Koheiiさんの映画レビュー・感想・評価

Koheii

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レビューは大甘です。思い出レビュー多めです。

マトリックス(1999年製作の映画)

4.0

若きキアヌリーヴスはパックンマックンのパックンに似ているなぁと感じさせられる作品です。

寝取られ男のラブ♂バカンス(2008年製作の映画)

5.0

邦題で損しているシリーズ上位です。ジェイソンシーゲルの中で一番好きな作品です。ジョナヒルやポールラッドなどサブキャラも面白いですし何気に良いストーリーです。

プレミアム・ラッシュ(2012年製作の映画)

4.0

刑事がウザいですがジョセフのチャリが爽快な映画です。この後ドンジョンという映画を見ると おいっ! ってなります。

ドン・ジョン(2013年製作の映画)

3.5

内容はジョセフがヤンキーでスカーレットヨハンソンが頭弱いっていう映画です。何故かジョセフが監督していて500日のサマーを見てファンになった人の士気下げそうですがジョセフが良いんやったら良いんちゃうって>>続きを読む

天才スピヴェット(2013年製作の映画)

4.5

ライトなサブカル大学生が好きそうと勝手に思っていましたが良い映画です。サブカル大学生をディスっている訳ではないですが良い映画です。

CUBE(1997年製作の映画)

4.0

金かかってなさすぎて面白くなってくるスリラー系映画です。大体エグザムとサークルも続けて見がちになる映画あるある作品です。

ショーン・オブ・ザ・デッド(2004年製作の映画)

4.0

サイモンペッグとニックフロストが微笑ましい作品です。良いエンディングです。

マトリックス リローデッド(2003年製作の映画)

4.0

センセーショナルな名作です。久しぶりに見ると若きキアヌはパックンマックンのパックン感が強いなぁと感じさせられる作品です。

バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)(2014年製作の映画)

4.5

もう1時間半くらい経ったっしょって思ったら1時間10分くらいだったっていうくらい微妙にのめり込んでしまう良い映画です。エマストーンのビッチ感がいい感じです。

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

4.0

割とプライベートも含めてキアヌリーヴスが好きなんですが内容は犬!ブチギレ!滅っ!って感じです。

ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

4.0

ファイトクラブ好きな監督が作ったらしいので色々ファイトクラブ感強いです。クラブシーンが多くゴリゴリの音楽が所々流れてドイツのドラッグシーン怖そうだなぁと思ってします。面白い映画です。

TIME/タイム(2011年製作の映画)

4.0

設定がまぁまぁ良いです。アマンダはやっぱりミーンガールの頃が一番可愛いなぁと改めて感じさせられる映画です。

ハイウェイ10へ進め(2016年製作の映画)

3.5

主人公の1人が歌手のニックジョナスに見えてしょうがなく映画です。あと喋り方が何かうざいですが内容はまぁ最近っぽい映画です。

LUCY/ルーシー(2014年製作の映画)

4.0

スカーレットがゴリゴリに強くなる映画です。割とゴリゴリなエンディングです。

僕の大切な人と、そのクソガキ(2010年製作の映画)

4.0

ジョナヒルを無性に楽しみたくなり見ました。思っていたよりフラットに進行していきます。やっぱりジョナヒルはクリーピーなキャラが合います。

ザ・サークル(2017年製作の映画)

4.0

エマワトソンの可愛いさを楽しむ映画です。内容はまぁまぁですがトムハンクスのせいでフォレストガンプが見たくなりました。

メメント(2000年製作の映画)

4.0

セブンを見た頃に衝撃のラスト系を漁っていたので発見した作品です。面白いです。なんとなく金かかってそうやなぁって思ってしまいます。

ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!(2007年製作の映画)

4.5

サイモンペッグ作品を見るきっかけになったイギリス名作コメディです。他のサイモン作品見たらニックフロストといっつもコンビでほのぼのしました。

ゾルタン★星人(2000年製作の映画)

4.5

邦題で損している名作コメディです。アシュトンカッチャーが若いです。

ハンニバル(2001年製作の映画)

3.5

ホルモン食えなくなる作品です。中学か高校の時に見たので22歳くらいまでホルモン食べれませんでした。

テッド 2(2015年製作の映画)

3.5

大体コメディは第三弾で面白くなくなりますが第2弾で面白くなくなったレア作品です。

リトル・バード 164マイルの恋(2011年製作の映画)

3.5

中学生女子が勝手すぎて うざぁ ってイライラしますが中学生ってこんなもんだったかもしれんなぁと妙に納得させられる作品です。

神様メール(2015年製作の映画)

5.0

公開された時から何回も見た名作です。フランス語ってかわいく聞こえるなぁって再確認出来る作品です。

50回目のファースト・キス(2004年製作の映画)

4.0

アダムサンドラー作品では一番好きな名作です。アシカ?オットセイ?かわいいってなります。

セブンティーン・アゲイン(2009年製作の映画)

4.0

なぜかずっと主人公はアシュトンカッチャーだと思い込んでいた作品です。ザックエフロンががんがんイケメンキャラでまだココリコ遠藤はありません。

ペーパーマン PaperMan(2009年製作の映画)

4.0

ペーパーマンがペーパーマンである理由はともかくサラリと見れました。エマストーンのおかげだと思います。

JUNO/ジュノ(2007年製作の映画)

4.5

ジュノがだいぶ口悪いですが終始独特の可愛いさがあります。マイケルセラがもっと目立つかと思いきやジェイソンベイトマンの方がキーパーソン感強いです。

紀元1年が、こんなんだったら!?(2009年製作の映画)

4.0

高校の時にゲオで借りたっていう思い出が強い作品です。内容はジャケットと一緒です。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

4.5

面白いです。ドイツタブーを上手いこと表現していておもろっ!ってなります。

ナイトクローラー(2014年製作の映画)

4.0

主人公サイコパスの映画です。サイコすぎてちょっとうざいですがサラッと見れます。

ユージュアル・サスペクツ(1995年製作の映画)

4.5

マフィアと落ち合う場所の近くに前住んでいたので聖地巡礼したら良かったーと見るたびに思い出す映画です。名作サスペンスだと思います。

アメリ(2001年製作の映画)

5.0

アメリが石ちょくちょく拾っていくんが面白いです。フランスのコミカルさが良い感じに出ている名作です。アメリカと日本には出せません。

レオン(1994年製作の映画)

4.5

若きポートマンが可愛いのは有名です。若きジャンレノも良いです。登場人物がすごい残る映画です。