いちさんの映画レビュー・感想・評価

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レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで(2008年製作の映画)

4.4

「破綻したメロドラマ」で夫と妻が各々の役を演じ続けることで、夫婦生活が持続するという教訓。

:ドリームワークスだけど悪夢。いじわる。

2分の1の魔法(2020年製作の映画)

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今回は邦題の方がメッセージ的にはまってる。いい歳した兄弟で観たらさぞ幸せだろうよ。

スペンサー・コンフィデンシャル(2020年製作の映画)

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2020年であることを無視した拳で語るタイプの荒削りなバディムービー。だけど、律儀な映画が増えた中でこれはこれで貴重。空撮きれい。

デジャヴ(2006年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

急に多視点監視装置とか出てきて置いてけぼりにされるけど、デンゼルもわかった気になって進むので観客も否応なく付いて行けばいい。設定、論理矛盾とかそれは全部ジェリーブラッカイマーが悪い。以上。

アルキメデスの大戦(2019年製作の映画)

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敵の偽証を詳らかにせよ!的なスリリングさで押し切るかと思えば、ラストのズドンと落ちる暗い影。山崎貴なめてた。

スウィング・キッズ(2018年製作の映画)

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アメリカの前にはアカもクソもない。結局キイロやった。
前半1時間もったいない。中国の彼とか掘り下げ甲斐ありそうなのに。

007/美しき獲物たち(1985年製作の映画)

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ロスあたりから007らしさ全くない。
こりゃダイハードだよ。

七つの会議(2018年製作の映画)

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前半1時間ドーナツ映画。
いつものメンツが机バンバン、顔ギュウギュウにやって楽しくやっております。

ロング・グッドバイ(1973年製作の映画)

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熱帯夜にうなされて出た戯言のような代物。寝ぼけ目で観るぐらいがちょうどいいかも。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

黄アロハは絶対ブラピしか着こなせない。
マーゴットロビーというかシャロンテートが鮮血に染まることなく、赤いネオンに照らされ優雅に踊る姿を拝めたので幸せ。

インセプション(2010年製作の映画)

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頭良いのか悪いのかハッキリしてくれ。
エンドロールの「kick」は悔しいが気が効いてる。

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