Kadobonさんの映画レビュー・感想・評価

Kadobon

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ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年製作の映画)

3.4

イーサン・ホークの顔はな~んかインチキ臭い。
そのせいか?今一つ入り込めず。

ONCE ダブリンの街角で(2006年製作の映画)

3.5

大金かけたハリウッドムービーとは対極にあるような作品。
主役の二人の絶妙な距離感が良い。

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

4.0

もうすぐAmazonプライムの見放題が終了するということで、なんとなく見損ねていたこの作品を鑑賞。
人と違うっていうのは居心地の悪いものだけど、そういう人間こそが偉業を成し遂げることができるという、前
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レナードの朝(1990年製作の映画)

4.1

ロバート・デ・ニーロの演技が凄い。
クライマックスシーンにもすっかりヤられました。

ニューイヤーズ・イブ(2011年製作の映画)

4.0

大晦日に観たのは正解。
とても暖かいハッピーな気持ちになれた。
今年は今年、色々なことがあったけど、来年も頑張ろうって思えた。

We always have second chances.

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

4.5

ATMOSの効果が凄かったせいもあるのか、これまで見たスターウォーズシリーズのなかでも最高に面白い作品だった。
いきなりの掴みから始まって時間の長さも全く感じない。
今度は3Dか4Dで見てみたい。

ミルカ(2013年製作の映画)

3.5

実話ベースの真面目な映画なのだが、やはり歌と踊りが欠かせないのがインド映画らしい。

恋におちたシェイクスピア(1998年製作の映画)

3.5

出演している俳優陣も、彼らが身に付けている衣装もとても豪華。

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

3.6

サンフランシスコが舞台。
共に生きた年月というものは何物にも代えられない重みがあるね。

キャロル(2015年製作の映画)

3.6

1950年代の女性同士の恋愛を、とても繊細かつ抑制された表現で描いている。
ミッドセンチュリーファッションや音楽、そしてガラス越しや鏡越しを多用した映像は切ないほどに美しく、随所で使われる深紅色が特に
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明日の記憶(2005年製作の映画)

4.5

決して他人事とは思えない?主人公に感情移入しすぎたせいか号泣しっぱなし。

人は誰しも年をとり、多かれ少なかれ記憶は曖昧になっていくのだとは頭ではわかってはいるが、だからこそ今をどう生きるかということ
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きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

4.2

インド映画らしくいきなり踊り出したりするが、涙あり笑いあり。期待通り、想定通りの展開で心地よい余韻が残る。

ライフ・イズ・ビューティフル(1998年製作の映画)

3.9

期待値がやや高すぎたか?
それとも自身が無垢でなさすぎるのか??

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

4.0

ちょっとぎょっとするようなオープニングから始まって一つ一つのシーン、一つ一つのセリフに意味があり暗示的で見逃せない。
映画監督としてのトムフォードの今後がますます楽しみ。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

4.1

新宿ピカデリーでの爆音映画祭にて再鑑賞。
映像とサントラが完全シンクロしていてとってもcool。
低音が腹に響く!

SCOOP!(2016年製作の映画)

3.6

「モテキ」の大根監督作品ということで鑑賞。
相変わらずのB級な感じが良し。

きっと主役は福山雅治じゃない方が良かったんじゃないかな。
どんなに薄汚ない感じにつくろってもカッコ良すぎるし。

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

3.5

Lovely movie.
Fashion, sound track, rhythm, British English,,,I like the overall atmosphere.

ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

3.3

ワイヤーアクションが見物。
ストーリーはちょっと退屈かな。

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