香織さんの映画レビュー・感想・評価

香織

香織

映画(304)
ドラマ(1)

残された者-北の極地-(2018年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

マッツを一度くらい温めてあげて
痛い
寒い
辛い

コールド・ハート(1997年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

むかーーーーし
WOWOWで偶然みた。
これだけレビューが少ないってことはDVDにもなってないのか…⁈

原題"Cold Around the Heart”
1997年ジョン・リドリー監督
興行収入$
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アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン(2015年製作の映画)

3.5

とにかく
"ホークアイ"ファンは震えるカッコ良さ
彼が一番人間らしいヒーローで
他のヒーローたちより弱いようだけど
一番強靭な精神を持っている気がする

X-MENの世界観も入ってきて
その辺りの知識
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マイティ・ソー(2011年製作の映画)

3.5

氷の巨人?が
ゲームオブスローンズ の夜の王にそっくりすぎる
これをみる前にアベンジャーズシリーズを見てしまったことを後悔した。
この映画で好きになったロキの足取りを追うために
またアベンジャーズ見直
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アナと雪の女王2(2019年製作の映画)

3.5

最初の作品より大人向けの印象
1と比較すると
わかりやすくキャッチャーな曲はない

ずっと聞こえていた謎の声と
エルサの声が最後にはハーモニーになっていくあたり
よくできたミュージカルだなーと思った
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独裁者(1940年製作の映画)

5.0

中田敦彦のYouTube大学をみて鑑賞。

存在は知っていたけど
見ていなかった不朽の名作

この作品が第二次世界大戦前に作られたと言う衝撃
出演者、製作者全員が命がけの作品
でもそれを感じさせないく
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ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

2.5

マッツ・ミケルセンを楽しみにしていたのでこの点数。

ストーリーは面白かった!

アベンジャーズシリーズを全部見てからこれを観たんだけど
やっぱり、アベンジャーズを見るまえに見ておくべき。
ドクター・
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パプリカ(2006年製作の映画)

3.5

軽い気持ちでみはじめたら
かなり手の込んだ作品だった。

原作が
#筒井康隆
「時をかけるる少女」

インセプション的な世界観

リアルな人間描写と
アニメらしい可愛い作画と
ほど良いぶっ飛んだ設定
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悪党に粛清を(2014年製作の映画)

3.0

ジェフリー・モーガン
エバ・グリーン
マッツ様

これは好みに合わせて映画を撮ってくれたのでは?!
というくらい
好きな人ばかりでていて終始大興奮。

マッツ様がまた新たな悲しみを背負った。

憎まれ
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メメント(2000年製作の映画)

4.1

観ているるだけで
かなり疲れるから
ダイエットになりそう

さすが
クリストファー・ノーラン

100服線があるとしたら
初回で発見できるのは40個
2回目でやっと60個
解説を読んで90個

結局最
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ポーラー 狙われた暗殺者​(2019年製作の映画)

3.5

マッツファンが送る
マッツファンの為の
マッツが渋すぎる映画

マッツ・ミケルセンがかっこいい
とにかく
かっこよさを濃縮している

出てくる女性の8割が頭が悪くて服を着ていない

パッセンジャー(2016年製作の映画)

4.0

凄くいい映画だった
映像がとにかく美しい。
フィシュバーンが一瞬出てきてビックリ!

人がいないと
人間生活なんて送らない
他人の目があるから
綺麗にするし
パンツも履く(笑)(笑)

服のデザインが
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コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

3.5

#自粛中にオススメ!
#家族と見る

「時をかける少女」のような
不思議な趣きのある
切なく可愛らしい映画でした。

一つの喫茶店で
オムニバス形式で物語は進んでいきます。

出ている俳優さんたち全員
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ジョーカー(2019年製作の映画)

4.0

久しぶりに見た
ものすごく力の入った作品
海外留学からの帰国の飛行機の中で鑑賞。

世の中がうまく回るために
しわ寄せを食い理不尽な思いをしている人たちの不満が作り出したモンスター「ジョーカー」
不満
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MEGALODON ザ・メガロドン(2018年製作の映画)

-

もしかしたら
もしかしたら
最後は面白いかもしれないと
希望を持って見てみたが
…面白くなかった…

サメかなり都合よく待ってくれてる

生態が全くわからず

カッコつけたかっただけか…

127時間(2010年製作の映画)

3.0

二度と見ない映画No.1
とにかく苦しい
本当のあった話だと思うと
痛くて見てられない。
日本語の予告編に騙された
「勇気」「愛する人の為に」とか
そんなんじゃなくて
痛い、苦しい、怖いだよ
あんなな
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キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー(2011年製作の映画)

4.0

キャプテンアメリカが作り上げられた仮の姿のヒーローから
本当の意味でヒーローになっていくシーンは痛快
すごいCG技術
わたしもムキムキ胸筋触ってみたい。

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

3.5

みんなで踊りながら見た。
ミュージカルのなにが好きって
急に歌い出すところだけじゃなくて
その嘘の世界なら
「んな訳あるかーー」という設定まで受け入れてしまうところ
でも、大袈裟なエンターテインメント
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ピースオブケイク(2015年製作の映画)

2.5

こんなイケメンだらけの世界
しんどいよ。
みんなを好きになってしまう。

テルマエ・ロマエ(2012年製作の映画)

4.0

同じ[平たい顔族]のハズなのに
ギリシャ人に囲まれて違和感のない
阿部寛と北村一輝にめちゃくちゃ笑った
映像のクオリティも安心感たっぷり(笑)
トランスフォームするときの
トイレ流してる感じが好き

スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019年製作の映画)

2.5

ジェイクギレンホールの役の
能力が良くわからなかった理由があとから解決されるが
とにかくヘルメットがダサくて嫌だった…。
映像酔い…

エンドゲームの悲しみを癒すために見た

悪の教典(2012年製作の映画)

2.0

胸糞映画
中身はゼロ
ただのナルシスト男狂乱
2ポイントは
伊藤英明の完璧ボディと
山田孝之の運が悪い残念男っぷりに

スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

3.5

毎回スーツの性能には感動する
あとトムの演技というより
人としての魅力が溢れ出てる
ロバートダウニーJr.と本当に親子みたい。
アイアンマンのころのヒーローとしての強い求められる自分の姿と
弱い自分と
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ターミネーター:新起動/ジェニシス(2015年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

エミリアがかわいい
年老いたシュワちゃんが切ない
だけど最新の映画を見てからこれを見ると物足りない
なぜかって…


もう存在しない話だから!

ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク(1997年製作の映画)

2.2

このレビューはネタバレを含みます

アホすぎてイライラした…
イライラさせる演出天下一品
一作目に比べて夢とか
恐怖の中の間抜けな笑えるシーンが少ない
あとやっぱり続編は
ストーリーが始まる動機に欠ける

あと、ロープ一本を崖を登ってた
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ライオン・キング(2019年製作の映画)

3.0

素晴らしかった!
だけどアニメのオマージュとして楽しんだ、という感じ

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.4

Anyone is ordinary
見た目で人を特別視してる自分に気付かされた
一人一人が物語の主人公
映画みたいに特別なことは無くてもみんな何かに悩んで乗り越えている。
だから生きてる
自分らし
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ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

4.0

サラコナーによる
サラコナーのための
サラコナーの映画
ターミネーターの3以降はみなくても大丈夫
1、2が好きな人のための続編

ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密(2019年製作の映画)

4.0

おもしろかった!
とにかくキャラクターが全員面白い
クセが強い人たちだけど
なんだか人間臭くて愛しい
ゲームオブスローンズ を連想してしまったのは私だけ??

ロード・オブ・ザ・リング(2001年製作の映画)

4.1

ハリーポッター
ゲームオブスローンズ
マトリックス
ベンジャミンバトン
アルマゲドン
いろんな名作をもう一度見なおしたくなる

そして本当に在るものと
ファンタジーのものの境界を
人の手作業で消し
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ゼア・ウィル・ビー・ブラッド(2007年製作の映画)

3.5

ドキュメンタリーを見ているようだった
主演の俳優さん知らなかったけど
憑依していた
いい意味で聴衆に寄り添わない
演技、音楽
最後のセリフが印象的

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