かなこさんの映画レビュー・感想・評価

かなこ

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サムジンカンパニー1995(2020年製作の映画)

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エリンブロコビッチ×ショムニ
私じゃなくそろそろ自分の人生を見つめたら?

ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019年製作の映画)

4.0

見えてないだけでいろんな面を持ち合わせてるよね
夜がのびていく感覚がよかった

夜遊びする前の高揚感好きだった

プロメア(2019年製作の映画)

4.8

アニメーションはどこまでもいける。

滅殺開墾ビームは笑った。

ハーフ・オブ・イット: 面白いのはこれから(2020年製作の映画)

4.2

わたしにもこういう人がいたかもしれない。
深夜のやりとり、100点の返し、一番の理解者だと思ってた。

音楽(2019年製作の映画)

4.5

え?岡村ちゃん?って思ってたら
エンドロールで岡村ちゃん出てきてびっくり

靖幸結婚して

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

4.6

何回観たかな。
大好きなんだけど、観るたびに記憶を消したいと思うほど人を好きになる恋をしたことがない事実に寂しくなる。

忘れてるだけなのかな。

走れ、絶望に追いつかれない速さで(2015年製作の映画)

3.6

大賀いいなあ

酔った帰り道、屋上に忍び込んで朝焼けをバックに絵空事を語るとか、残された人々がそれらしい重荷を背負い込んで苛まれながら生きるとか、死者の思考とリンクした気になって解き放たれるところとか
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A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー(2017年製作の映画)

4.0

すごくよく眠れた。。
深い意味がたくさんあるんだと思う。
もう一回ちゃんと観る機会を作りたい。
人によって琴線への触れ方は違うんだろうな。
いろんな人の考察を知りたい。

プライドと偏見(2005年製作の映画)

4.5

ダーシーが最高。
ドキドキとかそんなんじゃなくてもう、胸がギュウッってなった。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.0

タイムスリップものを観るたびに今のこの瞬間を大切しなきゃと思うのに、すぐに忘れて誰かを傷つけて傷ついている。
映画が教えてくれる事はたくさんあるけど、すぐに風化してしまうよ。

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

3.6

途中から幻覚を観ているのだろうかと思い始めたけど、幻覚を見てたのは彼らだった。
この映画のハイライトはやっぱり放屁で海を渡るところ。いい笑顔してた。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.6

すべてがそこにあった。
夢を追いかけることも、恋のはじまりかた、境遇、なにもかもが映画として描きたいシナリオ。
映画は映画でしか無い。

ダンケルク(2017年製作の映画)

3.9

観る前に時間軸の事とか予備知識持って行ったのでちゃんと理解出来た。
一緒に観に行った子がいつまでも興奮してたな。
「序盤の銃声音ヤバイ!!!」

ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

3.1

とにかくハンヒョジュが美しい映画
インテリアに凝ったこと無いけど、
オーダーメイドの椅子ってそんなに良いんですか

哭声 コクソン(2016年製作の映画)

3.2

よくわからんなぁ、と思って
個人の考察を読んで腑に落ちた
聖書読まなきゃ

これまで何度も聖書読まなきゃって
必要に駆られるタイミングが合ったけど
一度として実現した事は無い

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.7

今すぐに愛を伝えなければいけない。
与えてもらうだけでは見失う。

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

4.0

少女の叫びは降り積もる雪に埋もれたまま。

観た直後と、数日後に思い出す事で感じる印象や評価基準が変わる作品だと思う。

リトル・フォレスト 夏・秋(2014年製作の映画)

4.8

まさしく理想の暮らしそのもの。
昔から山の中が遊び場所だったので、自然の中に行くと立ち返ったような気持ちになる。
将来は田舎で暮らしたいので農業の勉強しないと。
淡路島に祖父母の山などあるので、一緒に
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百円の恋(2014年製作の映画)

4.3

彼女が怒りを昇華できるものに出会えて良かった

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.5

去年のこの時期に誰かと観たなぁ
海で抑えきれずにキスするシーンを繰り返し観たい

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