悪役グループがへなちょこすぎてなんかそこはきになる
普通にモーテル囲めよ、なんで車取られて突破されてんだよ、みあいな
そんなお金かかってないとかはある?
語りの巧妙さはあるんかねえ
カメラが全体的に近い
全体像が見えない中で機動隊が襲ってくる感じと似てるのか?
戦って呼ばれてるようにさながら合戦
傑作かな
ショットガンで撃たれるとこのスローモーション
アイスキューブがフェードアウトするとこの90年代HIPHOPのMVぽさ
ポルノックうんぬんから外に飛び出してくとこ素晴らしい
3年後の居酒屋の横尾忠則風ポスターといい、少し落ち着いた新宿がいいね
新宿の公園は昼も夜いい
このレビューはネタバレを含みます
地下鉄のシーン良かった
同じ画角で駅への電車の出発到着が描かれるとことか
キャスティングで実はエディー・マーフィーでしたがおもろい
資本主義を皮肉ってるようで皮肉れてない?
ゲーム視点もあり
最後トイレにいる2人をどちらにしようかなのシーン、元ネタはこれやったんですね
最後のどことなくスタンドバイミー感
なんだか画質がめちゃくちゃズームっぽい
ハリソンフォードがおんのよね
上京物語いいよね
アレクサンドリアWhyとか
動いても止まってもうつくしい
濃密な時間
釜を撮ったショットなんてゴッホの靴の絵ぐらいの強度があり
ティルトして正面に顔(着物ポスターの女性、仏)もよかった
音声のサンプリングと雇用募集ポスター>>続きを読む
サイケデリックなあれはなんなんだ
たけし的な緊張の暴力的解放が好きかもしれない
でも便所壊すのはアホすぎだわ
チンピラに恐喝されるシーンの誰もいない夜道はマグノリアのカエルいっぱい降ってくるとこ思>>続きを読む
左翼土方がサングラスかけて出てきた時なんかマンガみたいでコミカルだしカッコよかったね
カメラマンもあそこまで登らされるの地獄や
まじでよく建てたね
心拍音を模倣した音響が身体的な恐怖を増幅する
まるで除細動器を当てられているかの様に
ばりおもろし
モーレイ追って海岸に行くシーン、カメラ手ぶれになるのも、古典的じゃなくていい
画面よく見てないと展開に置いてかれそうになるとこもよいね
谷川俊太郎みたいな女性器連呼
警棒入れるのは普通に加害すぎる
なんかデカくてオスみのある辺田部落にも出てくる中学の柔道体育教師みたいな漢がやはり記憶に残る
夕暮れが綺麗すぎる
土の色も残る
終盤の会議の社会運動の問題(親族から責められて結局やめちゃう)は辺田部落で回収される(結局ここに戻ってくるしかない)
流石に見知った顔が増えてきた
シュミット(ダニエルじゃない方)みたいな民主主義論
ロンメル葬儀とシュライヤー葬儀、マルセイユ暗殺事件と猟銃持ってたトルコ人の逮捕、昔の映像とモンタージュさせるやつ
ドイツの刑務所はあんな本持ち込>>続きを読む
主題歌的なやつがいつもちょちダサい
ワイドなスクリーン
ソドムの市ぽさもある?
こだわったとこだけカラー
ボスが撃った
空と山と大地と
NHKの記者はマジでアホなんかね
黙祷録音でよくねとかあり得ぬ
とらじさんのキャラと恰幅の良さがいいね
クライミングの親父スパルタすぎる
隠し撮り
あえて作為見え見えにしたり、みんなで反省上映会やったり、
最初のシーンから音響がちょっとまずかった気がする
中盤からマシになった気がしたけど
180°切り返しはわかる
俳優が魅力的かは怪しい
カクカクズームはカクカクの速度が一定かつ最後の構図が綺麗な場合>>続きを読む