naoさんの映画レビュー・感想・評価

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暗数殺人(2018年製作の映画)

3.1

ひどいことができる人間とそれを使命感というより一人の人間として許せないとし自分を犠牲にして立ち向かう人間。いつの世も法律とかだけでなく人間として正しいと思うことが勝つ世界であってほしい。

弁護人(2013年製作の映画)

3.7

裁判の時の、正義を力強く主張するシーンの数々、迫力があったし拍手してしまうほどでした。
いい映画でした。

国際市場で逢いましょう(2014年製作の映画)

3.8

人は人を想い、その想いがその人となる、これはどの時代でもどの国でも全く同じで、それを最初から最後までこれでもかってくらい描いたとてもいい映画でした。
涙が出てしまう。
これさえ誰もが忘れなければ、きっ
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EXIT(2019年製作の映画)

3.1

楽しく観れました^ ^
この作りなら、最後はもっとベタにやってもらってもよかったくらい。

ミッドナイト・ランナー(2017年製作の映画)

2.9

痛快っぽく時におかしくかっこよく描くんだけど、ちょっと内容が生理的にうわぁ、、ってなるからなんかそれがキツかった。
でも主人公がチャラチャラ遊んでる男たちに少なからずの劣等感抱いてなんかせつなくなるけ
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ビリーブ 未来への大逆転(2018年製作の映画)

3.3

ミミ・レダーはいい映画が多い
性の差別だけでなく、色々今の自分の身に周りにも起こっている問題にもハッとさせられる映画でした

Fukushima 50(2019年製作の映画)

3.7

本当に日本を救った人たちだということがわかった。東京の今あるこの姿も彼らがいなかったら無かったかもと思うと、彼らの信念にどれだけ感謝しないといけないか。
亡くなった方たち、残された方たち、あの地にいら
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31年目の夫婦げんか(2012年製作の映画)

3.6

とっても勉強になったし、共感しました
最後含め、なんかニヤニヤしちゃういい映画でした^ ^

ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー(2017年製作の映画)

3.1

本を読んだ時、狙って書いてるとさえ思ったけど、本人の人生を見ると悲しい。人間って誰もが褒められない陰を持っている生き物なんだなと思う。

ウトヤ島、7月22日(2018年製作の映画)

3.2

ワンカット、、すごい。
にしても、感想らしい感想が出てこない、なんと言ったらいいのかわからない映画。事実が悲惨なので、深いため息が出てしまう。

ノーゲーム・ノーライフ ゼロ(2017年製作の映画)

2.5

よくわからなかった。。テレビシリーズとか観てる人向けなんですかね

パイレーツ(2014年製作の映画)

3.0

色々な映画の真似っこだけど、笑いありで面白かったです。

PROSPECT プロスペクト(2018年製作の映画)

3.1

観てる間はなんかフツーに最後まで観れた。時間も短めでいい。けど、終わった後に、で、何?ってなっちゃう。

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