りーふさんの映画レビュー・感想・評価

りーふ

りーふ

映画(170)
ドラマ(7)

その日の雰囲気(2015年製作の映画)

3.5

サクッとみれて、ストーリーもちゃんとまとまっている。最後はお〜!そういうことか!って感じ。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.2

レディーガガが、ガガ様じゃなくて普通の人に見えた。豪華キャストによる王道ストーリーって感じ。ストーリー性うんぬんは置いといて、曲はめちゃくちゃよい。

くるみ割り人形と秘密の王国(2018年製作の映画)

2.5

うーん。画は綺麗だったし息抜きにはなった。けど、色々残念だった。バレエでくるみ全幕をやったことがあって、思い入れがある分なおさら残念だった。

バレエと同じチャイコフスキーの音楽を使っているのに、曲と
>>続きを読む

キャロル(2015年製作の映画)

4.0

あえて何も書かないことにする。

言葉さえ役に立たない by監督

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

5.0

よかった
カプチーノとクレープみたいな映画


メモ
pedantic

That made you think about me..i like to be thought of that way

タイピスト!(2012年製作の映画)

3.3

ファッションと世界観が可愛い。ostらしきostが1曲くらいしかなくて、その曲が素朴な感じでよい。それ以外特にこう思ったとかああ思ったとかはない。3時のおやつを食べるような感覚。

キス・アンド・クライ(2017年製作の映画)

4.0

終始、胸が締め付けられてた。たくさん泣いた。けど「笑顔」で見た。
カメラ目線で説明するシーンは、彼女自身が自分の人生を振り返って、天国からもう一度見ているような感覚になった。
周りの人とどう関わりどの
>>続きを読む

一週間フレンズ。(2017年製作の映画)

2.6

空気は読むものじゃなくて作るものらしい。

サラッと観れた。こういう映画に感情移入できない人間なので、家の向こうに海が見える丘とか、卒業式の桜とか、屋上から見える空とか、綺麗な画を楽しんでしまう。

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

3.5

非現実的な話なのに、現実的。
自分にとって何気ないことが誰かにとっては最後なのかもしれない。

物語は進んで行くのに頭の中ではどんどん逆再生されてた。

何者(2016年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

就活がメインの話と思ってたけど、そうじゃなかった。

頑張ってるねと言われたい、注目されたいという自分の欲望を閉じ込めて、そういう欲望を出している周りの人達を冷めた目で見てる若者は少なくないはず。そし
>>続きを読む

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

歳をとるって素晴らしい。
最後のシーンで自分からカメラを持っていくのが印象的。自分を受け入れたことがよく分かるシーン。

ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

5.0

フレーズメモ
Tempting, but no thank you
Point taken
Something to nibble
surreal
drab
moron
open up