ゼイリブ俺もリブさんの映画レビュー・感想・評価

ゼイリブ俺もリブ

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イヴの総て(1950年製作の映画)

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画像はイメージです。実際とは異なる場合があります by モンロー

レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード(2003年製作の映画)

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内容が全然頭に入ってきませんでした。

お前には映画を見る”目”がない!と怒られそうなので、これ以上愚痴りません、以上。

ゴーストバスターズ/アフターライフ(2021年製作の映画)

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同窓会映画ばかりの昨今の風潮に若干疲れてしまっているので、懐かし要素はおまけ程度にとどめてほしかったなぁ。

メインの新キャラがあまり問題解決に貢献できていない部分がやや残念でした。

チャップリンの黄金狂時代(1925年製作の映画)

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無声映画をあまり見慣れていないので、ストーリーを深く理解する特別な読解力みたいなものが必要だなと思った。

吸血鬼ノスフェラトゥ(1922年製作の映画)

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英語版で見てたら途中の筆記体が全く読めなくてストーリーを見失いました。

そうです、私はゆとり世代です。

國民の創生(1915年製作の映画)

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スマブラのロゴマークを身につけた集団が大乱闘で物事を解決する映画。

黒人と白人のハーフの蔑称としてMulattoって言葉が出てきたけど、どこから見ても軽く黒塗りをした白人のおっさんにしか見えなくて、
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キートンの大列車追跡/キートン将軍/キートンの大列車強盗(1926年製作の映画)

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65年も前の南北戦争をテーマに作成された映画を96年後に鑑賞させていただいた未来人です。

当時の観客は「南軍頑張れ!北軍をぶっ潰せ」と思って鑑賞していたんでしょうか。どんな気分で見てたのか気になりま
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メトロポリス(1927年製作の映画)

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公開からあと数年で100年になるので、そろそろノーラン監督とかにリメイクしてほしい。映画館に行きまくるので、お願いします。

マイル22(2018年製作の映画)

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私の脳のスペックが問題なのかもしれませんが、情報量が多すぎて最後まで話に付いていけませんでした。

天才の人とかにはオススメな映画です。

ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール(2014年製作の映画)

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誤解される恐れがあるので、パールジャムが好きな人は気を付けましょう。

10ccもあれば結構頑張ってる方だと思います。

親愛なるきみへ(2010年製作の映画)

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これまでの戦争恋愛映画を色々混ぜてから水で薄めて一口だけ飲まされた感覚。

落とし物ナンパ術は勉強になりました。積極的に実践していきたい。

ブラッド・スローン(2016年製作の映画)

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義務教育では教えてもらえませんでしたが、お尻にもこんな活用方法があったのかと感銘を受けました。ただ、最終的には活用するかを自分で選択できるかが重要だと思います。

掘っても掘られるな。ちゃんと鍛えとけ
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パディントン 2(2017年製作の映画)

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ピンクフラミンゴのネタをぶち込んでくるあたりが悪趣味で良かった。よく考えれば、パディントンも何でも食べちゃうんもんなぁ。

スティーブ・ジョブズ(2013年製作の映画)

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アシュトン・カッチャーは俳優から起業家に本格的なキャリアチェンジを試みてるけど、この映画をきっかけにジョブズが憑依したんだろうなと思って観てた。

交渉人(1998年製作の映画)

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映画「シェーン」のラストのネタバレをあっさりぶち込んでくるあたりが、映画オタクっぽくてよかった。

まだ観てない方はシェーンもチェックしておきましょう。

ある少年の告白(2018年製作の映画)

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映画向けの着色が思ったよりも少なくて、とてもリアルな映画だと思った。

恐らく現実の世界で起こってることはもっと悲惨なんだと感じた。

ハッピー・デス・デイ 2U(2019年製作の映画)

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誰が犯人なのか的な謎解きフォーマットが定着したから、今後はSAWシリーズのように新作がどんどん作られそう。

次回作はハッピー・デスリー happy deathreeでお願いします。

ボス・ベイビー ファミリー・ミッション(2021年製作の映画)

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大人が作り上げた最悪な社会にノーを突きつけるという姿勢はオトナ帝国的で良かった。

不可知論者のところが一番好き。

ディア・エヴァン・ハンセン(2021年製作の映画)

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サム・スミスが一番良かった!

それ以外はほとんど記憶に残りませんでした。

ロッキー・ザ・ファイナル(2006年製作の映画)

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サマリタン鑑賞後に本作を観たからかもしれませんが、ロッキーがそこまで年老いている感じがしませんでした。

種馬の息子って地味に嫌だよな。

JFK(1991年製作の映画)

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最近のオリバーストーンはヤバい方の陰謀論にどハマりしていっているみたいだけど、ここまで色んな事が隠蔽されたら政府のことを信用できなくなるのも無理はないと思う。

アメリカで陰謀論が盛り上がっているのも
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評決のとき(1996年製作の映画)

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アラバマ物語を90年代版でアレンジした感じで、素晴らしい映画ではある。

ただ、放火、狙撃、拉致などの多数の事件が放置状態で警察内にもヤバいやつがいたりと、裁判の前にまずは捜査機関の組織改革の方にもっ
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ブーリン家の姉妹(2008年製作の映画)

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後にフランスなどで使われ始めるギロチンという装置が人道的と思えるぐらいに、あのシーンは酷かった。

深夜の告白(1944年製作の映画)

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企業の支出を減らせた人が出世する保険会社と、(たぶん固定給で)モチベゼロの無能警察。金にならないと人間はちゃんと真実に迫らないという現実。

テイク・シェルター(2011年製作の映画)

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親から子へ受け継がれる系映画としてはヘレディタリーがありますが、シェルターが何のメタファーだったのかいまいち掴めませんでした。

チャーリーズ・エンジェル(2000年製作の映画)

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終始真顔で鑑賞させていただいたおじさんです。この映画が心から楽しめる年齢を過ぎてしまった自分に悲しくなりました。

来世では絶対もう一回観たいと思います。

チャイルド・プレイ(2019年製作の映画)

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本作ではトイストーリーで大活躍した天才少年シド君の20年後が描かれています。

非モテのデブとして立派に成長したシド君でしたが、ある日ゴミ捨て場からある人形を持ち帰ってしまいます。

トイストーリーフ
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47RONIN(2013年製作の映画)

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赤西キアヌ真田から成るAKS47が敵地に殴り込みをかける極道映画。

マッドマックスのウォーボーイズが出てきたので、マジ出島でした。正直あっち側の世界をずっと見たかった。

アンダーワールド 覚醒(2012年製作の映画)

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AEDが近くにない時とかは、心臓わし掴み蘇生もありなんじゃないかと思いました。

機会があれば実践してみます。

ジャーヘッド(2005年製作の映画)

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何もやることがない男子あるあるが結構リアルだった。結局のところ、男はみんなジャーヘッドですよ。

サマリタン(2022年製作の映画)

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イライラすると周りにあるものを破壊する登場人物が多い感じがします。

ロスト・シティZ 失われた黄金都市(2016年製作の映画)

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Amazonの奥地へと探索していく映画。私もAmazon Primeの奥地を探索している最中にこの映画に出会いました。

アマゾン最高。

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