Qさんの映画レビュー・感想・評価

Q

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映画(410)
ドラマ(8)

テリー・ギリアムのドン・キホーテ(2018年製作の映画)

5.0

あと3回は見てからやっと感想書けるかも...
チープな言葉で汚したくない
それにしてもくっそ笑った

ひとつ言うと、
風景のカットで目の休憩時間があるとかゆうのは一切なく、終始情報で溢れてて一回見ただ
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ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

4.2

うまいなあ
ちゃっかりチャーミングだけどズシっともくる
キャラクター一人一人いい味出してるから切ない

スキャナー・ダークリー(2006年製作の映画)

3.0

青い花を贈ろう
描写がそれとなくリアルだから友のことを思って心配になった

スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

何言われても私はカイロレン推し
キスしてすぐに笑顔で去られたけど
よかった
終わったの悲しい。でも最後でいい
あああああ悲しい
でもよかった

さよなら、ぼくのモンスター(2015年製作の映画)

-

なぜ「胸騒ぎの恋人」のニコラ的な、
髪がくるっとして、全て分かってて
なんでも一歩先にいるように思われがちな、タバコを吸う姿に目が離せなくなる系の男子は、主人公を迷わせるんだ〜
私も道連れ

七夕に亡
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スキン~あなたに触らせて~(2017年製作の映画)

5.0

やっっっっっばああああい!!!!!
最高
くっっっっっっそう!!!!
誰だ作ったのは!!!
脳味噌の中に入りたい
永遠にえら呼吸するよ💁🏻‍♀️

アンダー・ザ・シルバーレイク(2018年製作の映画)

-

背景知識がまだまだ足りなかったけど
やっばいあのぶっ飛びさすがA24
早くミッドサマーみたい

狼たちの午後(1975年製作の映画)

3.3

こっちまで焦っちゃう
ピカイチの演技。汗でギットギト。

ある子供(2005年製作の映画)

-

なんか彼女のプクッとしたほっぺたの気分になった
あったかくて魅せられた
全てハッピーハッピーじゃなくても

ワイルド・アット・ハート(1990年製作の映画)

-

突如現れる不気味な演出の癖がたまらない
カットとかちょっとした効果がぐっとくる

コマネチにタイツ的な格好でエロスだだ漏れの女性は罪だわ惚れてまう

失くした体(2019年製作の映画)

3.8

ハエ 記憶 運命 あっあのときっていう大したことない記憶とか繋がるなあ

差し込んでくる光とか色とかすっごい綺麗

グリーン・インフェルノ(2013年製作の映画)

-

マリファナブリブリケラケラ
ゲチョンゲチョンにぶった切り

ガタカ(1997年製作の映画)

-

統一された色 青!!!!
演出美
ユマサーマンは相変わらずの美

ハモンハモン(1992年製作の映画)

-

嘘だろ笑
なんだこれは!!!!!

欲のままに生きろ!?
ラストの羊

看板にもきんたまちゃんと付けてるの笑う
しかも亀裂入っててちゃんと取れるよ

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

-

顔があああああああ
表情がああああああ

解説読んだらチャーリーがぶつかった電柱にはパイモンの紋章が刻まれてたらしくて彼女の死は事故じゃなくってカルト教団による故意の殺人だったって書いてあった

ホテル・エルロワイヤル(2018年製作の映画)

-

数分のドラン。
黄色のとこ綺麗だったなあ
シャツ開けて踊ってんのはずるい

勝手にしやがれ(1959年製作の映画)

5.0

無理無理!!!
新聞全部ひったくってやりたくなるぐらいすき!!!!
穴に入りたい🕳

仮面/ペルソナ(1967年製作の映画)

-

白黒でこんなに綺麗って思ったの初かも
終盤にかけての演出が圧巻
もう2回は見たい
彼女たちの息遣い!!!

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

-

あんなに公になったのに、ローマにあるカトリック教会最高位の教会に転属って?

敬虔な家庭の子供たち、小さい頃から信じてきたものにぼろぼろにされたににも関わらず何も言えず一人で耐えていたのだと思うときつ
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真実(2019年製作の映画)

4.3

ストーリーの絡み方がたまらない
涙があって笑いがあってほっとして...
私も恐れず生きようってなった

俳優陣がもうもう
個人的に上部座席から見守ってたり、目配りとか威厳とかリュックの温かさすき
是枝
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ロバと王女(1970年製作の映画)

4.0

端正で美しくて清いこんなメルヘンは未知
光り方が...!!!

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