「何が滅ぼうとも、敵に仲間は売らんぜよ!」
ネコマムシの旦那がカッコ良すぎる。
光月家とミンク族の関係性、いよいよワノ国編への伏線が顕に。
他シーズンに比べたら短いけど内容濃かった気がする🤔
長かった… けどキュロスとレベッカの回想シーンで何度も泣いた。父娘物語に弱過ぎる。
藤虎の隕石あたりから作画が1段階上がった感あるし見応えもあった。闘技場メンバーもちゃんと役所あっていい。
コラソ>>続きを読む
新世界突入、最初に上陸したのはパンクハザード。誰もいないとされるはずの島で秘密裏に行われていた政府非公認の非人道的な実験。それに直面した麦わらの一味は…!
という内容
とにかくスモやん>>続きを読む
このあたりからうろ覚えだったのでそういえばこんな話だったなぁ。とか、いま本誌まで呼んでて「あ、これ伏線だったのか」という気付きなどなど…
ギョンコルド広場、ルフィのヒーロー登場シーンは痺れた。そし>>続きを読む
白ひげの父親らしさよりも、ダダンの不器用な母親らしさがズタズタに心に響く。
「おれは、逃げない」
このセリフが1番好き
シーズン最終話エンディング
「GO TO NEW WORLD」もオツでした
覇王色の覇気カッケェ…!!!アニメで観るハンコックが良すぎる。あと地味にゾロペローナ推せる。
レイリー登場あたりから作画が段違いになってほぼ映画級。ナミの「ルフィ、助け…(ポンッ)」がココヤシ村のあのシーンのオマージュっぽくて泣けると思ってたら、最後の最後で仲間一人一人を嘆く回想シーン挟んでく>>続きを読む
原作コミックだとすらっと仲間になった印象だったけど、ラブーンとの回想が時間かけて豊かに描かれていて泣けた。ゾロがかっこ良すぎる。
そげキングがカッコ良すぎるのと
メリー号の「迎えにきたよ」で爆泣き
ルフィ対ウソップの決闘でゾロのど正論がカッコ良すぎる…!
ただでさえ原作でも不評なデービー回がアニオリシーン追加で間延びしまくってる上に、なんの能力者かよくわからんタツノオトシゴと闘ったり(その闘う意義も意味不明)するアニオリがあったり、本当に時間の無駄感強>>続きを読む
「人の夢は終わらねぇ!」
ロマンじゃねえか… 割と不評な空島編、自分は嫌いじゃない
アニメ好きの友人が面白いというので前情報無しに見始めて、最初はヴァイオレットエヴァーガーデンみたいな上品なアニメかなと思いきや、魔法の作画エグすぎてアドレナリン出た
勇者パーティの魔法使いフリーレン>>続きを読む
「ぼっちちゃんのロック、ぼっち・ざ・ろっくを!」
高校時代に「ドラムやらない?」と声をかけられたことがあったけどやらず、あの時ドラムやってたらこの眩しすぎる青春ルートもあったのかな...?と
やは>>続きを読む
一気見して上手くまとまらないんだけども、戦闘シーンの作画がもうとんでもなくて鳥肌。漏瑚対宿儺、魔虚羅対宿儺、それぞれ息を飲むやばさ。
懐玉玉折編で五条と夏油の高専時代のバックグラウンドを経て、渋谷事>>続きを読む
「ここを 彼の ヒーローアカデミアでいさせて下さい!!!」
お茶子が好きすぎる。
「余計なお世話ってのは、ヒーローの本質なんだろ?」
委員長がやっぱり好きすぎる。
「目、大丈夫か?」
「乾いてしょうがねぇよ」
イレイザーヘッドが本当に好きすぎる。謎の金属バットオマージュ(?)
「本当にどうしようも無かったら言ってくれ。友達だろ?」
委員長が本当に好きすぎる。文化祭シーン最高だった
「次は、君だ。」
新メンバーが加わったヴィラン連合との邂逅とバトル、新たな学校生活とライバル校の出現、そしてワンフォーオールの秘密、面白すぎんだよ...!
デクとお茶子のことを界隈では「出茶」と>>続きを読む
「勝つ!勝って私もデクくんみたいに!」
爆轟 対 麗日で結構喰らってしまった〜!お茶子のデクへの接し方が本当に素晴らしすぎて、最近の好きな女の子のタイプは麗日お茶子となりました。
オールマイト 対>>続きを読む
小中学生が見るようなアニメだと思ってたけど、サウナのお供にブックオフで中古コミックス買って読み始めたらどハマり。アニメは作画に期待して見初めてコミックス→アニメの順で観るように。
ヒーローになるため>>続きを読む
サンジ対ボンクレーの作画が時代的にはかなり凝ってる気がした。「もう一度、仲間と呼んでくれますか」の名シーンは改めてアニメで観ても泣ける。
チョッパーの旅立ちのシーン、普通に涙流しながら鼻水ジュルジュルになりながら観た
ドリーとブロギーの「覇国!」がアニメならではのど迫力!ビビの声優って途中で変わった??ウェンズデー時代の声と微妙に違う気が??
最新のワンピースの作画が毎話映画クオリティでやばいということで、アニメ未視聴だったので頭から見てみることに。
漫画とはまた違ってキャラに命が吹き込まれて豊かになった見え方に、また新鮮な気持ちで泣いた>>続きを読む
いままでの趣味嗜好的にも、アニメのターゲットからも外れているんだけど、アーニャのかわいさとシンプルなストーリーで手軽に観られるのが◎
最終話で黄昏がキーホルダーを手にアーニャとすれ違うシーンとか、妙>>続きを読む
サイコーだった。毎週の楽しみがまたしばらく無くなるのが寂しい。姫野先輩がエッチすぎて何度も台パンした夜を忘れない。
wikiのない素性がわからない若手声優を大抜擢し、MAPPAの若手クリエイターが作>>続きを読む
技術的な視点でグラフィックの綺麗さが◎ グルートがあの名シーンを描いたっていうのが個人的にはアツかった。
「ケイシャーダはやめろ...! ケイシャーダはやめろ!」
ずーっと観よう観ようと思っていたのだが、話題に遅れる形で鑑賞。後味がいい意味で悪くてゾクゾクする...! ダイアン演じるホモサピエンスのキャ>>続きを読む
「必殺パンチ、ぼかーん!」
星野源のANN聴いて種崎さんの凄さを知る。アーニャ可愛い。
「『愛してる』も……少しは分かるのです」
どこかこう、美少女が描かれるアニメ文化に立ち入る勇気がなかったのだけど(京都アニメーション、萌え系的なイメージもあって)、ただ見始めてみたら手の込んだ描写力>>続きを読む
今時のバトル系アニメってこんな描写力すごいんですか?1話1話が映画クオリティの画力... 近年の大流行制作現場にちゃんとお金がかかってるのを感じる。
ストーリーは漫画を読んでいたので要所要所で思い出>>続きを読む
ビバ!ラスベガァァァァァァス!!
シーズン前半は面白いけど身を乗り出すほどの面白さはないかなと思ってたら、後半から絶妙に伏線回収と各ストーリーに繋がりが出てきてマルチバースうぉぉぉぉ!まじか!と>>続きを読む