ゆーとさんの映画レビュー・感想・評価

ゆーと

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モンスターハンター(2019年製作の映画)

3.6

頭使わないポップコーン映画
モンハン好きなら興奮する描写がある
何も知らない人が見たらなんか人とモンスターが戦ってるだけ
個人的にモンハンは人生で1番やってきたゲームだから嬉しい
山崎紘菜かわいい
T
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ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019年製作の映画)

4.2

怪獣たちが沢山復活してるから前回の映画より絶望感がひどい。でも怪獣ファン歓喜

母親が敵に人質にとられて音波みたいなので怪獣操ってるってことだけど特に無理矢理感もなくなんなら途中から自分の意思で復活さ
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ハッピー・デス・デイ(2017年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

女子大生が何者かに殺され、殺されるたびに同じ1日を繰り返すお話。


ネタバレあり感想
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最初の方はホラー映画王道の音でびっくりさせてくる系だし、主人公の性格が悪すぎて腹立つ。
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時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

4.3

いきすぎた暴力や性描写の数々、そのどれもが “楽しい”とさえ思えるほどの表現力。
人間の奥底にある野蛮性を思いっきり描いた作品。
目が痛くなるほど色鮮やかな部屋や壁紙。
暴力や性描写のシーンの物々しさ
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ハロウィン(2018年製作の映画)

2.5

1978年の正当な続編。見たことはないが
「ハロウィン」についてはDBDやその他の予備知識あり。

40年前のハロウィンに起きた凄惨な殺人事件の生き残りであるローリーが時を経て再びマイケルと戦うという
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ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

4.0

ストーリーが進むにつれて張り巡らされた伏線が回収されていき、且つ、先が読めない展開になっているので見ていて飽きない。
ホラー映画にありがちな急に大きい音などで驚かせるという方法が少なく、観客が意図せず
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籠の中の乙女(2009年製作の映画)

3.5

映画のなかでBGMや説明がほとんどなく不気味で、ぼんやりとしたままストーリーが進んでいくけど、進めば進むほどにどうなるのかが気になる。

外界から切り離されて生活する子供達は、社会性などを持たないため
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インセプション(2010年製作の映画)

4.3

やっぱりノーランは天才だとわかる作品。

ノーラン作品のお決まりとして、aをするためにbをする、しかしbをするためにcをする、という「〜ために」方程式が炸裂しているところが映画を難解にさせている。
 
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ラブ&ドラッグ(2010年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

前半はプレイボーイのジェレミー(ジェイク・ギレンホール)とパーキンソン病のマギー(アン・ハサウェイ)がヤりまくるエッチな映画かと思うが中盤から後半にかけてマギーの病気が進行し、いままで出来たことが徐々>>続きを読む

8 Mile(2002年製作の映画)

4.6

このレビューはネタバレを含みます

世界で一番名の知れた白人ラッパーの1人であるエミネムがどのようにしてスターに成り上がるかを描いた作品。
クライマックスシーンでアンソニー・マッキー演じるパパ・ドクを自虐を含めたラップで打ち負かす様がめ
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テッド 2(2015年製作の映画)

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前作を見たのが5年以上前でストーリーの続きかどうか忘れた。
リーアム・ニーソンなどの名だたる俳優のカメオ出演やカーダシアンやジャスティンといった有名人をめちゃめちゃにdisりまくるのがおもろかった。
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ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

今更ながら鑑賞。
盲目な老人。
盲目であるが故に視覚以外の感覚が優れ、自分の家の構造を理解しているから暗闇でも自由に動けて強盗たちを次々に追い詰めるのがハラハラした。また、目の前にいるのにバレないとい
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