いなさんの映画レビュー・感想・評価

いな

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ドッグマン(2018年製作の映画)

3.1

犬好き男の、愛ゆえの復讐劇を想像してたけど全然違った…犬にしかなれない男の悲惨な人生と結末。
苦しんだ末に主人に噛み付いた所で何も変わらない…可哀想なのは娘

東京喰種 トーキョーグール【S】(2019年製作の映画)

2.9

松田翔太だと、どんなに変態でもカッコいく見えちゃいますね

メメント(2000年製作の映画)

3.8

うーん!やっぱりクリストファー・ノーランのいじくり方好きだな〜

根本の話自体はぼちぼちだけど、
進むにつれて前半の小さな伏線まで全回収していくこの感じ…たまらんです。

エグザム(2009年製作の映画)

3.0

オチ以外はそんなに悪くない
主人公だれだよ?感は楽しめました

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.2

自分の仕事とか私生活を考え直せる、ほっこり映画…めちゃくちゃ良いです

ちりばめられたコミカル要素も好き
オーシャンズ11のところは大笑い!

職場に一人、ベンが欲しいなぁ

ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

3.4

絵面は常に地味、でも次第に人間味あふれるチャーチルに引き込まれていく。
名演あっての作品

ザ・サークル(2017年製作の映画)

2.3

このレビューはネタバレを含みます

中盤までのワクワク設定をぶち壊しにするほど酷い終わり方…
異常なSNSの透明化で親友も親も失ったのに、それで反撃しちゃあ元も子もない

友罪(2017年製作の映画)

2.8

二日酔いで見るやつじゃなかった…
瑛太ってほんとすごいんだなぁ

シカゴ(2002年製作の映画)

4.0

どの歌もクセがきいてるし、感情が分かりやすくて好き。画面が常にスタイリッシュ。
1番好きなのは「パチン」

ザ・フォーリナー/復讐者(2017年製作の映画)

3.3

ジャッキー無双
あえてドラゴンを起こすことはないか…

それ以外の大人はみんな不快

レッド・スパロー(2017年製作の映画)

3.8

期待値超え
強くて綺麗な女主人公物はやっぱり爽快!ジェニファー・ローレンスに最後まで騙され続ける

そしてモグラもかっこよすぎ

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

2.8

おじカワなピカチュウは癒し

音楽にももっとポケモン要素欲しかったね

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.4

そこそこかなぁ〜と舐めてたら
終盤15分で泣かされました

ほのぼの家族愛

アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

3.3

人生を変えるような経験ね…
若者にしかない葛藤、、老いたなぁ

バタフライ・エフェクト(2004年製作の映画)

3.7

脚本がすごすぎる、
音楽とキャストもいい意味で不気味

本編のエンディングより報われなさすぎるディレクターズカットの方が好み

イエスタデイ(2019年製作の映画)

2.8

う〜ん、期待しすぎたか
知ってる歌も多いし主演の歌も良いのに、主人公に共感できなかった…

リアルシーランは豪華👏

鋼の錬金術師(2017年製作の映画)

1.2

そうじゃないんだよなぁ…感
佐藤隆太のヒューズは良かったです

胸騒ぎの恋人(2010年製作の映画)

3.4

見る人によって共感の視点が様々になりそうな作品
音楽も好きです、バンバン〜

タイタニック(1997年製作の映画)

3.8

3時間が苦痛に感じない
若き日のディカプリオ、最高です👍

羊たちの沈黙(1990年製作の映画)

4.0

言葉だけで人を掌握する
アンソニー.ホプキンスの怪演

2回目でやっと前半の面白さに気づく

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

3.7

久々に好きな邦画
恋愛に溺れないように生きます。

ランペイジ 巨獣大乱闘(2018年製作の映画)

4.1

単純なストーリー
大迫力のCGアクション
痛快な登場人物達
あっけなさ過ぎる悪役のラスト
随所に入る小ネタ

アメリカ映画のいいとこ取り作品

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

2.4

ひたすら心地よい歌エンドレス…
寝てしまうほどに

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