Hrさんの映画レビュー・感想・評価

Hr

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ジャンル問わず気になったものを観てます。
基本的に洋画を観ます。

映画(308)
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ヴィンセントが教えてくれたこと(2014年製作の映画)

4.0

ヴィンセントとオリヴァーが競馬で勝ったところのシーンが好き。ヴィンセントは嫌われてるけどみんな結局大好きだし、いい人。最後のオリヴァーのスピーチが感動的だった。

タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら(2010年製作の映画)

3.0

ほんとにこの人たちはついてなすぎ笑
こんな些細なことでこんなことが起きるなんてって感じで面白かった。

イット・フォローズ(2014年製作の映画)

2.5

なんかえ、なにこれ?笑って感じの映画だった。いたってよくわからない。笑
アレがくるたびになんだか笑ってしまった。相手に移す方法も方法だろ。笑

ラブ&ドラッグ(2010年製作の映画)

3.6

ただのラブコメかと思いきやちゃんとしたストーリーで最後は結構感動した。主演が美男美女だし見る価値あり。

イントゥ・ザ・ブルー(2005年製作の映画)

3.5

美男美女主演見る価値あり。ポールやっぱりかっこいいな〜。黒幕がちょっと意外だったのと海がすごい綺麗。

マジック・マイク(2012年製作の映画)

3.4

ストリップ界ってこんな感じなんだな〜。マイクがマジックマイクとマイクは別物って言ってるとこがなんか印象的だった。

トレーニング デイ(2001年製作の映画)

3.6

デンゼルワシントンって悪役にもヒーローにもなれるのか。行き過ぎた刑事は犯罪者よりも残酷で恐ろしい。

ドン・ジョン(2013年製作の映画)

3.1

ジョセフって監督もやってたなんて驚き。そしてあんな身体鍛えられてたのも驚きだった。愛はやっぱり大切。
にしてもやっぱりスカヨハは綺麗すぎる。

セントラル・インテリジェンス(2016年製作の映画)

3.7

あーおもしろかった!!!
ロックがあーいうキャラってなんかちょっと雰囲気違って素っぽくてよかった。凸凹コンビぶりがいい感じ。

キル・ユア・ダーリン(2013年製作の映画)

3.1

アレンのお母さんが言っていた言葉が印象的。デインデハーンがこの映画の中で何とも言えない魅力を放っていて美しかった。

エブリデイ(2018年製作の映画)

4.2

毎日違う人に移り変わる運命。なんだか切ないけどそれはそれでいいこともあるのかもと思った。最後はすごく切ないけど見たあとなんだかすーっとする気分になった。
やわらかないい映画。

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.2

いろんな問題を挙げてて結構考えさせられる作品。教育って本当に大切だし本当に正しい教育なんてあるのかさえもわからないけど、主人公の考え方にはなかなか共感できた。

ガール・ネクスト・ドア(2004年製作の映画)

3.5

ザ、アメリカの高校生的な生活が垣間見れる作品。ふつうに笑えて面白い。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.7

ハリーポッターシリーズをしっかりと理解してからみる必要あり。いろんなことがどんどん交差してこれからの展開が楽しみ。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.2

バンドはやっぱりメンバーがいてこそ1つのものであって本当に家族みたいに信頼し合ってるからこそステキな音楽が作れるのかな。いろんなことがあって楽じゃない道のりだからこそクイーンのあの音楽が出来たんだなと>>続きを読む

トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part 2(2012年製作の映画)

3.7

最後の戦い前のめりになりながら見てたらまさかのえ?!こういうことかぁ〜ってなった笑
結果、女は強し。
最初のシリーズの方が恋愛系が強くて観てて楽しめたけどシリーズが進むにつれて恋愛というよりアクション
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トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part 1(2011年製作の映画)

3.7

エドワードの決断がそういう手があったかとなかなか納得。ベラのゲッソリ感がとにかくすごかった。ジェイコブは最後までかっこよくていいやつ。
最終章が気になる。

エクリプス トワイライト・サーガ(2010年製作の映画)

3.7

やっと見れた第三弾。
ジェイコブのベラに対して自分のことも好きなんだよってのがうーんってなんか複雑な気持ちになった。からのあのベラがジェイコブに対しての行動に、、!!!ってなる。ベラも自分がよくわかっ
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モンスター上司(2011年製作の映画)

3.6

あんな上司は本当にhorrible。ジェイミーフォックスがなかなかいいポジションで面白い。最後はスカっというより笑えて終わる楽しい映画だった。三人組の男映画=笑い

Gガール 破壊的な彼女(2006年製作の映画)

3.2

Gガールの素直さがかわいくてなおかつセクシーで、ただ男の人は大変だ笑
特殊能力持つこともいいことばっかりじゃないね。

しあわせはどこにある(2014年製作の映画)

4.4

行き詰まってる時に見たい映画。
旅ってやっぱりなにがいいって人との出会いで自分が成長していく事。
幸せって実はいつも自分の中にあるものでただそれに気づけないだけなのかもしれない。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

3.7

気づかない幸せというかなんというか。
最後のトゥルーマンのセリフがすごい印象的。最後の監督がトゥルーマンに君の事は全部知っているってとこ不覚にもなんかうるっときた。
設定が面白くて斬新。

オーシャンズ11(2001年製作の映画)

3.2

こういう盗みとかの映画ってスリルあるし成功した後の気持ち良さがたまらなくいい。にしても俳優陣豪華すぎる。

ベイウォッチ(2017年製作の映画)

3.5

やっぱり正義はカッコいい。
鍛えられた肉体美。な映画。

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

3.7

映画の雰囲気や音楽がいい。パリに旅に行ってるような気分になる素敵な映画。

MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

3.3

本当にあんな生物がいたなんて考えるだけで恐ろしい。みんなサメ退治する時かっこよかった。

カムバック!(2014年製作の映画)

3.3

サルサやってみたくなる映画。踊れるか踊れないかは体型関係ない。全てはリズム感と努力。

ニュームーン トワイライト・サーガ(2009年製作の映画)

3.3

ベラの行動がちょっとよくわからないという感じの部分があったが三角関係がこれからどうなるか気になる展開。

デッドプール2(2018年製作の映画)

3.4

デットプールの面白いところは笑いはもちろん、ちょっと泣かせようとするところが毎回いい。下品で適当だけど心は優しくて憎めないヒーロー。

Love,サイモン 17歳の告白(2018年製作の映画)

4.2

家族がサイモンに言った言葉がすごい感動的だった。自分から包み隠さず告白することは勇気のいることだけど人ってそれをやり出す人を実は待っているんじゃないかなと思った。そうすれば自分もそれに続けるから。どん>>続きを読む

アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング(2018年製作の映画)

4.3

外見が変わるだけで自分の自信もすごい変わる。逆に自信があれば外見なんてただの見た目にすぎない。こんなことを考えさせてくれる映画だった。要はなんでも自分次第。

アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

4.2

アベンジャーズのヒーローが総集結して本当に見ごたえあった。アクションも流石の出来。最後の終わり方すごい気になった!次回作が待ち切れない。

ランペイジ 巨獣大乱闘(2018年製作の映画)

3.5

なかなか見ごたえあった。モンスター達の暴れっぷりも気持ちいいくらいだった。
ジョージとデイビスの友情がよかった。2人のやりとりも面白い。

私の愛情の対象(1998年製作の映画)

3.9

複雑かもしれないけどこういう関係でも気楽にハッピーにいれるって素晴らしいことだと思う。愛のかたちは人それぞれでそれぞれが愛を感じれればそれでいい。

アリスのままで(2014年製作の映画)

3.3

「むしろ癌だったらよかったのに」と言っていたアリスの言葉がなんだか胸に刺さった。今まで築いてきたものを忘れる恐怖とそれを受け入れられない自分、周りも自分も変わっていく様にすごく感情移入させられた。

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