川添さんの映画レビュー・感想・評価

川添

川添

TENET テネット(2020年製作の映画)

3.3

アクション大作感があった。時間の長さを感じさせない

三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実(2020年製作の映画)

3.5

解説や注釈があって見やすかった。ないと全然訳分からなかっただろう。

失楽園(1997年製作の映画)

3.4

撮れるもの全部撮ったという感じ。役所広司にしかできない仕上がり。寺尾聡も良い。部屋の暗さとかいい。結末は時代を感じるけど、ちゃんとおもしろかった。

夜明けの街で(2011年製作の映画)

1.0

いいところは、動静表や社内メールの確認などがリアルなところ

なぜ君は総理大臣になれないのか(2020年製作の映画)

3.5

日本の政治はどうすればよくなるのだろう。人気者商売という仕組みがもう詰んでる。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(2021年製作の映画)

3.3

いろんな面でアッブデートを感じた。宇宙世紀とか抜きで、今ガンダムをやったらこれだけのものが作れるということを見せられた感じ

孤狼の血(2018年製作の映画)

3.4

トリッキーではなく、見やすい正統派。超ベタで、バランスいい。こんなやついるか?と思いつつ、まあいるかな、というファンタジーとリアルの絶妙なラインを突いてくる。

メイキング・オブ・モータウン(2019年製作の映画)

3.6

ドキュメンタリーだけど見やすくて面白く退屈しない、めっちゃいい映画。近年見た音楽ドキュメンタリーでも最高峰。ただはっきり言ってそれもベリーゴーディJrの力

添い寝フレンド(2019年製作の映画)

2.9

これはリアルなんだろうか?この映画を求める社会背景が伺える

シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

THE 庵野秀明SHOWの終幕。ありがとうございました。以下感想
https://lfk.hatenablog.com/entry/2021/04/02/004505

マイルス・デイビス: クールの誕生(2019年製作の映画)

3.4

包括的で初心者にも優しい。マイルス・デイヴィスの紆余曲折あり過ぎ人生。それぞれの音楽スタイルのときのレコードが欲しくなる

花束みたいな恋をした(2021年製作の映画)

3.3

サブカルはともかく、サラリーマン恋愛失敗あるある映画として近く見れた。序盤は乗れないけど後半は乗れる。愛がなんだの方が好きだった。年齢もあるのか、ブルーバレンタインやマリッジストーリーの方が揺さぶられ>>続きを読む

泥棒はスーパーマン2 絶体絶命!?(2019年製作の映画)

3.0

最近の制作ということもあって、前作よりかなり見易くなっている。そこそこお金もかかっている感じ。マフィアのボスがよかった

泥棒はスーパーマン(2005年製作の映画)

2.5

1時間経ってようやくどういう話かわかってくる。文化的に理解できないコメディ満載。やたらと遠景が差し込まれる。

海獣の子供(2018年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

人類補完計画だった

バーニング 劇場版(2018年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

タケシかと思った

ファイナル・デッドブリッジ(2011年製作の映画)

3.0

全然知らずに見た。「ああ、こういうのか」という感想。好きな部類ではない

スペクトル(2016年製作の映画)

2.0

主演のジェームズ・バッジ・デールはザ・パシフィックというドラマシリーズが良かったので、ぜひそちらを見てもらいたい。廃墟描写はまーまー好きです。

マティアス&マキシム(2019年製作の映画)

3.6

これまでもこういう映画ばかり見てきたし、ずっと好きなやつ

天気の子(2019年製作の映画)

3.3

ネタバレしてから見たせいか、いまいち見どころがわからなかった。小栗旬の役がホランドにしか見えなかった。

パターソン(2016年製作の映画)

3.6

街映画としても、日常映画としても、コント映画としても

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