川添さんの映画レビュー・感想・評価

川添

川添

映画(100)
ドラマ(21)

パターソン(2016年製作の映画)

3.6

街映画としても、日常映画としても、コント映画としても

アンカット・ダイヤモンド(2019年製作の映画)

3.3

見るのがしんどい

続き
https://lfk.hatenablog.com/entry/2020/05/05/140819

Ray/レイ(2004年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

途中までずっとよかったのに、最後だけ雑で微妙だった。

ザ・ベビーシッター(2016年製作の映画)

3.4

コメディかと思いきや、タランティーノっぽいバカ映画だった。エロくはないです。

ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年製作の映画)

3.4

撮り方とか会話のやりとりがおもしろかった。次どうなるのか気になる

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

3.5

この感じどっかで知っててなんだろーなーと思ってたらTPSだった

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

3.5

世知辛い。全然映画っぽくなく、ドキュメンタリー番組を見ているようだった。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.3

長くしっかり内容の詰まったミュージックビデオを見ている感じだった。

アイリッシュマン(2019年製作の映画)

3.4

古典的であり、新しくもあり、人物が味わい深く、人間的だった。

マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

3.4

離婚あるある。多分日本の夫婦にもありそうな、夫婦のすれ違いからの離婚と訴訟を描いた映画。離婚訴訟を経験している人なら、現実ではできないやりとりを映画の中でやり切っていて、憧れだったり爽快感を抱くのでは>>続きを読む

50年後のボクたちは(2016年製作の映画)

3.2

すごい懐かしいというか古い感じの映画なんだけど、年配の人が作ったのか今でもこんな感じなのか

クリード 炎の宿敵(2018年製作の映画)

3.3

これは思い出のアルバム。関係ないけどロッキーの息子役がTHIS IS USのジャックの人だった

オーシャンズ11(2001年製作の映画)

3.2

11人いらんやろ!っていう気持ちが強い。実質3人の映画

はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.3

平常心で見れた。話の持っていきかたがよかった。

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.3

展開の速さ、時間の流れのスピード感が10代っぽい。10代の母娘ものであり、親友もの、上京ものでもある。生活感ばりばり

30年後の同窓会(2017年製作の映画)

3.3

彼らの青春はベトナム戦争で、それはあまりにも過酷だった。

くすぐり(2016年製作の映画)

3.3

そのままの意味で「ヤバイもの見た」。世界現実旅行の人のドキュメンタリー。くすぐり動画サイトを運営するヤバイ組織から訴訟の嵐

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

3.5

80年代アイルランドの話。失業、離婚、非行、いじめ、体罰、孤児、ひきこもりがはびこる社会情勢のなかを生きるおとなしい中学生の物語。シリアスな社会情勢をネタにしつつ、バンド活動という形でただひたすら行動>>続きを読む

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