toretorekunさんの映画レビュー・感想・評価

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祇園囃子(1953年製作の映画)

3.3

慣れ親しんだ京都の街、音、そして言葉。
ちょうど祇園祭の時期なんで、帰りたくなる〜

希望のかなた(2017年製作の映画)

3.3

独特な間で好きか嫌いかって言われたら、好きです。けっこうクセになるかも笑

PLAY 25年分のラストシーン(2018年製作の映画)

3.4

フランスは個人的に思い入れのある国。
なんか友達の映像を見ている様で、ほっこりできる。若者よ、青春時代を謳歌しろ‼︎

さらば、わが愛 覇王別姫(1993年製作の映画)

3.6

この後レスリーの運命を予見させる様な映画。
素晴らしい古典‼︎

TENET テネット(2020年製作の映画)

3.6

ついていけない部分が多々あれど、アイデアや構成はさすがのノーラン卿‼︎
ニール、お前ってやつは😂

パーム・スプリングス(2020年製作の映画)

3.3

やはりタイムループ系は、その世界から抜け出すことに一つのアンサーがあるんだね。

恋はデジャ・ブ(1993年製作の映画)

3.8

自分の中で、タイムループ物といえばこれしかない‼︎

声優夫婦の甘くない生活(2019年製作の映画)

3.3

うーん、正直自分には微妙な映画かな。
人間模様の描き方は面白かったけど、もう一度見たいかって言うと…

ミッドサマー(2019年製作の映画)

3.4

こおいうの久々に来た〜
内容はともかく映像美はパネエっす‼︎

現代版ホーリーマウンテンっ、、、じゃないか笑

真夏の夜のジャズ 4K(1959年製作の映画)

3.8

最高の日曜日‼︎
多様な価値観が認められる世界がくるといいなー

トルーマン・カポーティ 真実のテープ(2019年製作の映画)

3.4

ホンマ3.4って感じ笑
編集は退屈だけど、貴重な映像が見れて嬉しかった‼︎
あの歳で遊び尽くす感じ、見習わねば〜

バルスーズ(1973年製作の映画)

3.8

アホでエロ、そして真面目な若者たちのロードムービー笑
逃走する時の音楽センス、ヤバいね‼︎

ソニア ナチスの女スパイ(2019年製作の映画)

3.3

歴史って、語られない一部の人や無数の犠牲者の上に成り立ってるんだろうなぁ…

ファミリービジネス(1989年製作の映画)

3.7

最高の映画やー
この時代の映画は自分の中での黄金期です‼︎

ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密(2019年製作の映画)

3.5

スコアとか関係なく、こんな推理ものの映画をもっと見たい‼︎‼︎

ザ・バニシング-消失-(1988年製作の映画)

3.6

欲に取り憑かれると、身を滅ぼすんですね。
それは他人事ではなく自分も当てはまるわけで…
でもレックスの行動には?って思う箇所もある笑

エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ(2018年製作の映画)

3.4

親の気持ちがこの年になると嫌というほど分かる‼︎

女の子の視点より、父親の視点でこの子やストーリーを見ている自分はもうオヤジです笑

ドゥ・ザ・ライト・シング(1989年製作の映画)

3.6

初めて見たのは高校生、20年ぶりにまた見て思った。
3歩進んで2歩下がるのが好きなんだね〜

ムーンライト(2016年製作の映画)

3.5

時代を象徴する名作です‼︎
国が違えど思い、悩み、そして人を愛する気持ちは共通しているのかと。

天国と地獄(1963年製作の映画)

3.7

巨匠とは何度でも名作を生み出す人のことを言う、そう黒澤監督です‼︎

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.6

ストーリーはいたって単純、でもサウンドと画面の見せ方が好き‼︎
この監督は個人的には好きだけど、日本人としてモヤモヤするシーンもあった。

ペギー・グッゲンハイム アートに恋した大富豪(2015年製作の映画)

3.4

舞台の街がNY,PARIS,LONDONそしてVENICE‼︎
気がつけばNY以外全部行ったなぁー
どうでもいいけど笑

エル ELLE(2016年製作の映画)

3.4

誰しもが持つ秘密を垣間見る映画。
それは日常にも潜んでいる。

カリギュラ(1980年製作の映画)

3.5

スケールと予算が桁違いの、ポルノ映画〜

批判的なコメントもあるけど、個人的には衣装や撮影のカットセンスはいいと思うし、歴史物風という点もイイね‼︎‼︎

ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

3.3

期待したらあかんねんけど、期待してしまう。
そして残念ながら1,2の魅力には至らない。。
でもただそれだけのこと‼︎

HOMIE KEI チカーノになった日本人(2019年製作の映画)

3.3

境遇とか環境って本当に影響がデカい‼︎
自分の力ではどうする事もできないからこそ、人にフラットに接するんだと思う。

シンドバッド 七回目の航海(1958年製作の映画)

3.3

確かに味わえる内容なんだけど、俺は新しいものが好きなんだなぁ〜

ハッピーエンド(2017年製作の映画)

3.4

なんとなくボヤーっとしたボケ〜っとした映画だった。
ハネケ作品にはもっと見応えのあるのがあるしなぁ。。

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