Kosekinemaさんの映画レビュー・感想・評価

Kosekinema

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観終わった後の率直な満足感=⭐️

映画(254)
ドラマ(21)

シックス・センス(1999年製作の映画)

4.7

いい話すぎてなんの疑いもなく感動してるところを思いっきりやられたので、映画史上最大の衝撃をくらったかもしれません

これはめちゃくちゃいい映画体験だ

コードネーム U.N.C.L.E.(2014年製作の映画)

4.1

ホワイトカラーみたいな絶妙なコメディ感と曲がいいね!

ミスティック・リバー(2003年製作の映画)

4.3

おおお、まさかの話の落とし方だった

パレードのシーン、この映画のその後を想像させる鳥肌モノです

タクシードライバー(1976年製作の映画)

4.1

最後にアプローチをかけられるのが自分を振った女性というのがなんともいいね

ジョーカー(2019年製作の映画)

5.0

目も耳も心も強烈に引きつけられる画の数々で、思い出せば思い出すほど1つの映画を観た感覚のそれとは違うものが押し寄せてくる。

周りのちょっとした言葉や振る舞い方の違いで、彼が救われたかもしれないシーン
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ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

3.9

もう全部のシーンが面白いんだよなあ(いろんな意味で)

プリズンブレイク並みにどんどん規模が大きくなっていくから、次回作とか少し心配だぞ

マッドマックス 怒りのデス・ロード ブラック&クロームエディション(2015年製作の映画)

4.8

爆音映画祭にて。

最高だった。
あー最高だった。
白黒の爆音砂嵐シーンやばめでした。

アド・アストラ(2019年製作の映画)

3.6

SF展開を期待していった身としては正直かなりのハズレ感

ヒューマンドラマに落ち着くSFはかなり好きな部類だけど、今回に関してはそこに落ち着く話じゃないだろ!と強く抗議したい
あの予告はなんだったん
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ベニスに死す(1971年製作の映画)

3.6

観ている最中と見終わった後でなんとなく感想が変わっている不思議な映画。

わりと主人公の精神的な部分を映像化したパートがほとんどを占めているような気がして、少年が主人公のことを気にしているのも実は主人
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ジャンゴ 繋がれざる者(2012年製作の映画)

4.4

西部劇ならぬ南部劇

会話劇が面白いとの前評判が全くその通りで、かつ終盤からリミッター外れたように撃ちまくるのもいいね

タランティーノ大爆発シーンがある意味この映画をまろやかにしてると思うんだ

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.7

最高だった

映画秘宝で予習に予習を重ねた結果、いざ観終わったらとんでもない幸福感だった

ギャグみたいな展開の裏では監督の切なる願いをひしひしと感じて、あぁ、、いいタイトルバックだったなぁ

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

4.1

世界観と音に圧倒されながらも、印象に残るのは一貫して哀愁漂うライアン・ゴズリングの表情。悲しい。

ローマの休日(1953年製作の映画)

4.3

切なさしかない終わり方大好き

実際はどんな色の衣装着てたんだろうか、、

#午前10時

ブルース・ブラザース(1980年製作の映画)

4.1

いろいろとぶっ飛んでる!

アレサフランクリンのレストランで働いてそう感すごい

アポロ 11 完全版(2019年製作の映画)

-

すごい、、
映画としても最高に面白いし事実としてはすごいとしか言いようがない

全部嘘かと思うくらい映像綺麗すぎる

さらば愛しきアウトロー(2018年製作の映画)

4.6

監督補正が入ってないとは言わないけどそれにしても最高だった

ロバートレッドフォードも引退せずあと4作品くらいでるんだろうか

愛と青春の旅だち(1982年製作の映画)

3.7

絵に描いたような鬼教官(最後に打ち解けるのも含め)で清々しい

アメリカン・サイコ(2000年製作の映画)

4.5

めっっちゃ面白い!

回転扉一周して銃ぶっ放すシーンは正直笑い転げたんだけど、この結末は予想してなかった

若い頃のトムクルーズ感あるよね

プリデスティネーション(2014年製作の映画)

4.3

この尺でこの物語はかなり満足!
1+1+1=1みたいな(『灼熱の魂』風)

パッケージから漂うB級SFを求めて観たのに良い意味で裏切られた

ゴールデン・リバー(2018年製作の映画)

4.1

ホアキンフェニックスがカッコいい映画だと想像してたけど(偏見)、ジョンCライリーが断トツでカッコよかった

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

4.4

これまでのとんでもない愛に気づいた瞬間に、その愛が消える

こんなバッドエンド観たことない

全員がクズなのかと思いきや、一人だけ聖人すれすれの人がいる話なのね

ザ・ディスカバリー(2017年製作の映画)

3.7

予想とは違う、切ない恋の物語だった

ルーニーマーラの心からの笑顔をまだ一度も観たことがない

君の名は。(2016年製作の映画)

3.8

今さら「君の名は観た?!」なんて誰にも聞けない、、

後半の惹き込まれ方やばい
設定だけいろんな作品に使いわまわして欲しい

日本のいちばん長い日(1967年製作の映画)

4.7

「日本のいちばん長い日」
っていうタイトルが出る瞬間とそれまでの流れがすっごく良かった

今でこそ平和な日本に住んでるから早く終結させたほうがよかったのにと感じるけど、敗戦国としてこれからどうなってい
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セインツ -約束の果て-(2013年製作の映画)

-

この人の映画好きだなーと思った

(『A ghost story』のアナザーストーリーとしか思えなくて、この映画単体として観ることができなかった)

ANIMA(2019年製作の映画)

-

歌声と映像が本当に合うこと、、

トムヨークの改札全力ダッシュでめちゃくちゃ笑ってしまった

パピヨン(2017年製作の映画)

3.7

プリズンブレイク観てる時みたいな
いやいや笑
って感じあったけど最後にほぼ実話だってこと思い出して驚愕した

ドニー・ダーコ(2001年製作の映画)

4.2

これは、、なかなか悲しい話じゃないか

映画だけを観て理解できるかどうかは置いといてかなり面白い脚本だった

要所要所のBGM最高
学校のシーンのヘッドオーバーヒールズ!!

マトリックス(1999年製作の映画)

4.0

こんな話だったとは!

銃弾避けるあのシーンしか知らなかったしそもそもキアヌリーブス主演だったことに驚き

モーフィアスまんま攻殻機動隊のバトーだった

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