愛犬家

愛犬家

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

3.9

見ていて永い言い訳を思い出した

心の傷と向かい合えない男の話は名作が多い

ジャッジ!(2013年製作の映画)

1.9

キャラクターを作ったけど扱いきれずにあぼん って感じた

アシュラ(2016年製作の映画)

3.9

利権に群がる野郎共 汚いというか本能に忠実というか 同情の余地も与えないような汚い野郎共

序盤からの傑作の予感が,(見せないけど)フルチンのシーンで確信に変わる.

ベテラン,新しき世界で 破天荒
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ハナ 奇跡の46日間(2012年製作の映画)

3.5

最初は 韓国映画の嫌いな部分(カマトト女)が結構際立っててうーん(*_*)だったけど,最後にかけては面白かった.

特にネットを38度線に見立てた例えは良かった

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.0

某Twitterユーザーの口コミで広まったホラー映画


感想としては正直あまり面白くなかった. 人間的なホラーなので脅かし方が結構限定されてしまったからなのだろうか.

PK(2014年製作の映画)

3.3

つまらない訳ではない

ブラックコメディにしたいのであれば割り切って欲しかったのに,所々に感動だったりを持ってくるので ジャンル的には分類がよく分からなかった.

アメリカン・ヒストリーX(1998年製作の映画)

3.9


人種のサラダボウルと揶揄されるアメリカ

公開から20年近くたった今でも 人種問題が激化していてただただ悲しい

ハンガー・ゲーム(2012年製作の映画)

3.0

主人公目線でしか話が進まないので バトルロワイヤル感がない

ドラッグ・ウォー 毒戦(2012年製作の映画)

3.8

たぶん 香港版ヒート って言うのはNGなんだろうけども やっぱり言ってしまった.

最高です

哀しき獣(2010年製作の映画)

3.4

チェイサーでちょっと期待しすぎちゃったかな

PTU(2003年製作の映画)

3.4

小汚いおっさんでも途中から愛されキャラになってしまう

サブウェイ123 激突(2009年製作の映画)

3.0

なんか古いけど好き
木曜洋画劇場好きなら吹き替えでどうぞ

ウォークラフト(2016年製作の映画)

3.0

洋ゲー的なヴィジュアルに慣れてる人なら行ける

ただ登場人物多過ぎて名前がハッキリしなかった

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

1.0

このレビューはネタバレを含みます。

異常者(たち)による愛の形 と考えれば納得.

けどやっぱりドン引き…………

セトウツミ(2016年製作の映画)

-

二人のやり取りは凄く面白い


けど一時間尺で見せられるとちょっとな……

藁の楯(2013年製作の映画)

2.0

ご丁寧に『ニトログリセリン』って表記された積み荷に大爆笑した

途中から清丸がどうなろうが,どうでもよくなった つまり飽きた

ハッピーフライト(2008年製作の映画)

1.3

いやー コレはコレは
綾瀬はるかの大ファン って人以外にはある種の拷問なんじゃないか

あくまで個人の感想です

セントアンナの奇跡(2008年製作の映画)

3.3

良くも悪くも感動作仕立てになっているけど ,そこまで随所にキリスト教の価値観が反映されているであろう部分があって 最終的に消化不良

海賊とよばれた男(2016年製作の映画)

3.5

石油の話.

ゼア・ウィル・ビー・ブラッドのようなどす黒い人間ドラマではなく,一人の男の生涯の話.

別につまらなくも,名作! というほどでもなく 開口一番『長かったね』と言いたくなった.

怒り(2016年製作の映画)

3.7


左の影がチラッチラッと現れつつも,作品の完成度が高かった.

そして宮崎あおいの演技がまたスゴい. 邦画では障○者ってあまり登場しない分 衝撃的だった.

あとエンディングに坂本龍一はズルい

ラッシュ/プライドと友情(2013年製作の映画)

4.2

序盤からクライマックスかよ!ってくらい臨場感が凄いし,お馴染みハンスジマーのサウンドが抜群だった.

あなたの生涯の一本を塗り替える

の宣伝も納得

LIFE!(2013年製作の映画)

2.5

予告編の爽快感がすごかった分,本編はちょっと冒険にでるまで長かった気がする

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.5

シリーズ一作目ということで,ハードルも特になく鑑賞.

ファンタスティックなビーストたちを十分に楽しめた

ミュージアム(2016年製作の映画)

3.3

惜しい

なんというか未体験ゾーンの入口を見せられたけど,入れてくれなかった感じ.
韓国映画『チェイサー』ばりにいくのかと思えば,え?終わり?な演出多し
そして時折入ってくる,回想 あれの度に冷めて
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