みゃーさんの映画レビュー・感想・評価

みゃー

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クリスティ(2014年製作の映画)

2.5

なんの捻りもない普通のスリラー
中身ないけどヘイリーベネットが可愛いから良し

ジュマンジ(1995年製作の映画)

3.3

こういう誰が見ても楽しめるような映画っていいよね
ゲームの中に入り込むんじゃ無くて、現実世界に介入してくるって所が好き

THE FIRST SLAM DUNK(2022年製作の映画)

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この映画を見て初めて息を呑むって表現を分かりやすく体感できたもしれない
山王戦を見れただけで、三井の綺麗なシュートフォームを見れただけで、映画館に行く価値がありました。
3DCG・声優交代で行くの迷っ
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パニック・マーケット3D(2012年製作の映画)

3.0

なかなか面白くてびっくりした
安っぽく中身のない鮫映画(それはそれで好き)かと思ったら意外とちゃんとしてて予想外の満足感

サファリ(2013年製作の映画)

1.5

1番イカれてるのはこの状況でもカメラを回せる主人公
撮影がPOV形式だからしょうがないけど、カメラはブレて酔いそうになるし、夜は暗くて何が起こってるかわからない
何かと雑でB級映画の悪い部分だけが強調
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ブラックアダム(2022年製作の映画)

4.0

超痺れた
ストーリーは王道で、予備知識無くても満足できるくらい1本の映画としてのクオリティが高かった

時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

3.8

久しぶりに見たくなり視聴
キューブリック全開で、構成・画・音楽どこをとっても魅了される要素しかない。
世界観でぶん殴られて洗脳される感じ
確かに面白いし、この映画の与えた影響は素晴らしいものだとは思う
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イット・フォローズ(2014年製作の映画)

3.0

BGMがすごい好き
世の中の性に飢えてる人々は性的欲求を満たすためじゃなくて、「それ」から逃げる為に性行為してるんじゃないかと思った

ロスト・バケーション(2016年製作の映画)

2.8

自分もサンゴ礁で足切ったことあるからわかる、絶対痛い
ブラックアダム楽しみにしてます

[リミット](2010年製作の映画)

3.0

ワンシチュエーション映画の中では意外と自分のタイプの映画だった
最後のシーンとセリフを見る為だけに視聴してほしい

ちょっと思い出しただけ(2022年製作の映画)

3.9

タクシーの中やラブホテル、商店街などの夜の画が綺麗
役者の演技も自然体でリアルの恋愛を切り取った感じがすごい好き
別に未練があるとかじゃなくて、ただちょっと思い出しただけ

グエムル -漢江の怪物-(2006年製作の映画)

3.0

ただのモンスターパニック映画かと思ったら色々要素含まれてた
割と満足感はある

オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年製作の映画)

3.2

タイムリープSFアクション
原作が日本のラノベらしいけどめっちゃその色強い

ドント・ウォーリー・ダーリン(2022年製作の映画)

3.0

伝えたい事が分かりやすかった
フローレンスピューは苦しそうな演技が本当に映える

機動戦士ガンダム サンダーボルト DECEMBER SKY(2016年製作の映画)

3.9

「ジャズが聴こえたら俺が来た合図だ」
時間ある人はちゃんとアニメで見た方がいい
リアルで泥臭い戦争の描写×フリージャズっていうお洒落さが堪んない
戦争にどっちが正義とか無いよね
フルアーマガンダムって
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母なる証明(2009年製作の映画)

4.2

めっちゃ自分好みの作品
ポンジュノは人間の嫌らしい部分を理解して、映像で表現するのがうますぎる

黄龍の村(2021年製作の映画)

3.3

B級ホラーじゃなくて、B級アクション映画だった
神様の貢ぎ物の料理にマヨぶっかけてて笑った

エレファント(2003年製作の映画)

3.0

最初に一人一人の日常を丁寧に描く事によって、後半にかけての命のチープさを引き立たせてるように感じた。
カメラワーク勉強になる

タイタニック(1997年製作の映画)

4.3

無性に見たくなり久しぶりに視聴
どのシーンをとても丁寧で美しい
とても良質な3時間でした

マングラー(1995年製作の映画)

2.5

あらすじだけ見たら、スティーブンキング原作って誰も気づかないであろう映画
「悪魔のいけにえ」のトビーフーパーが監督だけあって、スプラッター映画特有の生々しい描写は大好き

サプライズ(2011年製作の映画)

2.0

テンポがよく見やすかったけど、全部展開が読めて退屈だった

シックス・センス(1999年製作の映画)

3.8

オチは知ってても知らなくても面白い作品
ホラー嫌いとか苦手な人でも見れる1本

ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー(2022年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

最初のmarvel studiosのロゴから始まり、エンドロールまでずっとリスペクトがすごい
中盤以降の展開が無理やり感が否めなかったが、それを踏まえてもボーズマンの追悼映画と言う意味では、満点に近い
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ヘンゼル&グレーテル(2013年製作の映画)

2.8

設定はファンタジーだけどアクションはファンタジーじゃない

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

3.0

実際にいたらこうなのかなってワクワクした
CGのクオリティも凄い
ストーリーはまとまってて見やすかった

ビバリウム(2019年製作の映画)

4.0

全てが無機質な世界
建物も空も良い意味で「作り物感」がすごく独特な世界観に引き込まれる
終始漂うこの雰囲気が好きすぎる

なま夏(2005年製作の映画)

2.4

このレビューはネタバレを含みます

吉田恵輔監督の初監督作品
初手からインパクトすごい
シコって始まりシコって終わる

弱虫ペダル(2020年製作の映画)

1.3

これは酷い、薄いし浅い
展開が悪い意味で早く、予備知識ない人はロードレースのルールすらわからないから絶対置いてかれる
唯一よかったところは原作とロードバイクの種類が合ってた所

ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

3.7

映画を見てる人ほど嘲笑われる
予備知識一切なしで見た方がいい

道化死てるぜ!(2012年製作の映画)

3.3

ピエロがコメディチックに人を殺すスプラッター物
意外と好きで見るの2回目
ストーリーはあって無いような物

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