Maaaaさんの映画レビュー・感想・評価

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本物って?

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セックス・アンド・ザ・シティ(2008年製作の映画)

3.8

・「許し合う」ことを思い出させてくれた。
・女同士だから言える本音...女友達の大切さ
・何歳になっても、生き生きと楽しんでいるところがかなり魅力的✨

・エンディングで皆が最高の笑顔だったから、気持
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シェフ 三ツ星フードトラック始めました(2014年製作の映画)

3.7

ドン底から始まるってこのことか!
主人公、カールの正義感の強いところと飾らなくて気さくなところ、好感。

カール、料理を心から愛してた。
家族の再生も見どころ💓

景色が綺麗だった。メキシコの雰囲気も
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いまを生きる(1989年製作の映画)

3.6

seize the day.

生徒、とても純粋な心を持ってた。一方で、その学校のほとんどの先生は血が通ってなく、生徒に対する精神的虐待のようだった。

キーティング先生の授業は斬新で、本当の面白さが
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シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

3.2

仲間と音楽やMVを作成している場面、ワクワクした💛

新しい環境になり、学校の人間関係も不調、家庭も不安定、そんな逆境のときに見事に自ら道を拓いて、勇気がある。

中間テストの場面ではもっと集中して文
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ミスター・ロンリー(2007年製作の映画)

1.0

こんなに個性的でない主人公って珍しい...。

主人公のセリフの1つ
「人が笑うときも笑えない自分がいる」


あーー!明るく生きよ!!!

魔法にかけられて(2007年製作の映画)

2.7

途中まで、何度か観るのをやめようとしてしまった。例えば、バッタのような虫が大量に出てくるシーン😅
プリンセス(ジゼル)のリアクションがかなりぶりっ子というか痛かった。驚いたときのoh!oh!の言い方が
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奇跡のシンフォニー(2007年製作の映画)

4.6

主人公、エヴァンが両親を恨まず、信じ続けたところ、母親も諦めず探し続けたところ...など、たくさん感動が詰まってた😭✨
エヴァンや彼の両親が、音楽を通して繋がることができると信じているところ、たとえ遠
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帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

-

勉強になった。

移民について触れているシーンが数々あった。

ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月(2004年製作の映画)

3.4

頑固なところあるけど一途でいざって時に守ってくれるマーク!と婚約出来て良かったね✨おめでとう💖
仕事中でもプロポーズ!結婚してからも仕事よりもブリジットのことを大切にしてくれそう😌

ブリジット、走り
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フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(2015年製作の映画)

1.2

最初の30分くらいは、刺激的でワクワクして観てたけど、その後からどんどんと怖くなった...😰
クリス、人のことを人だと思ってないと思う。利用しているっていう自覚すらなさそう。平等な関係を築いたことな
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バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.0

ちょっと、君の名を を思い出した。

科学者ドクのキャラ、嫌いじゃない。ワクワク感を掻き立ててくれる😉

ウォルト・ディズニーの約束(2013年製作の映画)

4.8

メリーポピンズの著者であるトラヴァースの真剣に悩んでいるところに好感を持った。あの強いこだわりも守るべきものがあるから。厳格で扱いにくい人だと思われても貫いてて良かったし、そういうところが信頼出来る要>>続きを読む

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

3.5

物語のテンポが好みではなく、途中あたりから退屈だったけど、大変なメッセージが秘められていた。最後の20分くらいで感動してウルっときた。途中で観るのを辞めなくて良かったなって思った。笑

「今を精一杯
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エンドレス・ラブ 17歳の止められない純愛(2014年製作の映画)

1.6

次から次へと災難なことが起こっていたから、応援出来なかった。なるようになる という言葉があるように、起こる現象で先の行方も予測が出来ると思う。
そして、恋愛で先の進路を左右してしまうのはとても惜しい。
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ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない(2009年製作の映画)

2.5

これから社会に出る学生、就活してる人、進路に迷っている人に観て欲しい作品。観ることで感動!とかスッキリする!ってのはあんまりなかったけど、ブラック企業がどんなものか知る上では、参考になった。

エンデ
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メリー・ポピンズ(1964年製作の映画)

5.0

本当に絵本の世界にいるようだった💖
自然と踊りたくなった。

優しさと楽しむ才能を持ったポピンズの波動が子どもたちにも伝わってたなぁ。

豊かな想像力😌💭✨

子どもたちが喜ぶワクワクする世界を見せて
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HK 変態仮面(2013年製作の映画)

2.7

Hahaha!どちらかといえば、スーパーマンよりこっちの方が好き。
良いところだけのヒーローより面白くて良い。そして正義感のある変態。笑

演技はオツだったと思う。

ブリジット・ジョーンズの日記(2001年製作の映画)

3.7

マークの方が真実味があって、一途そう。ブリジット、マーク選んで良かったね。

ケンカのシーンはもう見たくないけど。

「出直すために君に新しい日記帳を」というセリフ良かった😑🤭🤗

ブリジットの照れた
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キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

1.2

カールを信じれるようになってから知能の使い方が大きく変わったね。

トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part 2(2012年製作の映画)

3.7

・戦いでなく予知などを用いた話し合いで解決するところ、前進したと思う。
・レネズミ、可愛いし、あの落ち着きから強さを感じる。
・ジェイコブ、今作品の途中までは完全には信頼出来ない点もあったけど、レネズ
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ターミナル(2004年製作の映画)

3.8

Never give up!
波乱万丈。そんな状況でも強い意思と正義感を持ち続けていて強い。

テッド(2012年製作の映画)

1.5

デッド、言葉は悪かったけど、腹黒さはなかった。
けど、本音すぎるというか、人権感覚を持ってほしい場面が多くあった。いくらキャラだとしてもかなり言葉遣い悪い。
あと、パーティでのはしゃぎ方。心配になる。
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杉原千畝(2015年製作の映画)

5.0

途中で登場人物の1人が言っていた、“I wish I could fly...birds have always somewhere to go... a place I can call home.>>続きを読む

トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part 1(2011年製作の映画)

3.8

ベラとエドワードの新婚旅行のラブラブなシーン、ずっと観てたくなるくらい好き、かも😌💓エドワードの穏やかな微笑みとベラが積極的になるところとか...!

エクリプス トワイライト・サーガ(2010年製作の映画)

4.0

ベラが誘った時にエドワードが言った、「でも、まず君と結婚したいんだ」というセリフに圧巻だった。あんなふうに順序を大切にできる人は現代ではかなり珍しいと思う。
❤️
あと、エドワードの愛情表現の仕方、好
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HACHI 約束の犬(2008年製作の映画)

3.5

日本とアメリカのミックス版。まるでハチが架け橋になってるみたいで、これはこれで原作にない魅力があってステキだった🐶
ただ、もっと深みがほしい場面はいくつかあったなぁ。

ニュームーン トワイライト・サーガ(2009年製作の映画)

3.9

君が知ってくれたら楽になる
——— ジェイコブ

周りに言えない秘密を抱えている重さ。
愛してる人に本当の理由を伝えられないことの辛さ。

トワイライト〜初恋〜(2008年製作の映画)

3.8

ハラハラした。

欲求を抑えるところ👍
エドワードの自制心、素晴らしい。
愛と理性。

her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

2.7

音楽が心地よい。言葉がなくてもホッとするメロディだった。

観ていて、遠くにいる何かと繋がっているような感覚があった。

サマンサ(人工知能)の話し方、最初から気になってたけど、やはり人間’らしく’話
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ミーン・ガールズ(2004年製作の映画)

3.1

進学校に多くありそうなやり方...。

ケイディ、最初はとても誠実な子だったのにレジーナのグループに入ってから、言動や表情などが変わっていって、意外でショックだったけど、同時に現実的だった。弱さ。
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ハイスクール・ミュージカル・ザ・ムービー(2008年製作の映画)

2.9

Well....😅

えっとぉ...トロイの大学の選択の仕方、自分で選んだということに価値があるけど、恋人との距離を進路選択の要素にするのって大丈夫かなぁ。
遠距離恋愛を頑張るっていうストーリーにな
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プリティ・ブライド(1999年製作の映画)

3.5

マギーを追いかけるシーン好き!

マギーとアイク、最低な第一印象から始まり、呆れることも多かった分、ある意味 素の自分で接することが出来たのだと思う。
マギーが結婚を恐れていた理由から..,マギーは周
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パディントン(2014年製作の映画)

4.5

パディントンが初めてイギリスについたときの場面で、初めて海外に行った時のことを思い出した🌎✨
ホストファミリーとの日々も思い出した💓

グローバル化が進み、様々な論争がある現代に必要なメッセージを伝え
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