MarsAttacksさんの映画レビュー・感想・評価

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パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.0

文化の違いで?な点もあるけど、面白く見ることが出来ました。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

3.5

実にタランティーノらしい作品というか、彼が観たい映画を撮っているんだろうなという気がします。

バタリオン ロシア婦人決死隊VSドイツ軍(2015年製作の映画)

3.5

ストーリーの構成はしっかりしていて、最後までしっかり見させてくれましたが、このご時世ロシアの戦争映画なんか考えさせられますね。

オフィシャル・シークレット(2018年製作の映画)

3.8

今この時勢だからか?考えさせられる映画です。実話ベースの物語、今も同じことが起きているにでは?

モータル・コンバット(1995年製作の映画)

2.5

格闘ゲームの実写化しかもアメリカの...それで内容はお察しできるものでした。まぁなにも考えることもなく暇を潰せるのそれだけかな。

ホロコーストの罪人(2020年製作の映画)

3.8

ノルウェーにおけるホロコースト、実話ベースゆえに、淡々と描かれる物語は心痛くなってくる。

樹海村(2021年製作の映画)

2.0

これも前半はいい感じなのに、後半につれ失速しましたね。家族愛はどうでもいいので、箱と樹海村をしっかり描いて欲しかったと、あと怖くして欲しかった。

シンクロナイズドモンスター(2016年製作の映画)

2.7

コメディと思えば...
アル中ヒロインにサイコな幼馴染の店長、面白い要素はあるのになんか雑な映画でした。

オキュラス 怨霊鏡(2013年製作の映画)

3.0

怖くはなかったけど、上手く作っているな〜と感心しました。

宇宙空母ギャラクティカ(1978年製作の映画)

2.3

古いSF映画。特撮は時代を感じるが、逆にそれが味わい深い気がする。ただシナリオがね〜

ボディカメラ(2020年製作の映画)

2.5

思っていたのと違う展開と内容。途中までこのタイトルはなんだったのか?と思っていたけど、オチに繋がるのかな。人種問題と警察の腐敗、あまりホラーには必要ないね。

ミッドウェイ(2019年製作の映画)

3.5

時代なんでしょうね、日本人像がちゃんと映し出されていたかな?戦闘シーンも見応えありましたし、最後まで飽きずに見れました。

栄光のランナー 1936ベルリン(2016年製作の映画)

3.8

面白かった〜
面白いだけでは済まない、人種差別の問題なども意識されるけども、熱くなる展開や競技のシーンはやはり面白いが勝つかな?

スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼(2020年製作の映画)

3.0

前作よりも楽しめたけど、全てが都合よく作ってるね。なるほどスマホ落として悪いことばかりじゃないのか〜

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

2.9

殺人鬼を目の前に、まぁ長々と...
あと突然治った足には白けました。
それ以外は楽しく観れました。

ソニア ナチスの女スパイ(2019年製作の映画)

3.2

面白かったけど、実話ベースのお話なので脚色できないのは仕方ないけど、緊迫感や緊張感がもう少しあっても

スペル(2020年製作の映画)

3.0

途中までサム・ライミのリメイク物と思っていた...これはこれで、身悶えるシーンのあるホラーでした。特に釘のシーン結構想像するときついわ〜

The Witch/魔女(2018年製作の映画)

3.5

序盤なかなか展開が進まないのが辛かったけど、展開が動き出す後半から思いのほか面白かった。でも続きものか〜

クラーケンフィールド HAKAISHIN(2006年製作の映画)

2.0

期待はしていなかったけどね。ここまでストーリーも演技もCGもとなると笑うしかない。

AI崩壊(2020年製作の映画)

3.0

ことの大変さに比べ危機感の薄い作りに、最後の対峙シーンの緊迫感の無さとありがちなオチが残念。

ワンダーウーマン 1984(2020年製作の映画)

3.2

シリーズ2作目
やはりDCの映像化作品はちょっと華がないというか、突き抜けた感が薄い。でも観ている時間は楽しめたので良いのかな?

屍人荘の殺人(2019年製作の映画)

1.5

原作を読んだ時の衝撃がね〜邦画によくある残念な仕上がりになっていました。原作・映像化作品は別物と捉えているけど、これは駄目でしょうよ。

アイネクライネナハトムジーク(2019年製作の映画)

3.5

人と人の出会いがほっこり気持ちよく描かれており、優しい気持ちになれたし。微妙に繋がっている人と人、エピソード原作者の雰囲気が良かったかな

クロノス(1992年製作の映画)

3.0

しっかり監督の世界観を確立してるな〜と、それに子役の使い方が上手い 

エジソンズ・ゲーム(2019年製作の映画)

3.0

事実を元にした作品とあり、見る前から事実とは違う脚色されてますよとうたわれても。でも淡々とと進む物語は面白く俳優陣の演技も良かった。

ブラッドショット(2020年製作の映画)

2.9

アクションシーンは面白かったです。この手の作品にシナリオを求めてはいけないので、満足な作品

ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

3.0

ターミネーターも2以降何が正しいのやら。まぁアクション映画としては面白かったですよ。

暗数殺人(2018年製作の映画)

3.5

実話をベースにした作品。派手さは無く地味な印象だけど、この抑えた感じが事件そのものを表してうる感じで、最後まで目が離せなかった。

楽園(2019年製作の映画)

3.0

見てて苦しくなる映画でした。田舎というか人との関係性が嫌になってきますね〜

一度死んでみた(2020年製作の映画)

3.0

難しい事を考えず、ただただ楽しもうと思えばこんな軽い映画がいいですね♪

エスケープ・ルーム(2019年製作の映画)

2.7

娯楽の追求にお金をかける人がいるだろうけど...途中までは思わず見入ったけど、なんか気持ちいい終わり方では

事故物件 恐い間取り(2020年製作の映画)

2.0

事故物件=心霊物件でないだろうと思いながら観ていました。途中までは良い感じかなと思いながらも、最後の方は何のファンタジー?でしたね。怖くなかったけど174秒寿命は延びたかも

犬鳴村(2020年製作の映画)

2.0

怖くないですね〜集団呪怨みたいな映画でしたし、ホラーに常識を求めてはいけないのだろうが、演出に走りすぎておかしなところが多々。

パラダイム(1987年製作の映画)

3.0

なかなかエンジンのかからない展開に眠くなりかけたけど、中盤からラストまでの走りようは結構好きかも?でも色んな要素取り込んでどっちつかずで少し?な映画になった感じ

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

4.0

この手の史実をハリウッドは上手く映画にするな〜と感じる作品。クライマックスへの盛り上がりは面白いし、最後ウォーターゲート事件が出るシーンは米国人ではないがゾクリときました。