ドドドランさんの映画レビュー・感想・評価

ドドドラン

ドドドラン

記録記録。拙い日本語で記録してます。

映画(183)
ドラマ(7)

愛しのアイリーン(2018年製作の映画)

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めちゃくちゃ人に勧めづらいし、いいとも悪いとも言えないこの映画、でもすごく引きずる…

苦虫をかみつぶしたような、
でもすごく純粋な映画を観たような 表せない気持ちにさせられた。

エンドロールの水面
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寝ても覚めても(2018年製作の映画)

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ASAKO Ⅰ&Ⅱ

もっと胸がチクチクざわざわするかと思ったら割とすんと胸に落ちた映画。

朝子を理解できないひともいると思うけど、自分が思うがままの愛の方向へ行く朝子は強いし、羨ましいと思う。
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カランコエの花(2016年製作の映画)

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40分ほどの映画なのに余白がところどころ入っていて
その余白がみてる側に考える時間や登場人物たちの気持ちの変化が見え隠れして、ざわざわする。

普通ってなんだろ
自分の学生時代を思い出して、なんかすご
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きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

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わかるようでわからない
わからないようで、わかる
なんだか人によってだいぶ解釈が変わってきそうな映画。

渡辺真起子さん好きだな。
柄本佑さんも好きだな。



クラブシーンは最初心地よかったんだけど
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SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

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年齢的にちょい外れてるけど、
ヒス、ALBA ROZAのショップバッグとか懐かしさしかなかった…

懐かしくて、
あーあったなーとかちょこちょこ笑える

騒いで笑ってふざけて
よくわかないけど楽しかっ
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アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

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うぉーーー
バカみたいな感想w

アクション多めだし、笑える要素多くて楽しめた。

ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

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アオヤマくんとウチダくんがすきでした。

原作読んでなかったから内容把握
してなかったけど、想像していた以上のファンタジーさ。

蒼井優のお姉さんは最初ちょっと違和感あったけど、じわじわとハマってきた
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セラヴィ!(2017年製作の映画)

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予想していたより笑った!
面白かった!

フランスっぽいっていうか
当事者だったら笑えないかもしれないけど、笑っちゃう。

新婦役の女優さんの瞳の色が綺麗だったなあ。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

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夏休みのワクワクドキドキ映画感ある。

観ながら一緒に絶叫したくなるやつう。




わたしもオーウェンの胸板で寝たい←

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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みんなの言ってることがようやくわかった。
確かに愛で溢れてるわ。

これ以上はなんもいえねぇ。

カメ止めハンパないって!
先に言っといてぇ!

子どもが教えてくれたこと(2016年製作の映画)

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子どもの言葉に本当に教えられることがあって、もう一度ちゃんとみたいと思った。
わたしのフィルターを通して感想を伝えるより
観て
子どもたちの言葉を聞いて
感じてほしい
と思う作品。

ありがとう。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

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予想していた以上に泣いた。

オギーにフォーカスするのが強めなのかなと思いきや、構成がかなりよくて泣きポイント何箇所もあった。

オギーも素敵だけど、なにより家族全員が最高すぎる。
心洗われる。

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ファントム・スレッド(2017年製作の映画)

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期待値そこまで高くなかったのだけど、初めから映像の美しさと音楽のすごさ。
すごく引きこまれた。
映画そのものが美術作品の雰囲気を醸し出してた。

作品自体は、ロマンチックかと思いきや、
コメディー?か
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さよなら、僕のマンハッタン(2017年製作の映画)

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予想外の面白さ。

前半、ダルさがあったけど
後半につれてキャラクターに対する思いがわーってなる。

でてくるキャストが豪華。
そしてみんなセクシーで渋くてカッコいい。

みんなただお互いを思いすぎて
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レディ・バード(2017年製作の映画)

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思春期って最低だけど最高だよなー

母娘ってなんでこんなにも女なんだろうなあ

万引き家族(2018年製作の映画)

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どんなとこがいいのかって言われるとうまく説明できないけれど、すごく好きな映画でした。

自分の語彙力の足らなさが情けないけれども、語りつくせぬ魅力がある映画。
1人で観たいけど誰かと共有したくなる。
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デッドプール2(2018年製作の映画)

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新キャラとてもよかった!
特にユキオ。
ユキオの前髪にしたい。


小ネタ満載できっとなにも知らない人がみたら、ハチャメチャ映画にしか感じなさそうなやーつ。
わたしもちょっと置いてけぼりになりそうだっ
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娼年(2018年製作の映画)

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桃尻ならぬ桃李のお尻!


が誰もが思うことでしょうか。
桃李くん体力的にも精神的にもすごいぜよ。


小説読んだのが結構前であんまり覚えてないけど、なんか割とひとりひとりのストーリーが浅いというかこ
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アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

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マッケンナ・グレイスちゃんが出てると聞いて、「これは、観なければ」と行ってきました。

幼少期を演じてました。
眉間にシワ寄せて難しい顔してるマッケンナちゃん好き笑

映画自体はインタビューと同時進行
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犬ヶ島(2018年製作の映画)

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和太鼓の音が気持ちいい。


ストップモーション・アニメーションの作りが緻密でとにかくすごい。
特に犬の目の動きは、気持ちがわかるよくできた動き。
てか、スポッツがカッコよすぎるだろうが。


W・ア
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孤狼の血(2018年製作の映画)

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白石監督のあのじとーってしてる画、好きです。実は。

松坂桃李、死んだ目似合うよなあ笑
あの独特のナレーションよき。
あの時代設定もよき。

黒電話鳴らしたくなる

モリーズ・ゲーム(2017年製作の映画)

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ジェシカ・チャスティンにしかモリーは演じられなかったんじゃないかっていうくらいのハマり役。

こんなにも早口で話すかってくらい言葉の応酬がすごい。

最初はポーカーのこととか、
モリーの真意がわからな
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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

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観ました。
本当にヤベンジャーズ。
多くは語れない。

大好き、エリザベス・オルセン。
あーガモーラ。(アモーレ的な感じで読んで)

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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あまりハマらずでしたが、映像の綺麗さとエリオの美しさにはやられた。

あんな環境で過ごしてみたいと思った。
両親が素晴らしすぎるでしょ。

ラストシーン好きです。
ありがとうエリオありがとう。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

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字幕版で鑑賞。

ミゲルの声がすごい可愛くて聴きやすくて心地よかった。
字幕版で観て正解。
スペイン語って心地いいね。

作品の全てが作り込まれていて、どうしてこんなアイディアが思いつくのか観ながら感
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ローマ、愛の部屋(2010年製作の映画)

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9割くらいずっと裸なのにいやらしい感じがしなかった。

一晩での出来事なのに、なんか

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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どんな描かれ方をしてるのかワクワクして観に行きました。

そのワクワクは観たあとはなんだかふわふわそわそわした気持ちになりました。

ファンタジーなものを扱う中に、性的なことは切り離さずともに描くのは
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ゆれる人魚(2015年製作の映画)

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ポーランドの美しき映画…!
想像超える美しさ。
美しきファンタジー・ミュージカルの世界。


観始めた時はどういう世界観なのか…って探り探りだったけど、
気付いた時にはまさに別世界にいる気分にさせられ
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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ヒュージャックマン オン ステージ!

ストーリー展開はなんとなく予告でだいたいわかっていたけど、
素晴らしいショーをみせられるとこんなにも言葉にならない気持ちになるんだって素直に感動した。

トント
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バーフバリ 王の凱旋(2017年製作の映画)

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1もスケール凄かったけど、2も凄い。

バーフバリ強すぎるんだけど、
戦いながら惚れた女性を思い出しながらニヤニヤしてるの面白すぎかいな。
そのあとの白鳥の船のシーンもインド映画の世界観最高峰すぎて、
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