ドドドランさんの映画レビュー・感想・評価

ドドドラン

ドドドラン

記録記録。拙い日本語で記録してます。

ゆれる人魚(2015年製作の映画)

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ポーランドの美しき映画…!
想像超える美しさ。
美しきファンタジー・ミュージカルの世界。


観始めた時はどういう世界観なのか…って探り探りだったけど、
気付いた時にはまさに別世界にいる気分にさせられ
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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ヒュージャックマン オン ステージ!

ストーリー展開はなんとなく予告でだいたいわかっていたけど、
素晴らしいショーをみせられるとこんなにも言葉にならない気持ちになるんだって素直に感動した。

トント
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バーフバリ 王の凱旋(2017年製作の映画)

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1もスケール凄かったけど、2も凄い。

バーフバリ強すぎるんだけど、
戦いながら惚れた女性を思い出しながらニヤニヤしてるの面白すぎかいな。
そのあとの白鳥の船のシーンもインド映画の世界観最高峰すぎて、
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バーフバリ 伝説誕生(2015年製作の映画)

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強すぎる

ちょい雑なCGも許せちゃうスケール。
潜水しながらタトゥーしたり、
戦いながらメイクしたり…
凄すぎるぜ。
私にタトゥーを入れた人〜
ってフレーズ何回出てきたんだ

早く2が観たい気持ちに
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RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

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完全にこちら側が喰われた。

衝撃的シーンが何回かあります。
私もウッとなって終わってから別な映画観て上書きしたくなるくはいちょっと戸惑った笑

でも、
主人公のジュスティーヌ素晴らしかった。
目覚め
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アバウト・レイ 16歳の決断(2015年製作の映画)

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邦題だとレイにフォーカスしてるようにとれるけど、映画自体は原題のとおりTHREE GENERATIONって三世代のことが複雑に絡み合っていた。


複雑すぎてなんだか消化しきれてない感が否めないけれど
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gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

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期待してたけど、期待以上でたくさん泣いてしまって頭がいたい(笑)

メアリーちゃんの表情の豊かさたまらない。
俳優陣が本当にいい演技でいい演技で。

どの役の立場も理解するのは難しいけど、本当我ゆえに
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スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

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スターウォーズに出てくる生き物たちってどうやったらあんなふうな形を創造できるの?ってそこに感心した。単純にすごいです。

あとは「スターウォーズ好きの人はきっとここがたまらないんだろうな」とか考えてし
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キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

LIVEサウンドで鑑賞。


とにかく人が死にすぎ笑
ロキシー、マーリンの活躍もっとみたかったし、何より友だちのブライトン可哀想すぎるでよ。
登場人物盛りだくさんだったから殺したくなる気持ちもわかるけ
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彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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白石監督の中でも観ている間はそこまで胃が苦しくならなかった。
血が少ないからかな笑

でも作品を観た後に、登場人物たちの言葉や表情がフツフツと蘇ってきて…
共感度0% ってうたわれてるけどそんなことも
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IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

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普段ホラー的なものは映画館で観ないわたし。
でも、グザヴィエ・ドランが評価してたので、観た。安易w

スタンドバイミーとかスーパーエイトを思い出すような少年たちの友情ストーリー。
それぞれのキャラが可
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セブン・シスターズ(2017年製作の映画)

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思わず、さんでーい!うぇんずでーい!ふらいでー!って叫びたくなった。

7人のカレン・セットマン。
7姉妹を演じ切ったノオミ・ラパスすごい。
顔は一緒だけけど、7人本当に別人でそれぞれの個性をうまく演
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アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

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ローレンに抱かれたい。

どの角度から見ても美しすぎるシャーリーズ・セロン様、女だけど本当に抱かれてもいいと思ったw
男前すぎる。


スマートに戦うのかと思いきや割と泥臭い感じに戦うのがとても良かっ
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女神の見えざる手(2016年製作の映画)

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赤いルージュのジェシカ・チャスティン様かっこよすぎるぜ。

ロビイストっていう言葉を初めて知った。
こんな仕事があるのか。
アメリカの政治を全然しらないから前半は会話を理解していくことに必死であっとい
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ハローグッバイ(2016年製作の映画)

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わたしは4回泣きました。

木野花さんに泣かされ
もたいまさこさんに泣かされ
渡辺真起子さんに泣かされ
久保田紗友ちゃん、萩原みのりちゃんに泣かされ

映画を観て、あんなふうに泣いたの久しぶりだ。
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ドリーム(2016年製作の映画)

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劇的にどーんばーんっと起きるわけでもない(宇宙飛行打ち上げはすごい)けども
感情に 心に ズドンときた。

人種差別
男女平等
家庭環境

人間ってなんてめんどくさいんだろう
でも、人間っていいな
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スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

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出だしからいきなりクライマックスかと思ったら、想像もしてなかった展開。
ダニエル・ラドクリフのお尻が、お尻が…。

オナラしたりその他もろもろちょっとお下品な展開もあるけど、私は好きです、スイス・アー
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ジュリーと恋と靴工場(2016年製作の映画)

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思ってたのとイメージ違った…
正直なにを伝えたかったのかよくわからない。
女は強い?みたいの伝えたかったのかと思ったけど、ぼんやりし続けたまま。
最後の最後もびっくりぽん

歌も長い…

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

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無機質な松田龍平と怒怒怒な長澤まさみ。
ぶっ飛んでる設定だけど、ちょっとコミカルな音楽と各俳優陣に楽しませてもらった。

三度目の殺人(2017年製作の映画)

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役所広司演じる三隅の気味悪さたるや。
何を信じるか、真実はなんなのか。
人間にとって毎回悩まされるし、選択の毎日。
信じたいと思ってるのに…

じっくりじっとり見直したい映画。

広瀬すず好きで観に来
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ダンケルク(2017年製作の映画)

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息つく暇もなく、どんどん展開していく。
前半ついて行けず、このままかなと思ったけど時間の使い方や人間的ストーリーが展開されて落ち着いて観れた。

心臓には悪めだけどIMAXで観ることをお勧めします。
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新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

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韓国のゾンビ映画初めて観たけど、韓国映画の人間臭さがうまい具合にミックスされてて、泣ける人には泣けるゾンビ韓国映画。

押し寄せてくるゾンビの恐怖と人間ドラマ。

ゾンビのアホさが好きな人はオススメ。
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エル ELLE(2016年製作の映画)

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最低で最高に魅力的なミシェル。

ミシェルはどの登場人物と比べても背が低くて、みんなから見下ろされてるのに常に精神的立ち位置は上にいる。

ちょっと顎を上げて話す姿でさえもセクシー。
まさにイザベル・
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ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

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ガル・ガドットの美しさを堪能する映画。

全体的に映像が暗くてちょっと観づらかったような。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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大好きアンセル・エルゴート。
アンセルくんの口が好きだわー笑

早速Spotifyでサントラ聴いてる。サングラスかけて聴きながら踊りたい。
いろいろ細かい部分は…的なとこあるかもだけど、全体的に好きな
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