Timiさんの映画レビュー・感想・評価

Timi

Timi

映画(467)
ドラマ(25)

ハルフウェイ(2008年製作の映画)

-

岩井俊二の映像はやっぱりどこかきれいなもやの中にいるみたいで素敵

内容はともあれ岡田将生の発する「ひろ」(北乃きいちゃんの役名)の9割が「ゆろ」に聞こえる最高に都合のいい耳を持っているからもうそれだ
>>続きを読む

パンズ・ラビリンス(2006年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

おとぎ話パートと現実パートにちょっとちぐはぐ感を感じてしまった
これはパッケージで選んで映画館で戦慄する子どもが多そう(てか私なら絶対そうなってた)

セブン(1995年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

John Doe 本名ってありか?名無しのごんべいじゃん 結局彼のことはわかってないってこと?

そしてなぜか開始5分から終盤までずっとサマセットを黒幕だと疑っていた自分の見る目がなさすぎてごめんねモ
>>続きを読む

トム・アット・ザ・ファーム(2013年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

ストックホルム症候群てこういうことなのかな

ブルージャスミン(2013年製作の映画)

-

気高く美しく聡く恐ろしいガラドリエル様のイメージが強すぎてあなた随分と人間臭くなっちゃったわね、、と
みんな多かれ少なかれこういう部分はあるだろうから笑えないよな、、


2020年100本目!

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

4.2

人生できっと最初で最後だろう映画館貸切状態で見れた!
衣装とか小物とかが凝ってるだけじゃなくて、女性が直面する問題とかにもしっかり切り込んでいて本当にあらゆる面で観てよかった

女神は二度微笑む(2012年製作の映画)

4.3

これは面白い!テンポもいいし伏線どんでん返しですごく楽しめた
あとやっぱりインドの女優さん本当に顔面が素晴らしくどタイプ。

日日是好日(2018年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

喪服をきた黒木華が桜の枝越しに縁側に座っている絵がハッとするほど美しくてびっくりした

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

「乗り越えられない」のそれ以上でも以下でもないからこそその事実の重さ、彼が一生背負っていくものを感じた気がした。



90

二つの窓(2016年製作の映画)

-

おじちゃま2人のほっこりストーリー
にやにやしちゃった

ライフ・イットセルフ 未来に続く物語(2018年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

ご都合主義感は否めなかったけど、お母さんたちと同じ出会い方をするのは可愛いかった。

猿の惑星(1968年製作の映画)

-

猿だろうと人間だろうと大人なんて信じちゃダメね

女は二度決断する(2017年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

最期の瞬間、彼女が苦しまなかったといい

胸騒ぎの恋人(2010年製作の映画)

-

ドラン作品に対する偏見からもっと尾をひくものを想像していたけど思ったより全然あっさりだった
こういうのも好き

存在のない子供たち(2018年製作の映画)

4.0

やっとアマプラにきてくれた!!!
観てよかった。けど、こういう内容のものに対して安易にかわいそうだと感情移入するのも違う気もするし、でも映画という形でもこういう状況にいる子どもがいるということを知るの
>>続きを読む

わたしはロランス(2012年製作の映画)

4.6

本筋ではないけど、「自信はない、覚悟はある」ていうセリフが印象に残った

>|