愛犬家

愛犬家

パパVS新しいパパ(2015年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます。

ジョンシナに爆笑した

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

3.5

単純明快なエンタメとしてのアメコミ映画に原点回帰していて良かった

トランスフォーマー/最後の騎士王(2017年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます。


相変わらずのカレーハンバーグスパゲッティカツ丼みたいな重量感

トランスフォーマー同士の闘いよりもカーチェイスが多い不思議な今作.

話はいつの間にか地球に惑星が衝突するぞ展開になって,あぁやっぱり
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奇人たちの晩餐会 USA(2010年製作の映画)

3.0

ハリウッド特有のちょっと最後に良いこと言う演出がちょっとうざかった

オリジナルのブラックコメディ感が薄れてしまった


嫌いではないけどオリジナルの方が断然すき

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

3.9

見ていて永い言い訳を思い出した

心の傷と向かい合えない男の話は名作が多い

アシュラ(2016年製作の映画)

3.9

利権に群がる野郎共 汚いというか本能に忠実というか 同情の余地も与えないような汚い野郎共

序盤からの傑作の予感が,(見せないけど)フルチンのシーンで確信に変わる.

ベテラン,新しき世界で 破天荒
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ハナ 奇跡の46日間(2012年製作の映画)

3.5

最初は 韓国映画の嫌いな部分(カマトト女)が結構際立っててうーん(*_*)だったけど,最後にかけては面白かった.

特にネットを38度線に見立てた例えは良かった

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.0

某Twitterユーザーの口コミで広まったホラー映画


感想としては正直あまり面白くなかった. 人間的なホラーなので脅かし方が結構限定されてしまったからなのだろうか.

PK(2014年製作の映画)

3.3

つまらない訳ではない

ブラックコメディにしたいのであれば割り切って欲しかったのに,所々に感動だったりを持ってくるので ジャンル的には分類がよく分からなかった.

アメリカン・ヒストリーX(1998年製作の映画)

3.9


人種のサラダボウルと揶揄されるアメリカ

公開から20年近くたった今でも 人種問題が激化していてただただ悲しい

ハンガー・ゲーム(2012年製作の映画)

3.0

主人公目線でしか話が進まないので バトルロワイヤル感がない

ドラッグ・ウォー 毒戦(2012年製作の映画)

3.8

たぶん 香港版ヒート って言うのはNGなんだろうけども やっぱり言ってしまった.

最高です

哀しき獣(2010年製作の映画)

3.4

チェイサーでちょっと期待しすぎちゃったかな

PTU(2003年製作の映画)

3.4

小汚いおっさんでも途中から愛されキャラになってしまう

サブウェイ123 激突(2009年製作の映画)

3.0

なんか古いけど好き
木曜洋画劇場好きなら吹き替えでどうぞ

ウォークラフト(2016年製作の映画)

3.0

洋ゲー的なヴィジュアルに慣れてる人なら行ける

ただ登場人物多過ぎて名前がハッキリしなかった

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

1.0

このレビューはネタバレを含みます。

異常者(たち)による愛の形 と考えれば納得.

けどやっぱりドン引き…………

セトウツミ(2016年製作の映画)

-

二人のやり取りは凄く面白い


けど一時間尺で見せられるとちょっとな……

藁の楯(2013年製作の映画)

2.0

ご丁寧に『ニトログリセリン』って表記された積み荷に大爆笑した

途中から清丸がどうなろうが,どうでもよくなった つまり飽きた

ハッピーフライト(2008年製作の映画)

1.3

いやー コレはコレは
綾瀬はるかの大ファン って人以外にはある種の拷問なんじゃないか

あくまで個人の感想です

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