JangDuxPanchamaさんの映画レビュー・感想・評価

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密談長屋(2024年製作の映画)

1.1

もう少し演技できる方を起用すれば、、、
変なカット繰り返して入れなくても、、、
などと思いながら観ました。

まっ、これはこれで。
納刀は決まってました。

ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?(2026年製作の映画)

4.9

意を決して観させて頂きました。
いまも世界で起きていると思えば、途中で本当に吐き気に襲われました。

まるで他人事のように報道するメディア、
誰が望んでいるのか、
誰が動くのか、
誰がそんなひと握りの
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シェルター(2026年製作の映画)

1.1

変わらないジェイソン・ステイサムの無双物語。

今回は、少し枯れてます。
いゃ〜このままではないですよね?何か含みあるし?装備バッチリっぽいし?
と思った通りでした。

でも何故に?
この展開、よくわ
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ディメンション(2020年製作の映画)

1.5

おっ?シリアスだなぁ〜と思ってたら、なんと!お子ちゃまなッ!

なんだか複数人の演出家がいる様なつかみどころのないご都合で進む娯楽作品でした。
いゃ〜これはこれは、、、
最後まで観れたから良いですかね
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不良率(2023年製作の映画)

-

比喩なのだろうか、、、?
この作品のメッセージは?

ん〜わかりません。

まだまだ、未熟な私でした。

誘拐アンナ(2017年製作の映画)

-

ショートなので、なんとなく観てみました。

2時間でもあっという間に感じれば、わずか30分でも永遠に感じる。
時は、なんと摩訶不思議なのでしょう。
実感しました。

この作品に関わった酔っぱらった崇高
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プレゼンス 存在(2024年製作の映画)

2.5

なんとなく観てしまいました。
それぞれタネを撒くかのようなキャラクター設定に人間模様、飛び道具にご都合も混ざった作品でした。
そっか!でも、そうでもしないと物語が成立しないですものね。

生まれる事も
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悪霊島(1981年製作の映画)

3.0

金田一耕助の魅力が10%も表現されない薄い物語でした。

ただ、当時の街並みを知る記録であり、演技派の先人達の映画に凄みを感じました。

なんだろうしっかり映画してる。

音楽家のクレジットが無いのも
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ポップスが最高に輝いた夜(2024年製作の映画)

4.4

偉大な偉人たちからのメッセージ。
しかも奇跡、、、
こんなに涙しようとは、、、

日本のタイアップ文化がなくなりますように。
アーティストが汚されせんように。
ただただ祈るのみ。

人間農場(2024年製作の映画)

3.5

風刺。
人が集まり会社を成すが、会社は人ではない。
学ぶ事を直視させる作品でした。

Mr.ノーバディ2(2025年製作の映画)

1.0

なんだろう?つい観てしまったが、殺戮を愉快には観れない私。

コレは悪党を裁いてスッキリしたでしょー!
とでも言いたいのだろうか?

でも観ている私が居る。

コレも映画。

沈黙の艦隊 北極海大海戦(2025年製作の映画)

2.0

ん?どちらをアマプラで観たかわからない、、、
しかし考えさせられる作品です。
世界から見た日本はどんな国に映っているんだろ、、、

なんだか、せっかくテーマが良いのに、ところどころに稚拙な演出は入るし
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ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

3.8

あぁ〜本当の王道でした。
だいぶん目が潤いました。

人と人。
それぞれ。
不思議な生き物。


ところで、この邦題を考えた人たちは、校長室に来てください。
どうしてこうなったのか説明して欲しいです。

#真相をお話しします(2025年製作の映画)

2.0

きっと、もっと良い作品になれたのでは?と思いつつ観終わりました。
ところどころ稚拙な演出が、、、仕方ないか、、、


ずんだもん

いきうつし(2018年製作の映画)

1.5

意欲的に望んだんですね。
嫌いじゃないです。むしろ好きです!この作品。

でも、ん?ん?コレは?えっ?そーなの?
わからなかった!
ぐらいの変身が必要ですかね?
エディ・マーフィーの様に。

ヴェノム:ザ・ラストダンス(2024年製作の映画)

1.2

MCUを観るわくわくドキドキとした気持ちも失われてしまい、この大味な物語で、どんなメッセージを伝えたかったんだろう?

ポストクレジットも、本当にいらないです。

しかし、なぜ、ラストダンスなのだろう
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I.S.S.(2023年製作の映画)

1.5

ん〜高度な訓練を受けているはずなのに、、、
なんと、大国お花畑選手権。

それぞれの個性を表現できないまま終わってしまいました。

もうね。人はそんなに愚かでは無い。ですよ。

奇し恋し(2006年製作の映画)

1.0

ちょっとだけ、怪奇大作戦風。
同じ若手でも岸田森だったら、ぜんぜん違う作品になっていたかも。妄想ですが、、、

私が神んなる前の話(2021年製作の映画)

-

人の心をもて遊ぶ物語。
しかし、なんと稚拙な演出だろう。

全てに陶酔した作品でした。
でもアマプラだからこそ観れた作品。

ケンジに安穏を。

Mr.ノーバディ(2021年製作の映画)

-

ん〜これも映画なんです。
少し泥臭く演出してますが、作為的で、ゲームの様に人の命が消えて行きます。

少し、ジョークをかますなら、ジョン・ウイック、ブライアン・ミルズ、ジェイソン・ボーンとかとカフェで
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翔んで埼玉 ~琵琶湖より愛をこめて~(2023年製作の映画)

2.5

オマージュ満載でくだらない。
でもそれでイイ!

出身地対決は、楽しいぃ〜

流石、あの夫婦は、プロに徹しています!

大阪方に山本耕史さんと山田裕貴さんが、何気なくカメオ出演してたら悶絶したかもしれ
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リターン・トゥ・サイレントヒル(2026年製作の映画)

1.0

コレはサイレントヒルというタイトルで無ければ観れたかな?という感じです。
というかサイレントヒルでは無いですね。
むしろファンムービーというか。
作った意味すらわからないです。
あと、表情をデジタルで
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死霊館 最後の儀式(2025年製作の映画)

1.5

ん〜やたらと物理的に攻めてくるなぁ〜、しかも、ちょっと静岡っぽいし。
ホラーでは無くなってました。
ラストにして、最もダメな感じに、、、残念。

ともあれ、ウォーレン夫妻と娘に安穏が訪れます様に。
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ジェニファーズ・ボディ(2009年製作の映画)

1.9

ミーガン・フォックスの為に作られた作品でした。
キャリアより違う事で話題ですが、どこかで悟ったのですかね?

物語は青春、SEX、ロックンロール?とアホな感じですが、コノ流れなら街中、デーモンだらけで
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百日のセツナ 禁断の恋(2012年製作の映画)

1.9

けっこう真面目に作ろうとしてるのは感じました。
ただ、低予算とはいえ、もっと思考できたのでは、、、
これでは、身体を張った俳優陣が可哀想です。
つまらないシーン削ってのラストなら意味を持たせる事が出来
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劇場短編 仮面ライダーセイバー 不死鳥の剣士と破滅の本(2020年製作の映画)

1.0

大人の思惑が色々と透けて見える作品でした。

よそ様からの頂き物が一杯です。

愛の降るコント(2024年製作の映画)

1.0

何を観たんだろう?
何を表現したかったんだろう?

むしろ、この作品を作った人の思考に恐怖を感じろという事なのだろうか?

さまよう心臓(2011年製作の映画)

1.0

古典の様な、、、

人には踏み込んではいけない場所がある。

ワンダリング・メモリア(2025年製作の映画)

1.0

なっ!二人とも不用心!だ!


子どもの頃、誰がつくったか、誰がおしえてくれたか、わからない、謎のルール。
確かにあります。

ラブアンドロイド 執事のアダムとぼっちな私(2016年製作の映画)

1.9

あっちのシーンも多いですが、意外と真面目に作っている様な、そんな気がする様な、、しない様な、、、

まっ、コレはコレで。

まひるのおばけ(2023年製作の映画)

-

幼い命をもて遊ぶ、作為的に都合よく作られている作品でした。

にわとりはじめてとやにつく(2024年製作の映画)

1.5

あら、イイ感じですね。
でもエンディングの歌は、少し冷めました。
歌が悪い訳では無いのです。何故、エンディングに歌をつけたのかが?でした。

デザイナーの声色が、なんとなく、田中秀幸さんっぽく聞こえる
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The Blue Drum(2022年製作の映画)

1.6

パイロット版の様な作品でした。

親にとって子どもは特別なのです。