いちさんの映画レビュー・感想・評価

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ぼくの名前はズッキーニ(2016年製作の映画)

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アニメーションによる絶妙なのさじ加減。実写だったらちょっとキツすぎるのもこれだったら観れる。

ランボー/怒りの脱出(1985年製作の映画)

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劇中「あなたは消耗品じゃない」って女が言ったのに、数年後にエクスペンダブルズやってんだからスタローンすごいよ。

コブラ会の先生もいた。大した活躍はしない。

いつかはマイ・ベイビー(2019年製作の映画)

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全然面白くないけど、キアヌがいるから辛うじて観れた。

Blinded by the Light(原題)(2019年製作の映画)

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『シング・ストリート』っぽいと思ったらやっぱその通りだった。

移民の父と子の部分は掘り下げ甘いと感じたので、NetflixのマスターオブゼロS1EP2を観る。

マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

主演2人の演技はもちろん素晴らしく、
序盤とかはちゃんと夫婦に見えてた。しかし罵り合うシーンなんかやりすぎてアダム・ドライバーとスカーレット・ヨハンソンという役者が「演技」しているとしか見えず冷めてし
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マンハント(2018年製作の映画)

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何?みんな鼻詰まってんの?って感じの日本語が飛び交う。


鳩でます。

レオン 完全版(1994年製作の映画)

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突入部隊が黒目出し帽被ってるあたりがベッソン印。
ナタリーかわいい。

8 1/2(1963年製作の映画)

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頭痛い。
3回目の鑑賞でまた所々寝てしまった。
これを生涯で見終えることができるか。

エンド・オブ・キングダム(2016年製作の映画)

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ジェラルド・バトラー
マーク・ウォールバーグ
デイブ・バウティスタ
この三者に通じる肩の力の抜けたアクション映画。永遠に生産して欲しい。

パイレーツ・ロック(2009年製作の映画)

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南極料理人とかライフ・アクアティック
とか閉ざされた空間で奇妙な人と共に過ごす日常映画。

真実(2019年製作の映画)

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秋の夜長に良い一本
謝罪のために脚本をこしらえるあたり
馬鹿馬鹿しくも、微笑ましい。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

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え、これでいいの感。
アーティストへの敬意もへったくれも無かった。

リリックとか都市名をシュィーンって出すのはもうやめよ。

ジョーカー(2019年製作の映画)

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世界がようやくこちらに振り向いた。
が、ここから牙をむくのがジョーカー。
これはアーサーの物語。

ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

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借り物競走がすぎる。

アジア勢の新加入は嬉しいが、日本描写がウルヴァリンの頃と何も変わっていない。

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

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見返し。
ウィレム・デフォーも出てた。やっぱ死んでませーんとかないか。

ミスティック・リバー(2003年製作の映画)

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イーストウッドなのにスコセッシみたいで、でもやっぱイーストウッドの映画だった。

通報者のやつは俺でも瞬間でわかったぞ。

惡の華(2019年製作の映画)

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佐伯さん心療内科行った割に3年後もなかなかやね。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ザ・ウェスト(1968年製作の映画)

5.0

ある時代を横切っていった3人の男と1人の女。

ブロンソンが服を剥いで、水くれって言ったところはちょっと吹いた。

やっぱり映画はデカい画面で観るに限る。

パララックス・ビュー(1974年製作の映画)

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真実は掴もうとすれば、遠のく。

コントロール不能なカートが星条旗を模したテーブルを切り裂いていく様は素晴らしいショット。

宮本から君へ(2019年製作の映画)

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弱き者は玉を狙え。
井浦新のキャラクターは仮歯40万に留めておくにはもったない。

ペイルライダー(1985年製作の映画)

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お母さんからも娘さんからも言い寄られるイーストウッド。あの牧師に貞操観念が本当にあるのかは不明。

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