雫さんの映画レビュー・感想・評価

雫

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パッチ・オブ・フォグ −偽りの友人−(2015年製作の映画)

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ロバートの不気味さがサスペンス要素を引き立てていてグッドだった

裸足の季節(2015年製作の映画)

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あのようなことが現実にあると思うとかなり恐ろしい。彼女達が幸せになれますように…。

偽りなき者(2012年製作の映画)

4.8

これは全人類が観るべき映画。
ルーカスの強さに脱帽。
最後の終わり方が微妙なので少し減点。。

バグダッド・カフェ<ニュー・ディレクターズ・カット版>(1987年製作の映画)

4.5

ブレンダがジャスミンに次第に心を開いていくのが観ていてグッときた。
音楽も色彩もステキ。

神様の思し召し(2015年製作の映画)

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イタリアコメディらしいハートウォーミングなストーリー。
主人公の奥さんがヤマザキマリにそっくりだった。

希望のかなた(2017年製作の映画)

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シリアスな社会問題をここまでお洒落にさらっと描けるカウリスマキはやはり天才。

マンダレイ(2005年製作の映画)

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アメリカの奴隷制度や黒人差別を強烈に皮肉った作品

ドッグヴィル(2003年製作の映画)

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エンドロールの写真の数々は何を意味するのか。。

ニンフォマニアック Vol.2(2013年製作の映画)

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2はとにかく痛い、痛い…。

流石ラースフォントリアー監督、主人公ジョーの心の痛みや傷をあの長さであの手この手で描き、そして救いのないラスト…とにかく辛い。

デッド・ドント・ダイ(2019年製作の映画)

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敢えて陳腐に作っているのかな。
豪華キャストをここぞとばかりに無駄遣いした、ジャームッシュらしさのある作品だった。

コンプライアンス 服従の心理(2012年製作の映画)

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展開があり得な過ぎて実際にこんな事件があったなんて信じられない。気分の悪くなる話だ。。

ザ・スクエア 思いやりの聖域(2017年製作の映画)

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鑑賞中はいや〜な気持ちになる場面も多々あったが、観た後じっくりと考察したら、皮肉たっぷりでとても深い作品だったと分かった。

COLD WAR あの歌、2つの心(2018年製作の映画)

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作中に何度も登場するポーランドの民謡が何とも切なく美しくそして力強く、まさに魂の歌という感じがしてとても印象に残った。
モロクロの画面と、BGMがない代わりに聴こえる虫の音、草が揺れる音、靴音…それら
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