Sweetieさんの映画レビュー・感想・評価

Sweetie

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Heartwarming one

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ムーンライズ・キングダム(2012年製作の映画)

3.8

観ていて冒険を味わえた。ワクワク感。

どんなときも本気なところが良かった。

「一箇所にいないで冒険の旅に出たいわ」

ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。(2016年製作の映画)

4.0

リンちゃん可愛い!!透明感ある✨

SNSからこんなに発展するとはビックリ!
アクション起こすことが大事なんだなぁ

観てよかった☺️

エディット・ピアフ愛の讃歌(2007年製作の映画)

3.3


好きな色がブルーとは、ちょっと意外だった...!

「薔薇色の人生」「愛の賛歌」...
曲への理解も深まる作品。そして演技力が素晴らしい。ピアフの底からの感情が伝わってきた。

星の王子ニューヨークへ行く(1988年製作の映画)

3.7

王子の心が可愛くピュアで癒される。

海外に行くと視野が広がるってよく聞くけどまさにこのことなんだなぁって思った。

邦題タイトルしっくりこないけど、観て明るい気持ちになれる作品。

リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

4.7

ビリーの夢をきっかけに家族が再生していく話。
途中までは好感持てなかったけど、子どものために懸命な姿など...最初とラストでは全然違ってて感動した。

また、あのバレエの先生との出会いでビリーの人生、
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恋するふたりの文学講座(2012年製作の映画)

3.3

主人公のリラックスした表情が良かった😌🍃
恋愛の結末は意外だったなぁ。ある意味、現実的だけど、年の差カップルも観たかった。

電話であの青年の命が助かって、改めて人との繋がりの大切さに気づいた。

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ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.7

2人の感性、とても豊か。幻想的。
ラストのシーン切ないのに良かった。
あのままの世界で2人再びより戻すのかと思うほど入り込んでしまった。⭐️
あの空想の大きさに惹かれたこそ、この結末が悲しい。
あんな
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セブンティーン・アゲイン(2009年製作の映画)

3.9

若干、スピリチュアルな要素を感じた。

成功か愛か。

ラストシーン、2人が離婚せずにまた熱くなれて良かった。

ミニオンズ(2015年製作の映画)

1.9

思ってたよりも可愛い。

けど、ストーリーは好みじゃないなぁ。

風と共に去りぬ(1939年製作の映画)

3.1


レット、けっこうタイプかも!🦁❤️
ワイルド、まっすぐ、一所懸命、深い愛、正義感が強いところ、はっきりしているところなど。
あと、王子様キャラじゃないし、自力で頑張らせてくれるところが好き。一緒にい
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マリリン 7日間の恋(2011年製作の映画)

2.9

マリリンの苦悩と才能が描かれていた。

「信じる?真実を演じずうわべだけの演技を?」のセリフのところで、マリリンが本当に心からの演技をしているのが分かった。
あと、チャップリンも役に入り込むのに8ヶ月
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最高の人生のつくり方/最高の人生の描き方(2014年製作の映画)

3.7

第2の人生。
隣人から家族へ。

オーレン、第一印象と変わりすぎた✨愛情表現が不器用だけど、正直で素直だと思う。
リアは人の気持ちがよく分かり感受性が豊か。子どもから好かれる要素たっぷり💓

孫と祖父
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ローマの休日(1953年製作の映画)

4.4


さすが名作💓

最初の方はプリンセスへの扱い方がちょっと荒かったけど、徐々に変化していく気持ちが表れてたなぁ。
立場を超えて人間として...✨

Xoxoも一つ一つ丁寧で、観てる私まで満たされた😍
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マイ・ブルーベリー・ナイツ(2007年製作の映画)

2.7

出会いと別れ。

もうちょっとハッピーな場面が欲しかったなぁ。
これはアンニュイな気分のときにみるとテンションが合うのかも。

ジェレミーって良い意味で変わってる。あと、母性本能が高め。

最後のシー
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素敵な人生のはじめ方(2006年製作の映画)

3.5


「第一印象が肝心だ。駐車のときに既に面接は始まっている。」

「人生を諦めない。ここがスタートだ。」

共感できたし、私も彼に人生相談している心地になった。登場人物が多すぎず、そしてスカーレットとモ
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真夏の夜の夢(1984年製作の映画)

-

とても不思議だった。

物語の流れと登場人物を把握するのに時間がかかった。

人間が普段は想像していない、幻想的で不思議な世界の存在を感じさせる作品だった。

移ろいさすさ。

街の灯(1931年製作の映画)

4.1

チャップリンのピュアな心💓

優しさとおもしろさに満ちてる。

表情というか、笑顔が可愛かった。

スノーマンとスノードッグ(2012年製作の映画)

3.5

前作品と色合いが違ってた。前作品の方が色鉛筆感があった。薄く塗って、オーロラのように見えるシーンが今回は無かったのが少し残念だった。

一方で、前作品よりも多様性が所々見られたのは良かった🍀

また、
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妄想少女オタク系(2007年製作の映画)

2.5


Funny!

大根なところがリアリティ増してて良かった!

阿部くん、一途&爽やか〜✨
浅井ちゃんの世界観面白かった!

Steve(2010年製作の映画)

1.4

こりやぁ...変人を通り越して迷惑なレベル😲

スノーマン(1982年製作の映画)

4.9

スノーマンたちのダンスのシーン、大好き💗
雪がメインだから色合いは全体的には大人しめだけど、カラフルな色も入ってて、良い感じにマッチしてた。
オーロラかな 💫

お洒落 ⛄️🧣

綺麗すぎて、別世界に
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銀の匙 Silver Spoon(2013年製作の映画)

3.0

競争、偏差値、速さ...冒頭部で、進学校の闇が描かれてた。問題解けた人から座らせる指導方針どうかな。

この作品で初めて農業高校の様子を知った。

「生きるための逃げはありだろ」...八軒くん、真面目
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ダム・キーパー(2013年製作の映画)

4.0

メモ📝
・アートセラピー効果

・日本と海外におけるキツネに対するイメージ

初めての心を許せる友だち...

18分間の映画なのにかなりリアルに描かれていて、構成もしっかりしていて見応えあ
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或る旅人の日記(2005年製作の映画)

3.8

太陽というより、星のような作品だと私は思った。

つみきのいえ(2008年製作の映画)

4.1

La maison en petits cubes

切ないのに温かみがある。

ノンバーバルの良さが現れている。

秋の心地よい風の中にいるような、ホッと落ち着く作品😌🍃

チャーリー(1992年製作の映画)

4.3

チャップリンの映画が無声である理由は、日本人などの英語を話さない人にも楽しめるようにするためだったらしい。

チャップリンの人生を知ることができる、そして勇気をもらえる作品。

ラスト・オブ・モヒカン(1992年製作の映画)

3.2

目を向け難い場面が多数あってハラハラした。一方であのテーマ曲から落ち着きや懐かしさを感じた。
学生時代のゼミを思い出した。

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