人参を丸かじりするアメリカ版子連れ狼を描いた「シューテム・アップ」のマイケル・デイヴィスが、まさかまさかの綺麗すぎるギャップがありすぎて笑う😆
しかも主演がジョン・ハート。SAMANSAの配信されて>>続きを読む
普通の人が精神病棟へ行く話です。
「カッコーの巣の上で」「レナードの朝」といった展開を思い出せる内容でしたが、せっかく実話を題材にしたリアリティがあるのに、途中で精神分裂のテーマになるのがもったいな>>続きを読む
わずか1分ながらも画面構成が非常に計算されてる本作。
これ最初の10秒らへん、父親が部屋に入った時に子供はベッドの下を向いてたんですよね。その時点で何かいる、何かされたと情報を与えている。
次に小>>続きを読む
タイトル通りにショッピングカートが人を襲い喰べる話です。
いやなんでやねん!🤣🤣
ツッコミは野暮と無言で殴られたぐらいに事の発端の経緯もなにも説明なし。ただ酷く物扱いされて人類に反乱したショッピング>>続きを読む
男はつらいよ第3作目
前作から2ヶ月後のまたスピード制作した本作。次作と合わせて山田洋次監督が担当していないので、一味ちがう作風となっております。
1番の違いは全編通して黒い笑いがあるとこ。前半の>>続きを読む
サモハンの福星シリーズ第3作です。日本が舞台となった前作の直接的な続編です。
ジャッキーがバトルで初めて負けたとされる本作。スケジュールの都合で多忙すぎるジャッキーが限界寸前なところで、殺してくれと>>続きを読む
寄ってらっしゃい見てらっしゃい
男はつらいよシリーズ強化月間の第1回、シリーズ2作目を拝見いたしました。(飛び飛びで見てるものがあるので順番飛ばしアリ)
前作の公開からわずか3ヶ月で公開された本作。>>続きを読む
微妙な無料映画月間
第2弾
「処刑人」の短髪が好きだったノーマン・リターンズと"モーガン・フリーマンみたいな名脇役"になりつつあるジャイモン・フンスーが共演したSF映画です。
内容は、まぁ〜うん、>>続きを読む
クリスマスプレゼントで謎の箱をもらう話です。
まず1番に言いたいのは、ベンは事情と説明話さないで渡すなと!!被害が拡大してますよ🤣しかもベンがどうやって箱を封じ込めたのかが最大の謎🤣ベンは一体何者な>>続きを読む
詳しくは言えませんが斬新な意味でハラハラドキドキのスポ根でした。
けど主人公がどうしてバスケにこだわった理由がないのが、もったいないポイントだったです。自分の名声のため?それともバスケ界を変えるため>>続きを読む
死刑囚が食べる最後の食事を作る人たちの話です。
最後の晩餐という制度も知らなかったので驚き。なぜ犯罪者に豪華な食事を作らないといけないのか、税金で贅沢なものを食べてる奴ら、というセリフが劇中にありま>>続きを読む
神と話せる男が選ばれた理由は、典型的な普通の人間だからということです。
いやそれだけかよ😆
この宇宙を作った神なのにNGワードの話題が多すぎて料理の話ばかりなのも面白い。
でも神に選ばれた時点で、>>続きを読む
何度もタイムスリップしてるうちに過去の自分が増えまくる話。
ドラえもんでも似たようなエピソードありましたけど、かなりのタイムパラドックスがあって金さえ払えば自由に行き来できるの面白すぎる🤣
時空が>>続きを読む
B級無料映画マンスリーキャンペーン
第一弾
ホグワーツに入れなかったダニエル・ラドクリフが飛行機を運転している映画です。
ハリーポッター主演後、アルコール中毒などでキャリアが低迷してなかなか主演作>>続きを読む
金ローから見ました。
これでシリーズ完結、僕自身もハリーポッターシリーズは詳しくありませんけど、完遂できました。
パート1からの続き。振り返りもありません。ノンストップのバトルアクションが続いて、学>>続きを読む
韓国映画史上、最凶の女性『ク・ジャユン』を演じたキム・ダミの衝撃から4年。その続編が本作となっております。
特記事項としては、キービジュアルとなってる少女は前作のキム・ダミではありません!!主人公も>>続きを読む
短篇映画強化月間
記念すべき50本目
最後のトリは実話を基にした銃撃事件の話です。狭いコミュニティである学校内での格差は、アメリカだけではなく日本でも世界中でもあります。SNSのトラブルを含めますと>>続きを読む
短篇映画強化月間
49作目
ショートフィルムだからこその芸当だと感じた。電話口でもシュチュエーションだと似たような作品がSAMANSA内にあるのは、まあ多少は被っても仕方ない。
ドキュメンタリーみ>>続きを読む
短篇映画強化月間
48作目
「ノック終末の訪問者」でMナイトシャマランと共に脚本を書いた2人が制作した映画です。
なるほど!シャラマンの映画に起用するなら納得の人選と作風でした!
オチを簡単には>>続きを読む
短篇映画強化月間
47作目
死人を人形にして生き返らせる話です。ただし砂時計の時間内に箱へ戻さないと、もとの人形に戻ってしまいます。
はっきり言えば、初めから選択肢など用意されてない状況です。大切>>続きを読む
短篇映画強化月間
46作目
実は◯◯だった系のミステリーです。
誰が犯人かというより、集団で誰を犯人に仕立て上げるかの心理的な教訓が強かった印象。
ミスリードに踊らされていき徐々に冷静でいなくなる>>続きを読む
2人はラーマ&シヴァ!!MAX GOD HEART!!
ナートゥナトゥナトゥナトゥナトゥ!!
ナートゥナトゥナトゥナトゥナトゥ!!
こんな映画見たことない🤣🤣
なにって、ここまで英国白人がボコボコ>>続きを読む
"トム・クルーズ、あなたはどこへ行く"
製作費もスケールも上映時間もシリーズ毎に増えていくインフレ型スパイ映画の主人公、イーサン・ハント。組織を守りアメリカ国家を守り、元妻を助けてついでに世界も救っ>>続きを読む
短篇映画強化月間
45作目
下っぱが見習いシェフになる話まで。
サーモン捨てるのもったいないよー😭
イギリスは食品ロス気にしないのかな。
他の方々のレビューを拝見してるとおり、僕もシェフとの関係が>>続きを読む
短篇映画強化月間
44作目
SAMANSAの通知から。
精神的に不安定だから友人が多い陽気な兄と、いかにも対象的な気弱で本音を言い出せない弟による兄弟の話。
個人情報が丸出しの宝くじ番号にするのが>>続きを読む
短篇映画強化月間
43作目
善悪の彼岸にまつわる話。悪の道に憧れを持つ少年の視点から織りなすストーリーは、思いもよらない方向へ。
少年の選択は善にも転べず悪にも行かず、ひたすら中央線の道路へ走ること>>続きを読む
短篇映画強化月間
41作目
実話らしいです。テロが起きてる最中に株の話とは不謹慎ながらも、この先の出来事を知らない主人公にとっては絶好の金儲け。
まさに狂気の沙汰、一般の倫理観よりも金と名誉を選んだ>>続きを読む
公開されるまで様々なトラブルがあった本作。公開前は『最高傑作』と謳われ、公開後は製作陣の間で『失敗作」と評されて、見る前から不安だった。
結果としては、僕の印象は「中途半端」という気持ちに落ち着いた。>>続きを読む
伊坂幸太郎の原作は未読です。
内容としてはクエンティン・タランティーノの「キル・ビルvol1」からくる日本編が終始まで続き、ストーリー展開はドタバタ劇を繰り広げながらも伏線回収するガイ・リッチー風味で>>続きを読む
「ミナリ」リー・アイザック・チョン監督
「トップガンマーヴェリック」ジョセフ・コシンスキー原案
「レヴェナント:蘇えりし者」マーク・L・スミス脚本
そしてスティーヴン・スピルバーグが設立したアンブリン>>続きを読む
短篇映画強化月間
40作目
始めからオチも含めて落語のようなストーリー。物は使う人によって価値が決まるとはこのこと。
麻薬をめぐる話ですが暗い内容ではありません。ヘッドホンつけたロバに麻薬を運ばせ>>続きを読む
短篇映画強化月間
39作目
見終わった後、うーーーん?なりましたね。
心温まるホームドラマとしては良かったんですがね。
気になった点は、ベルファストでの北アイルランド紛争のなかて、ニワトリを飼う>>続きを読む
短篇映画強化月間
38作目
実話を基にしてるとされているが、どこまでノンフィクションなのかはSAMANSAから明記されなくても、衝撃的な価値は充分にある本作。
媚び売ってるつもりだったのに、実は都>>続きを読む
短篇映画強化月間
37作目
すさまじいアニメーション。これ何枚まで描いたんだろう。ストップモーションやらCGやら、なんでもあり。この作風は亡き今敏監督を思い出させるスピード感。
マダガスカルの文化>>続きを読む
短篇映画強化月間
36作目
僕が投稿した中で1番レビューしにくい内容でした😆
ジェイン・オースティンは、「高慢と偏見」の作者でもあり本作は、彼女の作品へのパロディとなっているそうです。
たしかに「>>続きを読む