宮崎駿のフェミニズムは許容できるのに
新海誠のフェミニズムは許容できない自分が狭量だなと感じてしまう
全然関係ない話だが、上映期間中に会社の後輩から言われた
「ふじさん、君の名は観てないんッスか~?>>続きを読む
生きている人間の考える悪意が一番おそろしい
亡くなった人に会えて誤解が解ける展開はただただ嬉しい
私も会いたい人がいるよ
高畑勲の最後の作品。遺作になりました。
『アルプスの少女 ハイジ』
『母をたずねて三千里』
『火垂るの墓』の高畑勲の『最後の作品』。
宮崎駿の作品は公開当日に観る自分ですが、高畑勲のかぐや姫は怖くてし>>続きを読む
観賞後の友達の「こわいよお~😭」が見れたので僕はもう満足した
なお、ボンボンドロップシールは母親に奪われた
ピーチ姫の性格が割と好きだった
キノピオの声は私を抜擢してほしかった
割と好きで原作も買った覚えもある
原作のすごいところが、漫画なのに一発描きらしいこと
とりあえず映像としては湯浅監督の生き生きとした表現が惜しみなく詰め込まれている
西くんとみょんちゃんがあんなに>>続きを読む
サブカルチックで個性のない人間は松本大洋に憧れる(偏見)
しかし松本大洋は意外にも熱血で芯の熱い男だなということがわかる作品だと思う
内容はあんまり覚えてないけど
ポール・バーホーベンは『奇才』ということが体感で理解できる作品
今や年齢制限があるし、残酷なシーンは更に希釈されているが、人間の汚い部分やそれでも信じたいという悲哀の気持ちを上手に描く監督
これを子供>>続きを読む
『ボーはおそれている』で使われていたネタでしたけどなんか爆笑しちゃった
指置いて出てっちゃうんだもんwww
まるでこれまでの自分を観ているかのような錯覚に陥った
ただ違うのはボーは私より臆病で他責思考に逃げる傾向で、それしか選ぶ道がなかった
あと私より可愛かった
ホアキン・フェニックス可愛すぎる!
どうして>>続きを読む
そんなに悪くなかったと思うんだけど……
フォーキーがボニーを思いやる立派なおもちゃになれたのはウッディとギャビー・ギャビーのおかげだよ
ウッディはアンディに愛されたおもちゃだからこそ、選ばれなかったお>>続きを読む
たぶんアリ・アスターという監督はみんなにそんなに深刻に考えてほしくてこういう作品を次々と世に出しているのではないと思う
「気軽に不快になってくれると嬉しいな!」って感じで作ってるんだと思う
だから「虐>>続きを読む
もうね、ここまで観てるとアナキンのことが共感性羞恥で嫌いにまでなってた
褒めて伸ばすタイプではないジェダイ評議会たちも『自分の過去の母』と重なってイライラした場面もあった
しかし私は『大人』になったの>>続きを読む
なんというかアナキンがジェダイになることよりもかなり多感だった
ずっとずっとパドメを想って暮らしてたんだね
そりゃ才能あっても煩悩が邪魔してオビワンも心配するのわかる
ジェダイじゃない私でも不安だった>>続きを読む
クワイガンの安定力ったらないよ……
途中からマリオカートが始まった笑
みんなコウラ投げて攻撃してた(幻覚)
ヨーダが5の時よりもなんだか刺々しいね
やっぱ時代はクワイガンよな!
シスの殺陣がかっこ>>続きを読む
やることが……やることが多い……!
まずは前回固められたハン・ソロの奪還から始まった
『ボバ・フェット』視聴済みだったので、ジャバの玉座に既視感があって妙に興奮した
なるほど、こう考えてみるとジャバの>>続きを読む
さて、なぜ今更観始めたのかというと
ご多分に漏れずグローグー旋風に煽られ
深いと解っていた沼に足を踏み入れた所存
スペシャルエディションなのでボバフェットが映るだけで興奮する悲しき種族と化した
前>>続きを読む
ようやく向き合う日がきた
自分のサブカルを増やさないため
あえて避けてきた道をこの令和に
鳥山明がこの世にいなくなってからようやく
私はこれを履修した
解りきっていることだった
こんなのハマらないわけ>>続きを読む
子供の時からわかっていた
スター・ウォーズシリーズは観てはいけない
絶対にハマるから……
だからずっと観ないでいたのに……!
スター・ウォーズの
「どの作品から観たらいい?」の最適解
なーんにも知ら>>続きを読む
映画館で観たいと思ってたら終わってた
やっと観ることができた
突然始まってなんかふわっと終わった
数時間におさめたのは評価できるが若干シーンごとの余韻が足りなく感じた
それでもありあまる佐藤二朗の>>続きを読む
鑑賞している自分達はことの顛末を知っているが、それが表現されていなかったらどう鑑賞したらいいのか難しかっただろうな
加害者の母親が事実に向き合えていないことが一番の問題だと思う
実際こういう母親も日本>>続きを読む
やっと観ることができた!
大好きな作家さんと大好きな監督の3度目のタッグなので安心して観ることができた!
吉沢亮と横浜流星はこの歳からこんな演技をしていたら晩年はどうなってしまうのだろうと思った
余>>続きを読む
ああするしかなかったんやろなあ…
何が怖いって、監督さんのウィキペディアのリンクが切れてることが一番怖いのよ
かなり不気味でグロいです
2010年『悪人』以来、久しぶりに邦画で好きな作品ができた
またとにかく皆さん演技が上手い
一瞬猫ちゃんの亡くなった姿が映るので苦手な方は注意をば
観ている間、当時のアメリカが心底憎くなって気が狂いそうになったことしか覚えてない
考え方がエグ過ぎるよ
二度と使うな
日本人は死ぬまでにこの映画を見る機会があるといいね
主人公強い
ゼルダの伝説の主人公かと思った
本当に「元の世界に戻れるのか?」とこちらが心配になるくらい強かった
アサシンだよあれもう
あとあるオッサンがキモい
子供は無邪気に残酷です
でも大人も怖い
ピアスはゾッとした
パンが食べたくなります