ドドドランさんの映画レビュー・感想・評価

ドドドラン

ドドドラン

記録記録。拙い日本語で記録してます。

映画(169)
ドラマ(7)

さよなら、僕のマンハッタン(2017年製作の映画)

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予想外の面白さ。

前半、ダルさがあったけど
後半につれてキャラクターに対する思いがわーってなる。

でてくるキャストが豪華。
そしてみんなセクシーで渋くてカッコいい。

みんなただお互いを思いすぎて
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レディ・バード(2017年製作の映画)

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思春期って最低だけど最高だよなー

母娘ってなんでこんなにも女なんだろうなあ

万引き家族(2018年製作の映画)

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どんなとこがいいのかって言われるとうまく説明できないけれど、すごく好きな映画でした。

自分の語彙力の足らなさが情けないけれども、語りつくせぬ魅力がある映画。
1人で観たいけど誰かと共有したくなる。
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デッドプール2(2018年製作の映画)

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新キャラとてもよかった!
特にユキオ。
ユキオの前髪にしたい。


小ネタ満載できっとなにも知らない人がみたら、ハチャメチャ映画にしか感じなさそうなやーつ。
わたしもちょっと置いてけぼりになりそうだっ
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娼年(2018年製作の映画)

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桃尻ならぬ桃李のお尻!


が誰もが思うことでしょうか。
桃李くん体力的にも精神的にもすごいぜよ。


小説読んだのが結構前であんまり覚えてないけど、なんか割とひとりひとりのストーリーが浅いというかこ
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アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

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マッケンナ・グレイスちゃんが出てると聞いて、「これは、観なければ」と行ってきました。

幼少期を演じてました。
眉間にシワ寄せて難しい顔してるマッケンナちゃん好き笑

映画自体はインタビューと同時進行
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犬ヶ島(2018年製作の映画)

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和太鼓の音が気持ちいい。


ストップモーション・アニメーションの作りが緻密でとにかくすごい。
特に犬の目の動きは、気持ちがわかるよくできた動き。
てか、スポッツがカッコよすぎるだろうが。


W・ア
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孤狼の血(2018年製作の映画)

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白石監督のあのじとーってしてる画、好きです。実は。

松坂桃李、死んだ目似合うよなあ笑
あの独特のナレーションよき。
あの時代設定もよき。

黒電話鳴らしたくなる

モリーズ・ゲーム(2017年製作の映画)

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ジェシカ・チャスティンにしかモリーは演じられなかったんじゃないかっていうくらいのハマり役。

こんなにも早口で話すかってくらい言葉の応酬がすごい。

最初はポーカーのこととか、
モリーの真意がわからな
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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

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観ました。
本当にヤベンジャーズ。
多くは語れない。

大好き、エリザベス・オルセン。
あーガモーラ。(アモーレ的な感じで読んで)

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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あまりハマらずでしたが、映像の綺麗さとエリオの美しさにはやられた。

あんな環境で過ごしてみたいと思った。
両親が素晴らしすぎるでしょ。

ラストシーン好きです。
ありがとうエリオありがとう。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

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字幕版で鑑賞。

ミゲルの声がすごい可愛くて聴きやすくて心地よかった。
字幕版で観て正解。
スペイン語って心地いいね。

作品の全てが作り込まれていて、どうしてこんなアイディアが思いつくのか観ながら感
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ローマ、愛の部屋(2010年製作の映画)

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9割くらいずっと裸なのにいやらしい感じがしなかった。

一晩での出来事なのに、なんか

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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どんな描かれ方をしてるのかワクワクして観に行きました。

そのワクワクは観たあとはなんだかふわふわそわそわした気持ちになりました。

ファンタジーなものを扱う中に、性的なことは切り離さずともに描くのは
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ゆれる人魚(2015年製作の映画)

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ポーランドの美しき映画…!
想像超える美しさ。
美しきファンタジー・ミュージカルの世界。


観始めた時はどういう世界観なのか…って探り探りだったけど、
気付いた時にはまさに別世界にいる気分にさせられ
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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ヒュージャックマン オン ステージ!

ストーリー展開はなんとなく予告でだいたいわかっていたけど、
素晴らしいショーをみせられるとこんなにも言葉にならない気持ちになるんだって素直に感動した。

トント
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バーフバリ 王の凱旋(2017年製作の映画)

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1もスケール凄かったけど、2も凄い。

バーフバリ強すぎるんだけど、
戦いながら惚れた女性を思い出しながらニヤニヤしてるの面白すぎかいな。
そのあとの白鳥の船のシーンもインド映画の世界観最高峰すぎて、
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バーフバリ 伝説誕生(2015年製作の映画)

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強すぎる

ちょい雑なCGも許せちゃうスケール。
潜水しながらタトゥーしたり、
戦いながらメイクしたり…
凄すぎるぜ。
私にタトゥーを入れた人〜
ってフレーズ何回出てきたんだ

早く2が観たい気持ちに
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RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

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完全にこちら側が喰われた。

衝撃的シーンが何回かあります。
私もウッとなって終わってから別な映画観て上書きしたくなるくはいちょっと戸惑った笑

でも、
主人公のジュスティーヌ素晴らしかった。
目覚め
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アバウト・レイ 16歳の決断(2015年製作の映画)

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邦題だとレイにフォーカスしてるようにとれるけど、映画自体は原題のとおりTHREE GENERATIONって三世代のことが複雑に絡み合っていた。


複雑すぎてなんだか消化しきれてない感が否めないけれど
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gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

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期待してたけど、期待以上でたくさん泣いてしまって頭がいたい(笑)

メアリーちゃんの表情の豊かさたまらない。
俳優陣が本当にいい演技でいい演技で。

どの役の立場も理解するのは難しいけど、本当我ゆえに
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スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

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スターウォーズに出てくる生き物たちってどうやったらあんなふうな形を創造できるの?ってそこに感心した。単純にすごいです。

あとは「スターウォーズ好きの人はきっとここがたまらないんだろうな」とか考えてし
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キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

LIVEサウンドで鑑賞。


とにかく人が死にすぎ笑
ロキシー、マーリンの活躍もっとみたかったし、何より友だちのブライトン可哀想すぎるでよ。
登場人物盛りだくさんだったから殺したくなる気持ちもわかるけ
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彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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白石監督の中でも観ている間はそこまで胃が苦しくならなかった。
血が少ないからかな笑

でも作品を観た後に、登場人物たちの言葉や表情がフツフツと蘇ってきて…
共感度0% ってうたわれてるけどそんなことも
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IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

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普段ホラー的なものは映画館で観ないわたし。
でも、グザヴィエ・ドランが評価してたので、観た。安易w

スタンドバイミーとかスーパーエイトを思い出すような少年たちの友情ストーリー。
それぞれのキャラが可
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セブン・シスターズ(2017年製作の映画)

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思わず、さんでーい!うぇんずでーい!ふらいでー!って叫びたくなった。

7人のカレン・セットマン。
7姉妹を演じ切ったノオミ・ラパスすごい。
顔は一緒だけけど、7人本当に別人でそれぞれの個性をうまく演
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アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

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ローレンに抱かれたい。

どの角度から見ても美しすぎるシャーリーズ・セロン様、女だけど本当に抱かれてもいいと思ったw
男前すぎる。


スマートに戦うのかと思いきや割と泥臭い感じに戦うのがとても良かっ
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女神の見えざる手(2016年製作の映画)

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赤いルージュのジェシカ・チャスティン様かっこよすぎるぜ。

ロビイストっていう言葉を初めて知った。
こんな仕事があるのか。
アメリカの政治を全然しらないから前半は会話を理解していくことに必死であっとい
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ハローグッバイ(2016年製作の映画)

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わたしは4回泣きました。

木野花さんに泣かされ
もたいまさこさんに泣かされ
渡辺真起子さんに泣かされ
久保田紗友ちゃん、萩原みのりちゃんに泣かされ

映画を観て、あんなふうに泣いたの久しぶりだ。
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ドリーム(2016年製作の映画)

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劇的にどーんばーんっと起きるわけでもない(宇宙飛行打ち上げはすごい)けども
感情に 心に ズドンときた。

人種差別
男女平等
家庭環境

人間ってなんてめんどくさいんだろう
でも、人間っていいな
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