Kantaさんの映画レビュー・感想・評価

Kanta

Kanta

映画(494)
ドラマ(47)

半落ち(2003年製作の映画)

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深い。複雑すぎる人間模様。色々な言葉や感情が心に残るいい映画です。
時代を感じる。豪華すぎるメンバー。

共感出来ないとか理解できないとか言っている人は理解力が足りない。これは映画なのですよ。現実的に
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ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦(2016年製作の映画)

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かなり洗練されていると思います。
映像やストーリーも統一感がありクオリティが高い。音の使い方やストーリー、映像の緩急の付け方もうまい。

今こうして好きな人と苦労や悩みはあれど不自由なく生活できている
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24時間戦争(2016年製作の映画)

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うーん。ちょっと難しいですね。
完全に知識不足です。

レースの興奮というよりは企業戦略とかの裏側重視のストーリー。

blank13(2017年製作の映画)

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最後のワンシーンのためだけの映画。

その他は色味のばらつきもすごいし、緑も赤も安っぽい。狙っているのに狙えてない感じ?絵的にはそんなだけどまあ短いのでなんとか見れる。

途中からコメディになったりと
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ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

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相変わらず死なないキアヌリーブス。
見ててなんとも思わない。
犬が生きててよかった。
ホテルのマネージャーがいい味出してる。
裏の秩序感はなんかいい。

ゴーストバスターズ(2016年製作の映画)

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新しい方。
娯楽にもならない。
時代性を含める感じも面白くない。
ただホルツマンと装備ガジェットはカッコいい

何者(2016年製作の映画)

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ちょうど色々古い。
一般の就職ってこんな感じなのかなぁ。

自分の中から10点でも20点でもいいから生み出す。というのは僕たちにとって当たり前の真理だけど忘れがちな大切なこと。

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

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終始画面が青い。青すぎる。
秩序のある裏社会。
シボレー、マスタング、チャレンジャーなど王道の車達。
なんて事のないストーリー。
犬が可愛い。

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

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ウェスアンダーソン苦手克服なるか。

よく言われてるだろうけど絵本や舞台、劇的な構成。固定のカメラワーク。対称的な構図。音楽、テンポ感、世界観。良いです。

ドクター・ドリトル(1998年製作の映画)

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リメイク版が出るみたいですね。

CGもあまりない時代にこれは凄い。
全く頭を使わず観れる。

パシフィック・リム アップライジング(2018年製作の映画)

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ストーリーは訳わからんが相変わらずロボはカッコいい。怪獣も。

分かりやすくていい。そこらへんの下手な啓蒙映画より見る価値あり。単純に楽しめます。

(2017年製作の映画)

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邦画らしい間のある映画。
病気ではないけど視力を失う怖さを常々感じているから他人事ではなかった。
今は見ることの比重が大きい世界だけど本当のことは体の深いところで見るものです。見えるものだけを信じては
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白鯨との闘い(2015年製作の映画)

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昔の街並みとかのCGが残念。
海のシーンは色も綺麗だし緊迫感あっていい感じ。あと、音楽がいいですね。

なんか教訓的なことを言いそうで言わない。本を読むべきかと。

山猫は眠らない(1992年製作の映画)

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2020。1作目。
ジャングル、スナイパー、頼れるマッチョ、ヘタレエリート。
シンプルな構成、シリーズものの1作目、なぜこのタイトルなのか分からない。

ローン・サバイバー(2013年製作の映画)

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最近ごはんの時に少しずつ見てるけど(それくらいしかご褒美ないのでいいよね?)これはつい見入ってしまった。

森での戦闘は緊張感あるしカッコいい。カッコイイとか簡単に言ってしまっていいものなのか、、
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プレッピー・コネクション(2015年製作の映画)

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お金持ちを憧れる気持ちはあるけど僕は質素でいいのでいつまでも好きな人といたいです。

ビューティフル・デイ(2017年製作の映画)

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お昼ご飯の時の楽しみに少しずつ分けて見てしまった。
後半かなりいいです。音の入れ方とか映像はもちろん、色遣いもいいし、緩急があってリズミカル。内容はあまり説明せず含みを持たせてある感じですね。伝えたい
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真珠の耳飾りの少女(2003年製作の映画)

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フェルメールが題材であるゆえ全てにおいて絵画的。静かに丁寧に触れていく感じ。音楽も素敵です。

マリアンヌ(2016年製作の映画)

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ストーリーはよくある感じだけど切ないねぇ、、

軍服のレインコートが欲しいです。

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

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これほど悲惨なストーリーの中、雪山や大自然の壮大で美しい映像が並ぶ。でもその土地は何もかも奪われた土地。僕らには分かり得ない環境の中それでも自分らしく生きようとした人達。出来ずに暴力に任せてしまった人>>続きを読む

ビューティフル・ボーイ(2018年製作の映画)

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ザラついた映像と穏やかな音楽。
丁寧に心情に寄り添う。

プランBが製作、最近話題の「13の理由」の脚本家がモデルらしい。

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

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日本のイメージはステレオタイプな感じだけど戦場のシーンは臨場感満載。たまに謎カットがあるけど。
この舞台について知らなかったのでいい機会になった。聖書の内容についてやはり知っておく必要がある。

アナイアレイション -全滅領域-(2017年製作の映画)

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全然面白くない。未来や未知なるものへの示唆、警鐘はない。SFに不可欠なワクワク感、興奮もない。

ライオン・キング(2019年製作の映画)

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ストーリーを知っていながらベタベタのベタで感動してしまった。
映像は始めCGをちょっと感じてしまった部分もあったけど途中から全く気にならず入り込める。技術凄すぎる。
住みたいところに住む。やりたいこと
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青いパパイヤの香り(1993年製作の映画)

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カメラワーク、窓の使い方がいい。出てくる食器とか花器、建物の装飾が見ていて楽しい。ストーリーはあんまりよく分からないです。

草原の実験(2014年製作の映画)

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ただひたすらに美しい映像。どのシーンを止めても全て絵になる。ただ結末はもう少し丁寧でもよかったのではないかと思います。

メイド・イン・ホンコン/香港製造 デジタル・リマスター版(1997年製作の映画)

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90年代特有の空気感と随所に見られる独特のダサさ、香港映画に見られるパステル調の色彩がノスタルジーを誘う。映画には正確にでは無いにせよ当時の街や人の雰囲気を伝える役割があるということを再認識した。歴史>>続きを読む

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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これは凄い。何かコメントするのもナンセンスな程です。ですが覚えておく為に概要だけ。
音響、音楽、構図、カメラワーク、光の入れ方、色味どれを取っても一級。(ちょっと狙いすぎてる箇所もあったけど。)序盤か
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エリア51(2015年製作の映画)

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モキュメンタリー。POV。突っ込みどころ満載。基本的に走ってる。知識は得られない。

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