Keithさんの映画レビュー・感想・評価

Keith

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ディア・エヴァン・ハンセン(2021年製作の映画)

4.2

・その場の周りの人の期待に、どうにか答える為の嘘。この感情がわかる人には響く部分があると思う。
・曲が良いのは言わずもがな。ブロードウェイで見てみたい。
・waving through the win
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ハンガー・ゲーム2(2013年製作の映画)

3.2

・過去アメリカの映画館で見た時に、設備ぶっ壊すシーンで拍手起きてた記憶。

生きちゃった(2020年製作の映画)

3.8

・仲野太賀いい表情出すね
・大島優子の最後の叫び方も良かった。
・こんな辛いのに生きちゃってる。
・なかなか言えない本当のこと。
・英語だったら言えちゃう。わかる。

ハンガー・ゲーム(2012年製作の映画)

3.4

・映画内の技術が凄い
・緊迫感が結構あって見てて意外と飽きない
・ディストピア感好き

ヴェノム(2018年製作の映画)

4.0

・再鑑賞。
・バディムービーは見てて楽しい。
・“最悪”してない
・このコメディチックなトム・ハーディの話し方はクセになる。
・ミシェルウィリアムズこういうの出るんだねと驚いた記憶。

100日間のシンプルライフ(2018年製作の映画)

3.0

・パッと考えると①メガネ、②服、③スマホとなってしまう。連絡取れないことへの不安は大きい。代わりにガラケー提供してくれたら、スマホは後回しで可。
・定期的にデジタルデトックスしよう。

シックス・センス(1999年製作の映画)

4.5

・静かに喋るブルースウィリスが見れる映画。アクション俳優寄りに見られがちなのが勿体無い。
・ネタバレなしで見たかったシリーズ。

リング(1998年製作の映画)

3.8

・明るい部屋でiPadで鑑賞。くらい部屋でテレビで見るのは気が引けた。お陰かあまり怖くはなかった。それでも子供の頃には絶対見れない。
・松嶋菜々子と真田広之の美男美女ぶりに目がいく映画だった。やまとな
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最後の決闘裁判(2021年製作の映画)

4.5

・第3部 ただただ辛い。これが理由で女の人には勧められない。
・個人にとっての真実 ≠ 真実。描写の違いを探すのは楽しい。
・kingとqueenの一連の表情の差。
・キャラが分かってきたら、ベンアフ
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サンキュー・スモーキング(2006年製作の映画)

4.2

・こんなによく回る口が欲しい。
・全体的にシニカルで好み。

ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシー(2012年製作の映画)

3.0

・パパは強い。こういう世界って実際どのくらい実在するんだろう。
・関係ない人巻き込みすぎて、悪役側のシナリオ通りに行ってもそれはそれで大変そう。

アナザーラウンド(2020年製作の映画)

4.0

・今日酒買って帰ろ→やっぱやめよ→やっぱり買ってこ。結局買いました。
・1番大事なのは自分らしく、人生を謳歌すること。ただし、お酒には溺れない範囲で。
・映画内での飲む量がエゲツない。普段から週50本
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エベレスト3D(2015年製作の映画)

3.6

・生半端な覚悟や知識、少しの判断のミスで命によって命を落とすかもしれない。それがわかっていても登りたい。何故か。そこに山があるから。気持ちはわかる。
・山はロマンで怖いと思えた。
・死にそうな人物が死
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動く標的(1966年製作の映画)

3.5

・ストーリーは普通。ポールニューマンの疲れたというか、呆れたというか、もうどうにでもなれというか、そんな感じを醸し出すカッコよさを楽しむ映画。

007/ノー・タイム・トゥ・ダイ(2019年製作の映画)

3.3

・バイク格好良い。
・もっと強烈なヴィランのほうが楽しいけど、グレイグボンドの終わりに焦点を当てるのにはこれくらいが丁度いい。

追憶(1973年製作の映画)

3.3

・恋や愛と、結婚が上手くいくかはまた少し違うのかもしれない。自分の思想か、お金のある生活か、それとも2人の関係を優先するのか。全部大事だけれど、全部確保できるほど世の中うまく回らない。のだろう。
・レ
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スパイラル:ソウ オールリセット(2021年製作の映画)

3.0

・ジグゾーみたいな殺し方する連続殺人犯を追っかける映画。
・殺し方はぽさあるけれど、その他はそうでもない。ソウシリーズを期待してみると少し違う。
・指のは痛そう。痛みが想像できるのが一番ゾクゾクする。
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