Kanokさんの映画レビュー・感想・評価

Kanok

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ジュマンジ(1995年製作の映画)

3.5

ロビン・ウィリアムズの安心感。
今だとCGが綺麗だから虫とかもっと気持ち悪かっただろうなー。
ラストにビックリしたけど、考えてみりゃそうなるかって思った。

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

3.8

当時ニュースで見て衝撃を受けたのを覚えてる。
楽しい1日が一瞬にして地獄のようになる。
悲しくて何度も涙が出た。
最後に本人達のインタビューがあったのが嬉しかった。
辛さは計り知れないけど、人は思って
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ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

4.0

女性が強くてかっこいい映画はやっぱり良い。
シュワちゃんのいいとこ全部持っていく感よかったし、リンダ・ハミルトン最高すぎ。

すばらしき映画音楽たち(2016年製作の映画)

4.2

この素晴らしい音楽オタク(褒め言葉)達のお陰で、感情を揺さぶれながら心から映画を楽しむことができてる。
作曲家達の苦悩やお互いへのリスペクトを本人の口から聞ける。
素晴らしい93分だった。

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.2

ホアキン・フェニックスの変態的な演技が素晴らしい。‬
‪ホアキン・フェニックス以外あり得ないと思わせてくれた。‬
‪ラストはもはや美しかった。‬
‪音楽もすごく良くて引き込まれた。
やはりジョーカーに
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ホテル・ムンバイ(2018年製作の映画)

4.0

心が痛い。
ほとんど泣いていた。
ホテルマン達がかっこいい。
極限の緊張の中の一瞬の判断、、自分にはできるだろうか。

ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

3.2

サンドラ・ブロックの演技が素晴らしかった。
宇宙の音のない表現とかも良かった。
宇宙怖い。
原題のGRAVITYに納得。
邦題の「ゼロ」はいらなかったと思う。

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

3.2

メリル・ストリープとトム・ハンクスの演技が素晴らしい。
特にメリル・ストリープ。
表情や身振りはもちろん、眼球の動きや息遣いでの葛藤や苦悩の表現は流石としか言いようがなかった。

ルイスと不思議の時計(2018年製作の映画)

3.5

ストーリー云々は置いといて、ジャック・ブラック最高。
いちいち面白い。
ケイト・ブランシェットも美しくてかっこいい。

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

3.5

よく出来たストーリーだったなー。
藤原竜也の演技が良い。

BLOOD THE LAST VAMPIRE(2000年製作の映画)

4.5

昔観てから、定期的に観たくなる。
作画が慄くほど素晴らしく、小夜はめちゃくちゃかっこいい。
誰も彼も演技が素晴らしい。
もっと長い時間浸りたい、、

グラン・トリノ(2008年製作の映画)

4.0

一見面倒な人だけど、懐に入ると頼りになってかっこいい。
なんならちょっとかわいい。
渋くて熱い友情。
さすがクリント・イーストウッドでした。
音楽がカイル・イーストウッドでびっくり!

さらば愛しきアウトロー(2018年製作の映画)

4.2

おじいちゃん3人の空気感とかすごい良かった。
あんなかっこいい人好きになるなって方が無理。
全員演技が素晴らしい。
ロバート・レッドフォード引退作、、お見事でした。

アラジン(2019年製作の映画)

4.5

めっちゃ笑った!
映像と音楽とウィル・スミスが最高に最高だった。

ヒューゴの不思議な発明(2011年製作の映画)

3.5

小さな世界の大きな冒険。
クリストファー・リー良い。
あんな本屋のおじいちゃん居たら通う。
音楽が凄い良い。

ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019年製作の映画)

4.5

ゴジラはもちろん、キングギドラもラドンも最高にかっこいい。
モスラは最高に美しい。
モスラのテーマもゴジラのテーマも胸アツすぎて泣いた。

ラスト・ウィッチ・ハンター(2015年製作の映画)

3.3

内容は、、ともかく。
マイケル・ケインの笑顔が見られて満足。

クーパー家の晩餐会(2015年製作の映画)

3.5

豪華キャストで、それなりに上手く纏まってて面白かった。
それぞれが人間らしくて良かった。
アラン・アーキンが最高好き。

教授のおかしな妄想殺人(2015年製作の映画)

2.5

ホアキン・フェニックスも、変態っぽい役が似合うようになってきたなぁ。
しかし邦題が最悪。
これこそナンセンス。

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

3.5

切ない。
ブレイク・ライヴリーの演技が思ったより凄い良い。
アデラインの周りが優しくてよかった。

ピクセル(2015年製作の映画)

3.4

笑ったw
ジョシュ・ギャッドの演技がさすが。
ショーン・ビーンの無駄遣いw
でもチャーミングで最高。

フィフス・ウェイブ(2016年製作の映画)

2.2

よくわからないまま進み、よくわからないまま終わる。
……で!?

イントゥ・ザ・ストーム(2014年製作の映画)

3.5

リチャード・アーミティッジのカッコよすぎパパ。
竜巻の映像が圧巻。
美しく怖い。

アリータ:バトル・エンジェル(2018年製作の映画)

3.5

アリータ可愛いし、強い女性が主人公ってやっぱ好き。
クリストフ・ヴァルツは顔で選んだのかなって思うくらいイドっぽさあった。
ジェニファー・コネリーはひたすら美しい。

ファースト・マン(2018年製作の映画)

3.6

ライアン・ゴズリングの人間らしい人間の演技力。
そして音。
宇宙怖い。

メリー・ポピンズ リターンズ(2018年製作の映画)

3.9

ジュリー・アンドリュースとは少し違った凛とした感じも良かった。
あと色気。

スプリット(2017年製作の映画)

3.5

ジェームズ・マカヴォイ凄すぎ。
思ってたより全然面白かった。
終わり方とか、めっちゃシャマラン監督っぽい

ムーラン(1998年製作の映画)

4.0

ムーラン本当かっこいい。
こんなに覚悟のある女性なかなかいない。

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