自己満足点 83点
凄く良い意味で前期と変わらない所にグッド!👍️
海夢がなりたいキャラクターに五条若菜がコスプレを制作する流れと共に、女装コスプレイヤーの姫野あまねが登場したりと面白さは健在です>>続きを読む
自己満足点 82点
ラノベ原作の主人公最強系異世界ファンタジーというと、自分は苦手な作品が多い分野です。
ただ、そんな自分でも今作は結構楽しめたし面白かったです!
何で自分が異世界転移ものが苦手か>>続きを読む
自己満足点 87点
ラブコメとして久々の高得点!
元々原作は読んでましたが、一番良い場面で終わらせられたのが今作の一番の成功ポイントだと思います。
原作はマガジンポケットに連載されてるので少年漫画>>続きを読む
自己満足点 57点
「カウボーイビバップ」でお馴染みのアニメーション監督、渡辺信一郎の最新作。
「ハプナ」という特効薬を作り、1カ月後に人類を滅亡させる声明を出したスキナー博士を追うストーリーを、>>続きを読む
自己満足点 83点
「デュラララ!!」でお馴染みの成田良悟原作で、マフィア系群像劇。
時代が1930年代という禁酒法時代のアメリカが舞台なだけに(7話だけ1700年代)、映画の「アンタッチャブル>>続きを読む
自己満足点 81点
村上春樹の「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」という小説の「世界の終り」に近い世界観。
壁の謎や灰羽そのものの秘密は解りにくいものの、ファンタジーとして興味深い世界観>>続きを読む
自己満足点 76点
元々漫画読んでましたが、アニメになるとバドとバスケの試合シーンの臨場感が凄かったのと大喜や千夏、雛に感情を揺さぶられやすかったですね。
ビックリしたのは、ヨネックスやアディダス>>続きを読む
自己満足点 78点
あまり話題になってませんでしたが、結構面白かったです!
小説の「八咫烏」シリーズを原作とした作品ですが、一部漫画の要素もある内容。
ただ正直言うと、前半は「烏に単は似合わない」>>続きを読む
自己満足点 85点
怪獣とのアクションシーンは期待通り凄まじいし、チームで怪獣を倒すプロセスが凄く面白いですね。
何と言っても、主人公の日比野カフカが好きです。
「自分には実力が無い」という挫折感>>続きを読む
記録。
(感動しながら最後まで観続けられたのは、このシーズンで最後)
自己満足点 78点
テレ東のおはスタ内での枠だったために1話5分ずつの短さではありますが、この「斉木楠雄のΨ難」に関しては合ってたと思います。
1つ1つのエピソードは短いし長編エピソードでも通常のT>>続きを読む
自己満足点 72点
少年ジャンプ特有の派手な髪色のキャラクターは多いけど、料理アニメとしてわりと好きでした。
主人公の創真の料理は発想がユニークで奇抜だけど美味しそうな感じが伝わってくるし、ゲテモ>>続きを読む
自己満足点 75点
物凄く長寿なフリーレンの視点を通して人間そのものを見つめ直す物語として、様々な事を考えさせられました。
彼女にとって短い時間の中で交流した人間の勇者ヒンメルによって影響された事>>続きを読む
自己満足点 79点
ジョジョシリーズの中では一番好きな今作。
このシリーズ自体それほど思い入れが強いわけではありませんが、マフィアものというハードボイルド色が強い今作に強く惹かれます。
他のジャ>>続きを読む
自己満足点 70点
死罪人の忍者と打ち首執行人がタッグを組んで「不老不死の薬」があるとされる島に行き、そこにいる怪物達と戦う物語。
まさしくジャンプ版「彼岸島」といったところか。
初めは生きる意味>>続きを読む
自己満足点 53点
yamaのオープニング曲は凄く良かったし、アーシアンとスペーシアンによる対立構造は観てて面白かったと思います。
ただ、前作で提示していたガンダムの平和利用論や企業間や民族対立の>>続きを読む
自己満足点 75点
この点数ではありますが、正直今回の「刀鍛冶の里」編は原作より見応えあったと思います。
原作読んでた時にそこまで面白く感じなかったエピソードで今回でアニメを挫折してしまう可能性もあ>>続きを読む