IkuoN

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怒り(2016年製作の映画)

4.0

原作は読んでいない。疑ってごめん、信じられなくてごめんという弱さ。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.5

若い男は最初死んでなかった点が気になったけどそこを流すとして、飽きはしなかった。

13時間 ベンガジの秘密の兵士(2016年製作の映画)

4.0

マイケルベイの色彩を感じる作品。
メッセージを探す必要はなく、単にこういった事実をまず知る必要がある。

アメリカン・スナイパー(2014年製作の映画)

4.0

思い返すことは、戦争ではないが、男性は使命感から仕事に励むなかで、いい意味でも悪い意味でも集中し始め、その仕事の中で生きてしまうことは、あるのではないかと。
クリスが苦しめるようになったのは奥さんと子
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沈黙ーサイレンスー(2015年製作の映画)

4.5

色彩、テーマは言わずもがな。
イッセー尾形がよかった。

日本で一番悪い奴ら(2016年製作の映画)

4.0

実際の話を再現している、好きな作品。テーマというより、自分にはエンタメ作品。平和だよ日本は。

サウルの息子(2015年製作の映画)

5.0

死んだも同然だと主人公は言う。

迎える死がいつかはもはやどうでもいい。

これは悪夢であって現実。

おぞましい。人間はおぞましい生き物。

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016年製作の映画)

5.0

どこかのレビューで書かれていた通り、フォースと共にとただ唱え続け、信じ続けることが、反抗を確かなものに繋げていった、と妄想。SWシリーズ中、大事なストーリーで、サイドストーリーではない。
必死の反抗は
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この世界の片隅に(2016年製作の映画)

5.0

原作は以前読んでいた。描写は原作と並ぶほどに、原作の再現を超えている。原作を読んでから、ここまで感情が入ることになるとは思わなかった。

ルーム(2015年製作の映画)

4.5

バァバ大好きと言い、ルームを懐かしみ、最後にバイバイをした。環境がこの子のまだ始まったばかりの人生を際立たせる。

深夜食堂(2015年製作の映画)

3.5

素材をどうするかなので、長い時間をかけたことで間延びした感じがした。

恋人たち(2015年製作の映画)

4.1

to usual life
観終わって、映画の題名、恋人たち というのが良いと感じた。

君の名は。(2016年製作の映画)

5.0

新海誠作品としてイチバンでした。
予想に反してドキドキして、涙した。

心が叫びたがってるんだ。(2015年製作の映画)

5.0

秩父。いいな。高校時代思い出す。
とても深いミュージカル。

私たちのハァハァ(2015年製作の映画)

5.0

最高。今年最高。夜勤明けだけど見終わって、天気良いから散歩してくる!

風立ちぬ(2013年製作の映画)

5.0

やっぱり、堀越二郎は薄情で、周りは彼をわかっている、という見方をすると、恐ろしく宮崎駿ね最後の長編という意味が出てくるように感じる。皆さんは堀越二郎をどう思いますか?

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

5.0

これまでのゴジラ作品のようなツッコミどころなし。怖かった!容赦なく描いてくれてます。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.1

展開と並行して街並みと緑が映えて、ゆったりと音楽が流れてくる。流し見もありな作品。