HandOfGloryさんの映画レビュー・感想・評価

HandOfGlory

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映画は約2時間の中で人生を表現している。
外にある事は、内にある事の反映でもある。
見聞きすることに偶然は無く、全て必然である。

☆評価の高い映画をなるべく見てる。
☆人生の教訓や生きていく上で大切な事大好き。
☆クリント・イーストウッド監督の映画好き。
☆テンポのよい映画好き。ホラー映画やサスペンスはほぼ見ない。MARVEL大好き。

映画(655)
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ヴェノム(2018年製作の映画)

4.2

以前のスパイダーマンに出てきたベノムと今回のヴェノム。

もっと怖い感じになるかと思ってたけど愛らしいキャラクターの出来でした。

ビロビロが地球外生命なら十分アベンジャーズに参戦有り得るんだけど、適
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くまのプーさん(2011年製作の映画)

3.9

モンスタースグモドル

面白かった!
疲れてたのかなぁ?癒された

真面目に会話してたら疲れるのだろうけど案外私達はそんな会話をしていつの間にか問題を解決してるのかも知れないよ

ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

3.2

なんかずっと緊張を強いられる。

楽しくはないね。歴史の勉強になる位。

史実に基づいた映画だからの高評価?

自分の好みではないのかもなぁ

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

3.9

面白かった。

橋本環奈さんがすごい。

斉木楠雄の心の声ナレーションが多すぎて撮影現場では無口を演じてたって事だよね。

バーフバリ 王の凱旋(2017年製作の映画)

4.0

長かった!でも面白かった。
始めはバーフバリがマリオにしか見えなかったのに
最後にはガンダムに見えた。
変わってないのにストーリーの影響というか自らの認知の仕方が
変わるのってすごいな。

レッテル貼
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南部の唄(1946年製作の映画)

3.9

スプラッシュマウンテンに乗ったので。

うさぎどんイイネ。
じっぱどぅーぜじっぱでぃぇー

物語を聞かせて考えの幅を広げる
ナラティブセラピーですな。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.9

意外と良い映画なのでは?
ヒトラーは
宇宙意思によって産み出された。また
歴史は繰り返す。


ヒトラーとはヒトラーであるが世間に創られた。
故にヒトラーを憎まず、我々の心が弱い事を認める(強かってい
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バーフバリ 伝説誕生(2015年製作の映画)

3.2

王の凱旋の予備知識として鑑賞。
今のところ、ふーんって感じ。
主役がマリオみたいな容姿。
コメディっぽさも無いけど演出がオーバーなくらい。

仁光の受難(2016年製作の映画)

3.3

自らのコンプレックスは弱みではなく強みであると言った内容。
蟲師のようなストーリー展開。

認めたくないことって、別の側面からは認めざるおえない事を
抗っているんだよね。
認める事からが自らの呪縛を解
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セイフ ヘイヴン(2013年製作の映画)

3.9

ラブストーリーと見せかけ
サスペンスと見せかけて
まぁなんだ
薄々途中から気が付きましたよ

でも、もしかしたら現実的に縁とかってそういう風に互いに導いているのかもな。
そうであればご縁も大切にして自
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ダンガル きっと、つよくなる(2016年製作の映画)

4.3

アニマル浜口という宣伝は表現は正しいが世間の印象より
もっと奥深い絆を映画として垣間見れる。

サイコー。

それにしてもギータとバビータが子役と成長後すごく似てる。
あと、レスリングの演技ってあんな
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ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

3.9

アクション映画ではないのにアクション映画を見たかのような錯覚。

言葉と心理戦と万人の力とも言うべきか。

脚色はされているのだろうけど良い映画見た感はありました。
さすがスピルバーグ、トム・ハンクス
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坂道のアポロン(2017年製作の映画)

3.8

アニメ版を見ていましたが実写版も気になってました。
悪くない。

友情と恋。
JAZZも良い。

人生こうありたい。

ゴッホ~最期の手紙~(2017年製作の映画)

3.9

絵が綺麗過ぎてどの場面でも絵を見ていまう。
内容が入ってこない(笑)
それでも最後の死んだ事実だけは真実でそこだけはしっかりまとめられてた。
この映画もゴッホの作品と同じなんだなぁ

中身はない。だか
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プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

4.3

「なにもしないって最高の何かにつながることなんだ」

( ゚д゚)ハッ!なんという名言

癒されました!
ラストの手前で物語の終わり締めくくりに入ったシーンを感じ取ってもっと浸っていたいと感じましたよ
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ヴァレリアン 千の惑星の救世主(2017年製作の映画)

2.8

吹き替えで鑑賞
声優さんなのか主人公なのかキャラと声が合ってないのか違和感あり。

内容的にフィフス・エレメントっぽさがありつつありきたり。
これはCGを楽しむSFと割り切るとまあまあでした。

空海 ーKU-KAIー 美しき王妃の謎(2017年製作の映画)

3.0

思ってたよりCGが多かった。
面白いっちゃあ面白い。

陰陽師の映画を世界規模で当てはめたら空海でした。なのようなストーリー。

フィッシャー・キング(1991年製作の映画)

3.6

ロビン・ウィリアムズはこういう役が多い。
役を演じてない時の彼は何かを演じていたかったんだろうなぁ
笑顔が素敵すぎたからもっと演じていて欲しかった

アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

4.3

量子力学についても学べる。
今後のMARVELに
色々と伏線を張ってるようだし、
後出しで裏設定もありそう。

脇役の面白キャラだけ集めてコメディ映画作っても行けるんじゃね(笑)

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.0

「茶色い靴」サイコー

兄弟愛イイネ

誰にでもどんな奴にもポジティブな役割はある

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.3

前半につまらなくして、後半から謎ときをする。
沸点を下げてから平常に戻すから面白かった錯覚する。

私の中ではバットサンタという映画を思い出した。

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