舞さんの映画レビュー・感想・評価

舞

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GO(2001年製作の映画)

4.5

最初のブチ切れのシーンからスーパーグレートチキンレースからめっちゃ良いシーンが多すぎる「ライオンは自分のことライオンだなんて思ってねえからな」のところ激アツすき
窪塚洋介がかっこよすぎるすき

セブン(1995年製作の映画)

3.5

なんか展開も読めちゃったし普通だった
刺さらなかったな

キャリー(2013年製作の映画)

3.5

クロエちゃんがただかわいい
オリジナル版のほうがすき

十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

2.0

びっくりするぐらいつまらなかった
橋環は標準体型だけど顔面が強過ぎるから勝ちってことが再認識できました

天気の子(2019年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

高校生の無力さ、東京の空気感の表現がすごい
君の名は。より新海誠味が強くて好き嫌い分かれそう
セカイ系なんだけど、最終的に世界を捨てて君を選んで終わるやつって珍しいよね
ただ1人の女の子を救うために沈
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ベイマックス(2014年製作の映画)

3.6

ハートフル要素よりヒーロー戦隊モノ感の方が強い
まあしっかり泣いたんですけどもね

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.7

モブだと思ってた一般人おっさんがラストのいいところ全部持ってった

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.4

意地悪な金持ちVS心優しい貧乏みたいなよく見るあるある設定じゃなかった
後半一気に雰囲気変わってシリアスに生々しくどろどろするのよかった
「お金は心のシワを伸ばすアイロン」

ミッドサマー(2019年製作の映画)

4.4

不協和音が不安を煽る煽る
胸糞展開満載だったけど
ラストは、個人的には爽快スッキリって感じだった
恋のおまじない♡がメンヘラサイコ過ぎてすき

ハッピー・デス・デイ(2017年製作の映画)

3.8

暴力と勢いと努力でホラー展開から抜け出す強いビッチ
諦めない心大事

マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

3.8

キムタクを愛でるための映画
雰囲気と音楽はすごくかっこよかったんだけど、なんかやっぱり、ストーリー展開が小説で読んだら面白いんだろうなこれ(鼻ほじ)って感じだった
勝地涼の無駄遣いがすごい
あとさんま
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トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

3.9

チョコプラがすごくいい仕事している。
結末に関しては、私はトイ・ストーリーファンなのでとても残念というか寂しい気持ちだった
1~3は確実に子供に夢を見させてくれる作品だったけど今作はなんなんだろ、トイ
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愛がなんだ(2018年製作の映画)

3.0

なんか全然共感できなかった、、、
テルコ頭弱過ぎじゃない?あんな女本当にいるの?キモいしイライラしちゃったよ!可愛いけども!!
マモちゃんもイケクズじゃなくてダサクズだったのがとても残念、カッコいいけ
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ヘルタースケルター(2012年製作の映画)

2.0

久しぶりに見た。全体的につまんないけど、窪塚洋介と綾野剛との絡みがめちゃめちゃえっちでいい。最高。

ダークナイト(2008年製作の映画)

4.6

バットマンコウモリだから「dark night 」だと思ってたら「dark knight」だったっていう、
勝手に自分で勘違いして作り上げたミスリードのおかげで、ラストの感動が倍になる体験をしました。
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ジョーカー(2019年製作の映画)

4.4

このレビューはネタバレを含みます

見終わったあとに「俺こそJOKERだ」とか言い出すヤツは大丈夫だろうな
「アーサーにまったく共感できなかった」って人の方がやばそう
そういう人がアーサーみたいな孤独な社会的弱者をJOKERにしてしまう
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愛なき森で叫べ(2019年製作の映画)

4.3

村田丈のよく分からない魅力がエグすぎる本当にキモイけど好き
女子が全員可愛くてエロくてとても魅力的だった最高
園子温のビンタの演出が好き
ボディーを透明にするシーンは熱帯魚とほぼ一緒でちょい残念感はあ
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ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年製作の映画)

4.2

イタい台詞が僕読みで繰り広げられるからちょっとしんどいけどそれも含め良き
だらだら1人で観るのが正解
友だちにはオススメしなくていいかな。

縞模様のパジャマの少年(2008年製作の映画)

4.2

中盤からじわじわくる嫌な予感が的中した
最悪のラスト、、、見た後虚無になった。

何者(2016年製作の映画)

3.6

就活あるある就活生いるいるを誇張してわかりやすくした感じ
佐藤健はまじでああいう奴いるいる

チワワちゃん(2018年製作の映画)

3.4

内容はペラペラ薄っぺら
チワワちゃんの「女の子と居ると気を使って疲れる、男の子といると楽だけど消耗する」っていう台詞だけ好きあとベロチューがえろえろ

グレムリン(1984年製作の映画)

4.5

ギズモめっちゃ可愛い最高、、
ギズモが可愛いってだけでもう1回見れる
やっぱりCGとは違う良さがあるよね特撮
表現しきれないそこに居るリアル感でるよね存在感ね
表情豊かでとても愛らしかった、、飼いたい
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シャイニング(1980年製作の映画)

4.4

みんな顔芸すごいけど、ウェンディの顔がいちばん怖いよ

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

4.1

原作より映画の方がよかった。なにより俳優陣が強過ぎる。
あれは究極の愛だったのかな。
でも、陣治の十和子に対する想いは愛というより呪いって感じだった。歪んだ純愛に見せかけた、エゴと呪い。

恋の渦(2013年製作の映画)

4.2

全然面白くねえなんだこの地獄の時間はとか思ってたら2時間終わってた。完全に見入ってしまった。
全員めちゃくちゃ痛いクソ野郎だし誰にも共感出来ないしつまんねえのに
最高だったなんだこれ
恋愛とセックスし
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ノートルダムの鐘(1996年製作の映画)

4.6

PG-12系ディズニー
主人公とヒロインは結ばれないし、ブスはイケメンには勝てないし、
喋る石造達は魔法やファンタジーではなく寂しい男のイマジナリーフレンド、たぶんただの妄想物。
生々しい痛々しい暗い
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未来のミライ(2018年製作の映画)

2.3

くんちゃんの声が女過ぎて冷めた
イヤイヤ期の感じはめちゃめちゃリアル
終始ツッコミどころが満載なので
何人かで見てわいわいツッコミながら見るとギリギリ見れるかも

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