Kantaさんの映画レビュー・感想・評価

Kanta

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最近トクテンツケテナイ

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パッセンジャーズ(2008年製作の映画)

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本当に久しぶりに映画を見た

ずっとストーリーがまとまっていなくて伏線を張りまくってるのかと思いながらなんやこの映画訳わかんねぇと思ってみてた

後半はすっと解けていく感じだった。もうちょいシンプルで
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エイリアン(1979年製作の映画)

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流石としか言いようのないパーフェクトな超一級SF作品。

内装、構図、造形、カメラワークなどなど全てにおいて非の打ち所がない

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

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なんかバービーみたいな色感だったな。
若きアマンダと有名どころが登場する。

準備してる時のとそのあとの崖での歌が良かった
歌唱力に関しては少し残念なところはあるけど…

遊星からの物体X ファーストコンタクト(2011年製作の映画)

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名作の第0章
怖さもあるけど若干の物足りなさもある。ラストはよかった。期待が持てる。

なんやかんや3年で400本に到達。完全に見過ぎ。どこにこんな時間があったんやろ…まあこれからも見続けます

オートマタ(2014年製作の映画)

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めちゃくちゃいいSF。地味っちゃ地味かも知れんが僕は好きだったな。
音楽、音、色、ストーリー、かなり洗練されている。確かにブレードランナーを想起させる所は多いけど全然違う。派手さはないシンプルな作り。
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12モンキーズ(1995年製作の映画)

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時間がなかったので何回かに分けて見てしまった。すいません。
初ギリアム作品。凄い世界観、構成。ちゃんと回収してくれる伏線もあればしてくれないやつもある。そのバランスがいい感じだった。ヒッチコックとか色
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はじまりのうた(2013年製作の映画)

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もうちょい質感ある感じで撮って欲しいなーと思った。でもだんだんストーリーも音楽も良くなっていく

2人でイヤホンさして音楽聴きながら街を歩くシーンは最高

LOOPER/ルーパー(2012年製作の映画)

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全体的に掴み所がない。

ジョセフゴードンレヴィットとシド役の子が良い

コンスタンティン(2005年製作の映画)

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全然ダメ。キリスト教を知らないからかも知れないけどストーリーにも映像表現にもなんの面白みもない。武器とか研究所?とかいい感じなのにもったいない。
もっと教訓とかあるのかと思ってた
若きシャイアラブーフ
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ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

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遂に観た。ヤバイ。みんな騒いでるけどどうせ大したことないだろと思ってナメてた。これぞエンターテイメントである。
頭で一気にムードを引き上げ15分でピークを迎える。その後は落ちる訳ではなく随所にキーシー
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オブリビオン(2013年製作の映画)

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初めはCGを感じてしまう部分もややあってあんまり入っていけずなんだかなぁ…って感じだったけど途中からキタね。面白い!絵も壮大で綺麗だし戦闘シーンはSWを感じる。

最後はハッピーエンドなんだろうけど何
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ドリーマーズ(2003年製作の映画)

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タイトルの通りDREAMERS ということです。


ダルい感じは相変わらず憧れるところがある。

マジック・イン・ムーンライト(2014年製作の映画)

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素敵。
分かりやすくていい。エマストーンは相変わらず綺麗だしコリンファースも紳士。

A.I.(2001年製作の映画)

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今更名作。

切ない。ピアノの旋律が素晴らしくエンディングを飾る。

初めは若干のホラー感があったり最後は二千年後の未来があったり予想外の展開もあったが愛とは何か、AIと人間の違いは何か。
考え、感じ
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大脱走(1963年製作の映画)

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今更名作。

あの音楽。めちゃくちゃカッコいい。
一人一人個性が光る。エンドロールで泣ける

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

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今更名作を見る。

若きデカプリがカッコいいあまり重くなくスッキリ見れる

オープニングはソールバスのオマージュかな?

Vフォー・ヴェンデッタ(2005年製作の映画)

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ずっと見よう見ようと思って見れてなかったやつ

何これ、めちゃくちゃかっこいいやん。ただカッコいいだけでなく深みもある。
設定からもう好きだしアメリカじゃなくてイギリスってとこがまたシャレてる。

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ロンドン・ブルバード -LAST BODYGUARD-(2010年製作の映画)

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因果応報?グルグル回る。

雰囲気はそこそこあるけどそんな見なくてもいいかな

パシフィック・リム(2013年製作の映画)

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この映画で一番いいのはダントツで音楽、音響。この音楽がなければ見れなかったかも知れないくらい良い。それ以外は個人的には3/5点くらい

日本人が出てる…あれ?一瞬CG感満載だったぞ?みたいな感じで若干
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写真家 ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと(2012年製作の映画)

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大切な色んなものが詰まってる
音楽も素晴らしい


お互いが大切だと思える人と一緒にいること。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

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最近映画を純粋に見れない病再発している。
構成上の技が分かりやすい(ちゃんと伏線を回収してくれる)
謎演出ややアリ。

最近見てなかったけどオダギリジョーがちゃんとカッコいいままだったからよかった

青い春(2001年製作の映画)

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なんかよく分からんところもあるけど人生諦めてるというかどーでもいいと思ってる感じがいい。

僕も屋上でボーっとしてたい

帝一の國(2017年製作の映画)

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こんなコテコテの邦画(実写化みたいなやつ)初めてくらいに見た

マトリックス(1999年製作の映画)

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意外と見てなかった

これがもう20年前なのか
なんかスゲーな

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

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今更

ちょっと分からないところもあったがこれがセンスってやつか?って感じ
ファッション、音楽がいいしカメラワークが独特なところがある

イップ・マン 葉問(2010年製作の映画)

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かなり方向性がズレている。
もう見なくて良い

ただ最高に奥さんが素晴らしい。本当にいい。

イップ・マン 序章(2008年製作の映画)

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だいぶ回復したけど体調悪くて動けないので見た。

カッコいい…
ただ日本人としては複雑な部分も多い。
全体の彩度は低め。好みっぽいけどちょっと違う。空気感はいい。奥さんがとっても素敵です。

アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

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意外にクオリティが高い。

邦画ゾンビ系ではなかなかの上位

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