HIROさんの映画レビュー・感想・評価

HIRO

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映像学科
ほぼ日記

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シュガー・ラッシュ:オンライン(2018年製作の映画)

3.9

ちゃんと面白い。
ディズニーの最近ある裏切り脚本じゃなくて二転三転して展開が物凄く映画的

ハングマンズ・ノット(2017年製作の映画)

3.7

見終わった後胸糞悪さを感じるけど
FIXの撮り方に関してセンスを感じる

ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年製作の映画)

3.5

面白い事してるはずなのに中身は全然面白くない。
歌は意外と良かった。

赤い風船(1956年製作の映画)

3.8

すごすぎる。綺麗
風船の演出大変そう。
パロディー作りたい。

オーファンズ・ブルース(2018年製作の映画)

3.6

あと予告もあらすじも見ないでみた方が面白い
メメントインスタ映画

イット・フォローズ(2014年製作の映画)

3.6

引きで後ろから歩いてくる人が全部怖く見えたすごい

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

4.1

泣いた。3で終わらせればいいもののそこでは収まらず。
おもちゃの生き方という選択肢を増やしラストに持っていった。
ウッディの決断が4の全てを物語っている。

スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019年製作の映画)

3.8

思春期でスパイダーセンスが使えないって所もサム・ライミと同じで好き
ラストも原作に近づいてきて良かった
フォログラムだからなんでもありの演出は面白かった。次が楽しみかも。

blank13(2017年製作の映画)

4.0

好き。こんな映画作りたい
役者とあってキャスティング最高

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.7

女が瞬間移動しすぎてついてけなかったけど
カーチェイスの所でヴェノムUターン観れれば十分いい作品だと思う

長いお別れ(2019年製作の映画)

3.9

ファミリードラマでここまで演出に個性を出せる中野量太、恐るべし演出力
所々センスのある小さな笑い見てて飽きさせない
電車での告白に病院での「きちゃいました」は素敵すぎる
また、カメラに主張がなく物凄く
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いぬやしき(2018年製作の映画)

3.5

無駄に絵が綺麗
佐藤健は適役だけど木梨憲武はここではないでしょ演技は悪くないけど笑

小さな恋のうた(2019年製作の映画)

3.5

期待してたぶんショック
せっかくの設定と社会問題が台無し
カメラも演出もそれといっていいと思えた瞬間がない
いいのは歌だけ

パコと魔法の絵本(2008年製作の映画)

-

ここまで行き過ぎると見る気なくす
まぁでも監督は楽しいだろうな
こんな演出も役者につけてみたい
ある意味羨ましい作品

横道世之介(2013年製作の映画)

4.1

すごい。時間軸、回想の作り方の概念を覆させられる。映画を作り物としてしっかり見てる。またわかりにくいと思ってたがちゃんとわかりやすい。
カメラも最高に好み、しっかり演技を捉えてる引きに全てが詰まってる
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青 chong(1999年製作の映画)

3.8

同じ歳か。
一番リアルだった日本で生まれて日本で育ったが日本人には朝鮮人と言われ
韓国人には日本人だと言われ自分達はなに人なのか。

はずれ家族のサーヤ(2019年製作の映画)

3.6

子供は背中を捉えて欲しかった。
ラストはもっとカメラを引いていい。

うちうちの面達(つらたち)は。(2019年製作の映画)

3.0

難しいのもわかるけどこれはない
裏へ隠れているっていのが面白いのにそれをあまり見せない。

最後の審判(2019年製作の映画)

3.8

ndjcの作品にしてはかなり完成してる。
こんな人若手育成プロジェクトとして推薦しちゃダメだろ笑
第四の壁を超えてくる辺りもセンスを感じる

運び屋(2018年製作の映画)

4.0

久しぶりに帰ってきたのでは
これが最後になってしまうのかと思うと泣けてくる

ROMA/ローマ(2018年製作の映画)

4.2

極端にカット割りが少ない中で完結されている
どのショットにも美しさと動きのセンスを感じる
あの津波のシーンをワンカット撮ってしまうなんてありえない。
今年1のベストショットになりそう。

また、淡々と
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ニーゼと光のアトリエ(2015年製作の映画)

4.1

儚くも美しいとはこの事では
カメラが引いた時にリアルな日常を捉え
動きには意図があり、固定には演出がある

サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

3.9

舐めてなさだけどちゃんと映画やん。
これはこれでファミリードラマ。
手持ち多すぎてウザいけど。

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