Kantaさんの映画レビュー・感想・評価

Kanta

Kanta

最近トクテンツケテナイ

映画(385)
ドラマ(25)

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

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今更名作を見る。

若きデカプリがカッコいいあまり重くなくスッキリ見れる

オープニングはソールバスのオマージュかな?

Vフォー・ヴェンデッタ(2005年製作の映画)

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ずっと見よう見ようと思って見れてなかったやつ

何これ、めちゃくちゃかっこいいやん。ただカッコいいだけでなく深みもある。
設定からもう好きだしアメリカじゃなくてイギリスってとこがまたシャレてる。

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ロンドン・ブルバード -LAST BODYGUARD-(2010年製作の映画)

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因果応報?グルグル回る。

雰囲気はそこそこあるけどそんな見なくてもいいかな

パシフィック・リム(2013年製作の映画)

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この映画で一番いいのはダントツで音楽、音響。この音楽がなければ見れなかったかも知れないくらい良い。それ以外は個人的には3/5点くらい

日本人が出てる…あれ?一瞬CG感満載だったぞ?みたいな感じで若干
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写真家 ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと(2012年製作の映画)

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大切な色んなものが詰まってる
音楽も素晴らしい


お互いが大切だと思える人と一緒にいること。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

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最近映画を純粋に見れない病再発している。
構成上の技が分かりやすい(ちゃんと伏線を回収してくれる)
謎演出ややアリ。

最近見てなかったけどオダギリジョーがちゃんとカッコいいままだったからよかった

青い春(2001年製作の映画)

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なんかよく分からんところもあるけど人生諦めてるというかどーでもいいと思ってる感じがいい。

僕も屋上でボーっとしてたい

帝一の國(2017年製作の映画)

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こんなコテコテの邦画(実写化みたいなやつ)初めてくらいに見た

マトリックス(1999年製作の映画)

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意外と見てなかった

これがもう20年前なのか
なんかスゲーな

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

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今更

ちょっと分からないところもあったがこれがセンスってやつか?って感じ
ファッション、音楽がいいしカメラワークが独特なところがある

イップ・マン 葉問(2010年製作の映画)

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かなり方向性がズレている。
もう見なくて良い

ただ最高に奥さんが素晴らしい。本当にいい。

イップ・マン 序章(2008年製作の映画)

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だいぶ回復したけど体調悪くて動けないので見た。

カッコいい…
ただ日本人としては複雑な部分も多い。
全体の彩度は低め。好みっぽいけどちょっと違う。空気感はいい。奥さんがとっても素敵です。

アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

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意外にクオリティが高い。

邦画ゾンビ系ではなかなかの上位

エブリシング(2017年製作の映画)

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妄想の世界のシーンがよい。

その他は評価が難しい
なんとも言えない

ブルーに生まれついて(2015年製作の映画)

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期待しすぎてたので驚きはなかったがかなりカッコよい。
全体的に絵はパキッとしている。
もっとムードある(ザラついたテクスチャというか絵が濃い)感じで撮って欲しかったというのが正直なところ

夜、暗い部
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地獄の黙示録(1979年製作の映画)

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常に緊張感がある。何回も見るものではないかな。名作ではあるだろうけど好みではなかった

どういう意図でそのシーン撮ってるのか分からない部分もある。
たまに痺れるカットが出てくる。

最近は映画を写真的
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トイ・ストーリー3(2010年製作の映画)

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夢が詰まってる。本当に凄い。
少し泣きそうにもなる。


おもちゃ欲しくなる。

ミュージアム(2016年製作の映画)

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前半は日本版セブンって感じを受けるけどセブンには到底及ばない。特にアクション。スピード感、迫力、リミッターが外れた時に出てくる激しさみたいなのが感じられない。

後半は邦画っぽく(皮肉)主人公に寄り添
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マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

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簡単には言葉に出来ない複雑な感情を静かに繊細に追いかけてる。
タイトル通り海がよく出てくるんだけど海が絡むシーンは飛び抜けて綺麗。海を見るためだけでも観る価値がある。ドキュメンタリーみたいな感覚。静か
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ある日どこかで(1980年製作の映画)

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音楽が良い。ラフマニノフ!

シンプルな純愛ものかなーという予想に反してファンタジーなとこもあったけど穏やかなので良い。(でもまあ純愛なんだけど)

まあまあという感じ

ダイバージェントNEO(2015年製作の映画)

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廃れた建物はもちろんその他施設はかっこよい。

壁の外の世界の設定が甘い。
ハマりそうでハマらない

LOSTの韓国の彼が出てる

海街diary(2015年製作の映画)

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最近また映画を良く見てるけど暇だからじゃなくて逆に映画を見ないと爆発しそうなくらい色々あるからご飯食べながら少しずつ見てる。本当はやっぱり通しで見たいし見るべきだけど。だからこれはちゃんと見た。

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ダイバージェント(2013年製作の映画)

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設定は面白い。
だがストーリー、ディテールが少し弱め、ゲーム感が強め

ハンガー・ゲーム FINAL:レボリューション(2015年製作の映画)

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期待し過ぎた。なんか色々混ぜ過ぎてごちゃごちゃして空中分解してもたんかな

みるなら3までやな…
まあ相変わらず建物とかはめっちゃかっこいいんだけどねー
ユーゴスラビアのモニュメント的なやつもあったし

フローズン・タイム(2006年製作の映画)

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シンプルで見やすい。
周りの人達が純粋にバカやってる感じが好き。
普通と違ったタイプのラブコメディ
丁寧に作ってる感じがした。

ハンガー・ゲーム FINAL:レジスタンス(2014年製作の映画)

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あかん、これ、めっちゃ好きだわ〜
シリーズ重ねるにつれてどんどんSFになっていく(サバイバル要素はどんどん無くなる…)
前作に引き続き色が良いしインターフェース、服、施設、かっこよい。

プリズンブレ
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メカニック(2011年製作の映画)

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ご飯食べながらにはちょうどいいシリーズ。

抜群の安定感。途中から派手にやっちゃうけどクール。スッキリしててよい

ハンガー・ゲーム2(2013年製作の映画)

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良い。色が好み。
次のシリーズを早く見たい。

革命、仮想的近未来、良いです。

あと、音楽もかなりいい。と思って調べたら楽曲提供豪華キャストすぎる。

グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

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んーあんまり面白くない。

アイの設定とかちゃんとした方がいいなど…もっと色々ちゃんとして欲しい
うん、まあ別に期待しない。

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