ゆっぴーHOMMEさんの映画レビュー・感想・評価

ゆっぴーHOMME

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映画(226)
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シャイニング(1980年製作の映画)

4.0

ユアン・マクレガーが好き

ドクタースリープを観たい

やむなくシャイニングを観賞
(ホラーが苦手な為)

という流れ。


約30年前の作品であるが、時が経っても怖さは健在。
これはもう匠の技。
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ドクター・スリープ(2019年製作の映画)

3.9

ユアン・マクレガー見たさに観賞。
哀愁最高。

サイキックスリラーかな?
ホラー要素は少なめで、苦手な自分としてはありがたい。

映画「シャイニング」の続編だーっ!って意気込んで観るとがっかりするのか
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T-34 レジェンド・オブ・ウォー(2018年製作の映画)

4.0

急募)ハンドル回しが得意な方


T-34という高機能戦車で、優秀な隊長(車長)と有能な部下達が織り成すアクション逃亡劇。

「マッドマックス~怒りのデスロード~怒り~」と「ショーシャンクの空に」を足
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ガリーボーイ(2018年製作の映画)

4.1

魅惑の国インドから新たな傑作が来日。

GULLY BOY(路地裏生まれ)のタイトル通り、スラムから表舞台へと登り詰めていく、実在するインドのラッパーを基にしたサクセスストーリー。


インド映画と言
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インセプション(2010年製作の映画)

3.8

「面白そうだ、観てみたい」とは思いながらもインド映画を彷彿させる2時間半という上映会時間の長さからなかなか踏み出せなかった作品。


すごい世界観。
独特の映像体験。
こいつは劇場で観てみたかった…!
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

5.0

劇場でリピート観賞なんてしたことない自分が、史上最も足を運んだ作品。

自分以外にも多数のリピーターさんがいるが、それはやはり劇場で"観る"というより"体験できる"映画だからだろうか。(主観だけども)
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メランコリア(2011年製作の映画)

5.0

美(鬱く)しき終末映画。

何かと物議をかもす問題作が多いことで知られる、ラース・フォン・トリアー監督の「鬱三部作」のうちの1つ。

鑑賞者が「終わり」をどう考えるかによって作品の捉え方が変わり、駄作
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イエスタデイ(2019年製作の映画)

4.2

売れないシンガーソングライターのジャックが、ある瞬間を境にビートルズが存在しない並行世界にトリップ!?
そうとは知らずに歌った「Yesterday」で周りが「名曲じゃん!」とざわつき、物語は動き出す。
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ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

4.0

ひさびさに観賞。

つい最近、約20年後のブラピ出演映画を劇場で観賞したが、いつ見てもカッコいい。
そして、こんなに柄シャツ似合う人なかなかいない気がする(笑)


破壊と再生。

「美しき暴力」とで
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シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

3.8

主人公ののび太くんが、(どら)エイモンと出会い、音楽という秘密道具を駆使しながらヒロインしずかちゃんの心を射止めることを目標としながら、人間的にも成長していく。。。
そんなイメージ(笑)

ポップな音
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キャビン(2011年製作の映画)

3.6

ホラーではないと思う。
言うなれば、スプラッターエンターテイメント。

コーラとポップコーンをほおばりながら、
後半の大惨事シーンで
「おい!映画の舞台ってスペインだろ!?だってトマト祭りやってるじゃ
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ジョーカー(2019年製作の映画)

4.0

狂気の種を持つ主人公が、栄養たっぷりの環境ですくすくと育ち、見事に開花。
生まれるべくして「悪のヒーロー」が生まれました!というお話。

主演の怪演、作り込まれたストーリー及び演出…
映画としてはすご
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キングダム(2019年製作の映画)

3.2

再現度は高いと思う、、、が。

少し詰め込み過ぎたかも。

とりあえず宇梶さんが蒙武にしか見えなくて「え?もう出てきたっけ?」ってなった(笑)

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

3.6

色気のある登場人物が織り成すスタイリッシュ映画。

好きな分類の作品であるのにあまりはまらなかったのは音楽がそこまで好みのものではなかったからか。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.2

まずはレビュアーの方々に感謝!
予習したことで大いに楽しめました。

https://www.banger.jp/movie/15675/
(この記事で予習しました)

タランティーノ作品は、なかなか
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サプライズ(2011年製作の映画)

3.2

言うほど「サプライズ」など無く、がっかりした。

が、
どうやら原題は「YOU'RE NEXT」らしく、「次は、、、お前だ~!!」の心持ちで観賞するとたしかにテンポよく楽しめそうな気もする。

「臨む
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バジュランギおじさんと、小さな迷子(2015年製作の映画)

3.8

三大カーンの1人、サルマン・カーンの作品を初鑑賞。

ベタな展開で先は読めてしまうものの、これでもかってほど絆を深めてからのクライマックスなのでなかなかの感動。
(シャヒーダーのかわいさがずるい)
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アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.4

切ない系。 歌声はさすがの一言!

何か学びや気付きがあったり、活力をもらえるような自分好みの作品ではなかった。

第9地区(2009年製作の映画)

3.6

こういう撮り方と終わり方の作品、、、好き。笑

キック・アス ジャスティス・フォーエバー(2013年製作の映画)

3.8

続・面白い。
続・クロエかわいい。

キックアスの軽率さにだいぶイライラしながら鑑賞。
いや、いろいろ自業自得でしょ。


余談。
作中に出てきた、通称「ゲロゲリ棒」が実在することに驚いたw

キック・アス(2010年製作の映画)

3.8

やっと見れた。こりゃ面白い。

クロエに惚れそう

RENT/レント(2005年製作の映画)

3.3

くせ者揃いのミュージカル映画。

限りある時間、限りある命を大切にしましょう みたいな感じだったけど、歌パートが多すぎて内容があまり入ってこなかった。

Seasons Of Loveは名曲。

ロッキー(1976年製作の映画)

3.7

ようやくロッキーを初鑑賞。

単純な暑苦しいスポ根もののサクセスストーリーなんだろうと思ってたら違うじゃないか。面白かった。

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