けんちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

けんちゃん

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1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

3.8

全シーンワンカット撮影、まるで自分が戦場を駆け抜けているみたいだった。

メン・イン・ブラック:インターナショナル(2019年製作の映画)

3.5

ここまでシリーズが続くとパターンが決まってくる。けど映像技術も進化していた。
やっぱ一作目が最強

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.9

実際韓国で起こっている上と下の経済格差を分かりやすく表現した映画。
初めの4人の家族がテンポよくお金持ち家族に寄生していく様子が面白かった。
そしてバレるまでのあのドキドキ感、たまらへん。
けど実際に
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犬鳴村(2020年製作の映画)

3.0

んんーーーー、怖くない!おもろくない!CGひどい!

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.1

映画の中でのオギーは、実際のオギー君と比べて言い方は悪いが少し美化されている。実際のオギー君はもっと頑張ったんだろなあ、それに家族全員のオギーへの愛情がすごい。

スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019年製作の映画)

4.0

しっかり面白かった、やっぱ何歳になってもフォースっていいなあって思う

フォードvsフェラーリ(2019年製作の映画)

4.2

これを見た後MT車に乗りたくなり、7000の世界を体験してみたいと思った

バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.3

名作と言われるだけある。
リアルタイムで映画館で見たらもっと面白かったと思う
面白い映画の全ての要素を詰め込んだ映画!

バタフライ・エフェクト(2004年製作の映画)

4.1

ありそうでなかった作品。
友人から勧められて鑑賞しました。
2、3と観たい欲があるけど評価が悪すぎて....

ライフ・イズ・ビューティフル(1997年製作の映画)

4.0

父親の息子と妻への愛に感動
辛い世の中でも明るく生きようと思わされる作品

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

4.1

人を殺せない臆病者と思われながらも自分の信念を貫き、銃を持たずに戦争に行く。
誰もが愛する人達を守る為に人を殺すと考えることで、殺人を正当化するしかない戦争は絶対に繰り返してはいけない過去。
自分の命
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バジュランギおじさんと、小さな迷子(2015年製作の映画)

3.9

普通に感動。
インド映画ってあまり見ないけどこれから見ていきたい

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.3

2時間40分がまじで一瞬で過ぎる
実際にあった事件も面白おかしく描かれていて最高
役者豪華すぎます。

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.1

狂っているのは世間か?それとも自分か?

原作?だとジョーカーは工場の化学薬品の溶液に落ちて肌が白くなって髪も緑になり口が裂けた設定だけど、映画ではの世間によって狂っていく設定が現実味あってとても良い
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天気の子(2019年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

新海誠といえばバッドエンド。
しかし今回の映画はバッドエンドなのかな??微妙なところ。
主人公達からしたらハッピーエンド、関東地方住みの人達からしたらバッドエンド。
人を思う気持ちでガチで世界ぶっ壊し
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プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

3.8

アンハサウェイがオシャレになっていく様子が見ていて楽しかった

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

3.4

新海誠監督らしいバッドエンドでした。
ハッピーに終わって欲しかった思いが強い

それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

4.4

なぜ人はここまで非道なことをできるのか。平和な時代に生きている私達には一生理解できないことかもしれません。
奴隷制度、黒人差別、同じ人間なのにまるで物のように扱う。
そういう世の中で奴隷解放を訴えるな
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インセプション(2010年製作の映画)

3.7

内容自体は面白いが長い
ラストシーンも考えさせられる

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

4.3

この事実が50年以上もの間機密にされていたこと、そして当時の同性愛者への偏見。この映画からはいろいろなことを考えさせられました。

劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん(2019年製作の映画)

4.2

内容も良かったが主題歌が良かった
父も母も恋人も全ての人を大切にしようと思わせてくれる作品

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