Keimogさんの映画レビュー・感想・評価

Keimog

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生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

4.8

分かっているんだけど、出来ない。
イライラする。
なんかやりきれない気持ち、個性、感情を素晴らしく演出できていると感じました。

エモい。

キャスト皆様最高。

AI崩壊(2020年製作の映画)

3.5

ひとつの作品としては面白かった。
だけど、今よりももっと先の時代の事を取り上げている内容としてはアナログ感があるなぁ。
未来は本当にこうなのかなぁ……捉え方というか個人的に想像する世界が違う。

愛しのアイリーン(2018年製作の映画)

3.0

コメディなのかサスペンスなのか
かなり狂気を感じました。

伊勢谷さんヤバすぎ

メランコリック(2018年製作の映画)

4.7

非常にクレイジーな設定。
とんでもない設定だけど、グロさ怖さ等は強調しておらず、切なささ友情、人間模様を色濃く演出。
キャストの皆さんも素晴らしい。

これは、名作です。

響 -HIBIKI-(2018年製作の映画)

3.5

平手友梨奈ちゃん凄く良かったです。

ストーリー、テンポ、良い作品でした。

ただ、終わりが少し中途半端かな。

スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼(2020年製作の映画)

3.3

元々小説ファンです。
前作に引き続き、スリル感ありで僕は好きです。

ただ、スマホは落としていない。
なんかスマホ怖い映画になってきてやしないかい?笑

メアリと魔女の花(2017年製作の映画)

3.3

スタジオジブリ解散後、ポノックになってからの1作目。

1作目らしくライトな作品。
いいじゃない。
魔女の夢が詰まってて。

三度目の殺人(2017年製作の映画)

3.0

リアル志向……いいんだけど飽きが来てしまった。。

東京喰種 トーキョーグール(2017年製作の映画)

3.3

よく出来ていました。
でも、やっぱり作り物感が否めないなぁ。

秘密 THE TOP SECRET(2016年製作の映画)

1.5

キャスト自体は非常に良いとおもうんだけど、内容が難しい……というか良く理解できない。。

ラストも本当に意味が全く分からないし、全然スッキリしない。

あと、グロさとか怖さ(絹子がホントに怖い笑)がガ
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きみはいい子(2014年製作の映画)

3.5

大切な人を優しくしたくなる映画でした。

大人、子どもは関係なしに、人の弱い部分は愛おしい。

犬猿(2017年製作の映画)

3.3

兄弟ってこんな感じなのかな。
僕は一人っ子ですが。

兄ちゃん、くせつよ笑

しゃぼん玉(2016年製作の映画)

4.3

市原悦子、林遣都の演技の良さが秀逸!
坊〜のセリフが頭に優しく染み付きます。

苦しくも切ない物語でした。

サニー/32(2018年製作の映画)

1.0

ピエール瀧、リリーフランキーと期待してしまっておりました。

よくわからん。

ひとよ(2019年製作の映画)

3.8

自分にとって特別な夜で、他の人からしたら何でもない夜なんですよ。

家族が再構築された、あの夜のシーン良かった。

影裏(2020年製作の映画)

3.8

ヒューマンミステリードラマ作品。

淡々とテンポよく進んでいく感じが良く、いかにも!というような裏の顔ではなく、あぁという雰囲気。

釣り、ザクロ、ニジマス、印象的なシーンが沢山あり良かったです。

ミックス。(2017年製作の映画)

3.3

母ちゃんこぇよ。笑

テンポもよく、コミカルで気楽にみれて良かった!

ゴーストバスターズ(1984年製作の映画)

3.5

コミカルで面白い内容だと思います。

ただ、キャラクターがあまり覚えられず……おっさん軍団としか……

不能犯(2018年製作の映画)

2.5

リアリティさにかける。
ハナからそんなことはどうでもいいのかもしれないけど、ちょっとチープ感。

孤狼の血(2018年製作の映画)

3.5

生々しく暴力的で……

役所広司本当に演技が凄すぎて、ドン引きです。迫力がやばすぎ。

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

4.5

ワンコが大好きなもんで。笑
縁って不思議ですよね。
大事にしよう。

ジョゼと虎と魚たち(2003年製作の映画)

3.3

ジョゼ演じる池脇千鶴さんのいわゆる、難病という所にぶち当たるもどかしさというのか、好演です。

ヘルタースケルター(2012年製作の映画)

1.5

蜷川実花さん色がどっぷりでている。

美貌の追求か……人は老いるから人なのに。って思ってしまう僕には難しいかしら。

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

4.5

圧倒的迫力、溢れ出るエヴァ感、日本にゴジラが襲来したら。
凄く良く描けていたかと思いました。

シン・ゴジラ半端ない!

翔んで埼玉(2018年製作の映画)

4.7

くだらないなぁと思うんだけど、極端な現実性があるなと感じる作品。

好きです!

ファインディング・ニモ(2003年製作の映画)

4.5

カクレクマノミと言ったら!

ニモの片ヒレは小さいところに関し
幸運のヒレとマーリンは呼ぶところ。
凄く好きなメッセージ性の部分です。

色んな事の大事さを教えてくれます。

帝一の國(2017年製作の映画)

3.5

テンポも良く、キャラクターの個性差が際立ち中々面白かったです。

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

3.0

面白いけど、なんかこう臨場感というか熱くなるところにかけてしまう。

太陽(2016年製作の映画)

3.0

ノクスとキュリオ。
2つの人種。感染病。差別化。
内容設定、キャストは凄く良いと思いました。

ただ、余りにもかけ離れすぎていて、ちょっと違うのでは?とも感じてしまった。

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