜良」が可愛い。泣かせてくるシーンにはまんま>>続きを読む

アウトレイジ 最終章(2017年製作の映画)

3.0

期待通りで安定の内容。関西組の内部分裂の政治に巻き込まれた大友さん。義理を通し続けるも容赦ないところがやはり良い。お馴染みの冷血な死返しもチラホラ。

ドリーム(2016年製作の映画)

4.2

反発、侮辱がありながらも努力を積み重ねてそれが最高の突破口を開くサクセスストーリー。観ていて本当にスッキリする。

Mary Jackson: So I have no choice but to b
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1408号室(2007年製作の映画)

2.6

ギャー!ギャー!ギャー!…ドヤぁ!な展開。

世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

3.0

ある物がこの世から消えたときの影響が主人公の周りにだけしか影響してないところが謎というか設定ミスなのか…

宮崎あおいさんはやはり独特な包容力と陰がある。

Death Note/デスノート(2017年製作の映画)

-

評価に値しないくらいこれじゃない感が満載で…ライトがただのお調子者の童貞で頭悪い。なんでこんなチープな話になった。

怒り(2016年製作の映画)

4.1

見た目通り重いし後味悪い内容だけど、いつか観なきゃいけない作品だと思う。

ある殺人事件を中心に3つの話しが同時進行して、最終的にいろんな姿形をした心の底からの怒りを投げつけられ鷲掴みにされる感覚。
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ちはやふる 下の句(2016年製作の映画)

3.0

〜結び〜が楽しみ。松岡さん、高校生設定は少し無理があるように思うけど綺麗だなぁ。

SCOOP!(2016年製作の映画)

3.2

話の展開は少しやり過ぎなようにも思うけど、パパラッチの手口がすごくリアルで勉強になった。

ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

3.5

キャラクターが幼馴染で競技に強い設定だから展開が色々早い。オープニングのデザインや部活風景は海外の日本語の授業とかでもウケそうな内容。

チアダンに続いて広瀬すずさん頑張ってます👍

永遠の0(2013年製作の映画)

4.0

全く期待せずに観たためか、今まで観た邦画や戦争映画のなかで1番沁みる作品になりました。

平凡な今がどれだけ幸せか思い知らされる。併せて 風立ちぬ も観たくなる。

ミュージアム(2016年製作の映画)

3.6

映画に求める迫力と緊迫感があって退屈しない。グロいところはエゲツないぐらいグロい。セブンを知らなかったから全くの良作な邦画。

小栗旬と妻夫木聡は怪演ぶりにしっかり映画に引き込まれる!

闇金ウシジマくん Part3(2016年製作の映画)

3.2

カジノのマネーランドリングとか、秒速ビジネスのカラクリが理解できて勉強になりました。

白石麻衣さん綺麗すぎ。

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