ネオニダスさんの映画レビュー・感想・評価

ネオニダス

ネオニダス

映画はあまり詳しくないです。

1〜1.9→酷かった
2〜2.9→つまらなかった
3〜3.4→悪くはないけど良くもない
3.5〜3.9→普通に良かった
4.0〜4.2→なかなか良かった
4.3〜4.4→すごく良かった
4.5〜→ものすごく良かった
くらいの気持ち
まあ3.5が真ん中くらいかな
一応全作品に何かしらコメントは書いてます、しょーもない内容のコメントも無数にあるけども

映画(461)
ドラマ(0)

ランペイジ 巨獣大乱闘(2018年製作の映画)

3.6

スケールはでかいけど話はチープやったというか…まあテンポは早いしなんも考えやんでも観れる

シャザム!(2019年製作の映画)

4.3

オイオイオイ、だいぶ面白いやんけ!
家族の絆をテーマにヒーローとしての成長もしっかり取り入れギャグ要素もばっちり。いやーいい映画ですね。
やっぱDCの映画はマーベルみたいに下手にクロスオーバーしやんと
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ウトヤ島、7月22日(2018年製作の映画)

4.0

緊迫感がなかなかすごかった。カメラ視点で一緒に逃げてる感あってな。
役者のセリフ、基本ノルウェー語?なんやろうけど歌とか、時々平然と英語になってて、現地でもそんな感じで英語とノルウェー語入り混じった中
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アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

4.2

友達のいない陰キャをないがしろにし続けていたらこういう事になるんやぞ映画
ただしこの映画を見てる陰キャ諸君にはそんな大それたことはできないだろうがネ

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

4.2

思ったより家主の設定がエグかった
でも伏線とかもしっかりしてたし緊迫感ある演出はすごい面白かった。良ホラー

ファインディング・ニモ(2003年製作の映画)

3.7

海中やからロードじゃないけど素晴らしいロードムービー。親離れ子離れをテーマにした家族愛は、親の愛情なき家庭で育ってきたワイには眩しいものがありますねぇ…

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

なんか…しんどいわ!見るのが!ひたすらなんか陰鬱な気分になってくる。最初は退屈やったけど隣の警察が金盗んだあたりから一気に息苦しい感じの展開になってきて面白くなってきた。けど…見んのしんどいわ!こうい>>続きを読む

劇場版 幼女戦記(2018年製作の映画)

4.1

ストーリーはぶっちゃけ凡の凡よな。テレビシリーズと全く代わり映えのしない展開。ある意味それが安定感ではあるんやけど、なんか目新しさを感じさせやん。
でも戦闘シーンとかは圧倒的なスピード感とアニメだから
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二十四の瞳(1954年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

ワイの師匠(故人)が見たほうが良いって言ってた作品。とりあえず映画版で。
俺も教師やし色々思うところあるけど、なんかもう悲しくて直視できやんよな。最後の同窓会のとことか教え子の墓巡るとことか、悲しすぎ
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紅の豚(1992年製作の映画)

4.2

やっぱこう言うエンターテイメント特化の作品が一番面白いんやって。変に意味深にしても面白さに直結するかっつったらね。
ハードボイルドでかっこいい、いいお話でございました

スター・ウォーズ/フォースの覚醒(2015年製作の映画)

4.0

色んな懐かしキャラが出てきて、過去作オマージュとかも結構あって良かった。なんかまあ昔ながらのスターウォーズみたいなストーリーの流しで安心感あったよな

バンブルビー(2018年製作の映画)

4.2

いやいやいや、フツーに面白いですやん。今までのうだうだした展開が2時間半続くトランスフォーマーシリーズはなんやったんや。爆発と破壊に頼らんでもこんな面白くていい話できるやん!

「アイアン・ジャイアン
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ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

3.2

少年の成長を描いたジュブナイル系なんやろうけどファンタジー的な部分とか謎な要素とかがよく分からんかった。ジュブナイル系もファンタジーも好きやけど、これは正直あんまり好きじゃないタイプの映画。

レザーフェイス―悪魔のいけにえ(2017年製作の映画)

2.9

大して面白くなかった。ホラーとしてもスプラッタとしても中途半端感が強い。実は誰がジェド?みたいな秘密にしてるやつはよかったけど

月世界旅行(1902年製作の映画)

3.6

月の顔が印象に残る。自分がこのアプリでレビューした映画の中でおそらく最古の映画

チャイルド・プレイ(1988年製作の映画)

3.8

ダークネス版トイストーリー。今の視点から見たら特撮とか違和感あるけど普通に面白いやんけ。なんでこんな評価低いんや…?

ROMA/ローマ(2018年製作の映画)

3.9

前半くっそタラタラした感じでめっちゃ退屈やったけど中盤から引き込まれていった。終盤の波のシーンはすごかったし、そうじゃなくても色々なところでの音響の使い方がなんとも言えやん日常感あってどこか懐かしい気>>続きを読む

ノトーリアスB.I.G.(2009年製作の映画)

3.7

ノトーリアスBIGのドキュメンタリー。めちゃくちゃ展開が早いから、ノトーリアスとか2PACとか東西抗争みたいなの全く知らん人(そんな人がこの映画を観るかどうかはさておき)はイマイチよくわからんと思う。

エコール(2004年製作の映画)

3.8

時々こういうB級クソでもない、かといって有名大作でもないカルト的な映画を見たくなるんよな。
退廃的で終始不安を感じさせるけど神秘的で耽美な雰囲気の不思議な映画やった。
舞台設定とか小道具とか演出とかが
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キャプテン・マーベル(2019年製作の映画)

4.3

つよい(確信)

映画全体的にあらゆる点で高得点な映画やった。ストーリーもアクションもサスペンス要素とかとかとか、特化してるわけじゃないけど平均的にレベルの高い優等生的映画やったと思う。ブリーラーソン
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クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶジャングル(2000年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

見ていて楽しいクレヨンしんちゃんアクション映画よな。尻歩きしてる時に猿が後ずさって土下座するとこすき
しかし最期の劇中劇、ジャムおじさんの声で「ウンコしたくなってなぁ」は笑う

スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

4.7

いやーもう最高やね。ドチャクソに面白かった。なんかこうアニメっつったら日本のアニメがやっぱすごいみたいな印象あるけど、日本の雰囲気とガラッと変わったアメコミアニメでここまでのもんが出来るんか…って感動>>続きを読む

アクアマン(2018年製作の映画)

3.5

カメラワークは結構新しい感じがしてその点は良かったけどストーリーがなんかまあ微妙。ダラダラと展開していくし、予告で見せてたような海中総力大決戦も最後だけやしすぐ終わるしでちょっと期待外れ感はあった。海>>続きを読む

ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

4.1

まあやっぱオールスターもんは面白いけど今までの作品でスーパーマン、バットマン、ワンダーウーマンの掘り下げしかしてないから、結局ほかの新規加入組のポッと出感が強いんよな。あとまあ設定的に仕方ないんやろう>>続きを読む

ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

3.9

後半はなんも考えずに見るアクション映画としてはかなりレベル高くて、強い女性が飛び回って敵をバッタバッタとなぎ倒す様は「バイオハザード」シリーズを彷彿とさせて良かったんやけど、前半のダレ具合が微妙やった>>続きを読む

スーサイド・スクワッド(2016年製作の映画)

3.9

話のテンポが非常に良くて楽しい感じの映画やったけど登場人物は多めで各キャラの掘り下げが浅いと言うか、デッドショットとハーレイクイン(とギリギリ炎の人)以外のキャラが薄く感じた。まあ尺に収めようと思った>>続きを読む

映画ドラえもん のび太の新魔界大冒険 7人の魔法使い(2007年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

レビューをすっかり忘れてたその2
のび太ドラえもんの石像関連の改変は、物語としてもかなり無理矢理感あったドラミの登場の伏線となる自然なものとなって非常に良かったけど、メデューサ関連の改変は感動要素を入
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ドラえもん のび太と翼の勇者たち(2001年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

レビューをすっかり忘れてた
飛べない鳥人グースケの正体に若干のご都合主義感を覚えつつ、全体として盛り上がりに欠ける。
進化退化光線銃で強くなってしまったフェニキアの対処の仕方も若干やっつけ感がある

映画ドラえもん のび太の月面探査記(2019年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

これは多分ほとんどの人が気づいてないと思うんですけど、序盤のび太の部屋に積まれてる3冊の本、題名が上から
宝島
いぬねこずかん
日本誕生の歴史
やったんよな。なんかこれ意味深じゃない?お遊びで書いた可
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バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016年製作の映画)

3.1

???見終わった後ハテナマークがいっぱい…
なんか主要人物が多すぎてうまく捌ききれてないように思った
バットマンもなんか逆恨みからの手のひらクルー感すごかった。

ヴィジット(2015年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

今ひとつパンチが弱かった。祖父母は実は偽物でした!って言われても、あっそう感があったし、なんで夜になったらあんな頭おかしい行動してんの?精神病だから!なんで殺人鬼なの?精神病だから!なんですり替わった>>続きを読む

マン・オブ・スティール(2013年製作の映画)

4.0

トランスフォーマーシリーズを彷彿とさせる、あるいはそれ以上に破壊と爆発の映画やった
戦いのシーンはエネルギー波を使わないドラゴンボールみたいな感じがした(目からビームは出るけど…)

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

4.0

個人的にこういう雰囲気は好き
見終わった後に切なさというか儚さがすごい押し寄せてくる
新海誠作品は言の葉の庭も君の名はもあんまり俺には合わんかったけどこれはだいぶキた

海の王ネプチューン(1932年製作の映画)

3.5

生き物にあり得ない動きをさせる(タコの触手がプロペラみたいに回転して空を飛ぶなど)要素がてんこ盛りで、実にディズニーのアニメらしい作品。

人魚の踊り(1938年製作の映画)

3.1

悪い奴が出てこない海中版「花と木」みたいな作品。ひたすら楽しげに踊る💃

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