大福さんの映画レビュー・感想・評価

大福

大福

映画(302)
ドラマ(15)

9人の翻訳家 囚われたベストセラー(2019年製作の映画)

4.0

騙された、最後まで気が抜けないとはこの事、騙され系謎解き映画が好きな人にオススメ

囚われた国家(2019年製作の映画)

3.5

エイリアンの事を全然説明しないからSF要素は1割くらい、だけどあと9割は以下のこと、政府軍と反政府軍の対立をうまく表現した映画、政府軍を近未来的にエイリアンにすることで視聴者を反政府軍側の気持ちで観さ>>続きを読む

華麗なるリベンジ(2015年製作の映画)

3.5

最高にスカッとして面白いけど、最後のとこどーやって回復したのかとか回想で入るかと思ったらないし、相手側の検事と一言くらい会話して欲しかった、起承転まで良かったのに結で雑に見えてしまった。

ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密(2019年製作の映画)

3.5

探偵・推理映画が好きな人は楽しめると思うけど、なんか聞いたことあるような推理内容でそんなに驚きはしない、内容はともかくキャストが凄いのと時系列の写し方がスムーズですごい観やすい

ミッドサマー(2019年製作の映画)

4.0

もう見たくない、そう思わせる最恐サイコパス映画、なにが怖いかって当たり前のように淡々と話が進んで終わった事、これ作った人狂ってる、大事なことなのでもう一度言います、これ作った人狂ってる、

鉄コン筋クリート(2006年製作の映画)

3.5

離れた時に本当の大切さを知る系映画、アニメ映画の中では神作画だと思った、細かいところまで描き込まれててエグい、子供が社会の闇に突っ込んでいく感じかと思ったら、そんな事なく家族か分からないけど愛ではなく>>続きを読む

青くて痛くて脆い(2020年製作の映画)

3.5

良くも悪くもなく、でも観た後になんかすっきりしない感じ、吉沢亮はさすがの演技力で、睨んだだけで絵になる、あと吉沢亮走り過ぎ、大学生の恋愛が絡む映画は久々に観た

HELLO WORLD(2019年製作の映画)

3.5

京都の風景が現実とほぼ同じに感じた、それぐらい鮮明で綺麗な風景画でした、内容はタイムパラドックス系恋愛映画、

傷だらけのふたり/恋に落ちた男(2014年製作の映画)

3.5

ヒロインの顔の表情の移り変わっていくのに魅了された、主人公とヒロインが会うたびにヒロインの表情と心に変化が現れる、バッドエンドは嫌いだがこれなら許せる傑作、当たりくじを引いた気分

フォードvsフェラーリ(2019年製作の映画)

4.0

2020/2/04 映画館
旧車好きは興奮しすぎて逝くね。
スピーカーが良い映画館で観ることを勧めます。

2020/8/22 レンタル
自宅で観賞したけどやっぱり、音響って大事だなって思った、最後気
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英雄都市(2018年製作の映画)

3.5

ヤクザから政治家にってだけでおもろい
少しコメディ系で少し恋愛も、ほんで少しのアクション、主人公の全力の優しさに少しずつ惹かれていくヒロインのツンデレ感も良さげ、選挙はなんとなく結末がみえるから評価的
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オッド・トーマス 死神と奇妙な救世主(2013年製作の映画)

3.5

母親譲りで霊が視える主人公が犯罪を阻止する話、死神みたいのがちょいと気持ち悪かった、Gがきもかった、最後に少し感動した

イコライザー2(2018年製作の映画)

3.5

悪を成敗するおじさんの話、逆に悪党の金を回収しにきた警官たちがなんで悪徳警官じゃないん?くらい悪党が多い、前作がスカッとジャパンレベル100なら、今作はレベル50くらい、

イコライザー(2014年製作の映画)

3.5

やるなら徹底的に根本から断つ、そんな映画、やりすぎ感が否めない、金を拒否しただけで人生終らされる悪党を観たい方は見るべき

2ガンズ(2013年製作の映画)

4.0

ジョークもアクションも最高、
吹き替えで観たけど、大塚明夫がカッコ良さを数百倍に引き上げてる傑作、

スモール・ソルジャーズ(1998年製作の映画)

2.5

これに映画としての面白さを求めてはいけないね、IQ3でもみれる映画、トイストーリーのすごい先駆けかトイストーリーの500年後みたいな映画、

ダークタワー(2017年製作の映画)

3.0

内容はよくあるSFだけど、リボルバー好きの自分は最高に興奮したね、ボスの魔法を使うシーンはダサさの塊やった

ノア 約束の舟(2014年製作の映画)

3.0

元ネタが聖書なだけあって、なんかぼやぼやしてて細かい設定がイマイチだった、主人公が誰かわからんくらい急速に歳とりすぎ、公開してから結構経ってからみたけどCG技術は現在のと劣らないくらい綺麗、箱舟実際に>>続きを読む

ラストレシピ 麒麟の舌の記憶(2017年製作の映画)

4.0

想いを託す、想いを受け取る、一冊のレシピが織りなすゆったりとした良い映画、
夜中に見たほうがいいかもね、あと、食材の光の照り具合が美しすぎます、空腹の時には見ない方がいいかも、

トリプル・フロンティア(2019年製作の映画)

3.0

主役が豪華なのに内容がないから残念な感じ。もう少し展開が欲しかった

タイラー・レイク -命の奪還-(2020年製作の映画)

3.5

初手アクアマン。
娘の死から逃避する為に軍に入り死ぬ為に任務を遂行する男の話。
胸元のポケットにマガジンが入った状態でリロードするシーンが痺れた。

バトルフロント(2013年製作の映画)

3.8

ジェイソン・ステイサムにしか出せない殴り合いアクションからの娘大好きのギャップが最高だった。娘のためにパパ頑張りますみたいな作品はハズレないね。

横道世之介(2013年製作の映画)

3.5

主人公がゆっくりと動く日常の中でいろんなものに影響されて多くの人に優しさで接するほのぼの系映画

コフィー&カリーム(2020年製作の映画)

3.0

よくわからんけどあの女警官の死に方は最高にスカッとしました。

BLEACH(2018年製作の映画)

3.0

映画内のボス的位置にいるホロウのCGがハイクオリティすぎてシンプル気持ちが悪い。戦闘シーンはBGMがかっこいい。

亜人(2017年製作の映画)

3.0

戦闘が始まる時のBGMの入り方が完璧で、気持ちの高ぶりMAX状態で戦闘シーンに入ることができた。あの影の人間味がある滑らかな動きは凄かった。

キャビン(2011年製作の映画)

3.0

情報量が多くて逆に面白かった。最後の畳み掛ける感じがホラー作品の中では個人的に好き。予告の方がおもろい

コードネーム U.N.C.L.E.(2014年製作の映画)

3.0

「ひろしです、スパイ映画の中ではおしゃれ系だとです。ひろしです、助けに来るところが個人的に好きだとです。ひろしです、僕も初めてフルであの曲聴きました。ひろしです、ひろしです、ひろしです、」

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY(2020年製作の映画)

3.0

BGMとアクションがマッチしててスピーディーな映画だった。話は単純でなんも考えず見れた。

ミスト(2007年製作の映画)

3.5

こんな悲しい終わり方は群を抜いてる
人間が恐怖にさらされた時、使える人間と使えない人間に分かれる。自分は前者でありたい。

移動都市/モータル・エンジン(2018年製作の映画)

3.5

これぞSFって感じ、結構好き
非現実的すぎて観てて飽きない、映像も都市の細部までこだわってるのが伝わってくる。都市が分裂するとこでかっこよすぎて2回観た。

セントラル・インテリジェンス(2016年製作の映画)

3.0

映画観る期間が空いて久々に観た映画がこれでよかった、すごい観やすくて、おもしろくあっという間に時間が過ぎる映画です

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