kuroさんの映画レビュー・感想・評価

kuro

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2015.8から。

映画(508)
ドラマ(1)

春なれや(2016年製作の映画)

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桜っていつのまにか満開になっていていつのまにか散っている。きっと60年はそんな感じなのかもしれない。想像できない茫漠な時間がゆっくりと確実に近づいてきて、終わりの時と実感してしまったら、僕は多分大切な>>続きを読む

わさび(2016年製作の映画)

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わさび、18歳という子供と大人の狭間で揺れる女の子。そして成長の瞬間を撮った映画。

誰かにすがりたくても、結局誰にもすがれない。私はこうなんだよって素直になれない少女のグラグラ崩れていく心情が大好き
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打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?(1993年製作の映画)

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あの頃をそのまま閉じ込めた、そんな映画。こみ上げてくる感情は何かわからないけど、それを感じれるこの映画が好き。

百円の恋(2014年製作の映画)

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僕はまだ戦ってすらないのかもしれない。だから負けてもない。負けてもいいから戦わないといけない。今観れて良かった。

(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

同期の映画がFilmarksに。うれしい。

オーファンズ・ブルース(2018年製作の映画)

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忘却の果て。

どの登場人物もハッキリとその世界で存在していて愛おしい。愛おしくて切ない孤児たち。

時間の飛ばし方が天才的。それでもってあの長回しはエマとバンだからこそ生まれたカット。純粋にすごいと
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銀魂(2017年製作の映画)

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しょーもないギャグで映画のスピードを殺してて何もなかった。
原作は読んでないけど、、、
ザクはかっこよかった

私たちのハァハァ(2015年製作の映画)

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飛び出せる彼女たちがすごいなぁ。彼女4人がすきでした。

ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

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あんなに堂々と、おっ○いの話をすることができるアオヤマ君、君は天才だ…。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

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あの恐竜、アロサウルスやって思ったら、売人がアロサウルスって言ってくれて、子供のときに恐竜博士になるための知識が役に立った。ティラノサウルスはもちろん、ヴェロキラプトル、カルノタウルス、スピノサウルス>>続きを読む

バオ(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

絶対に食べると思ったらホンマに食べた

劇場版ポケットモンスター みんなの物語(2018年製作の映画)

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wit studioは流石でした。鋼鉄城のカバネリの生駒みたいなやつがヘロヘロでギャップが面白かった。(どこみてんねん)

プレミア席の映画館貸切状態で鑑賞できて楽しかったです

未来のミライ(2018年製作の映画)

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全部、思い出した。

理不尽な出来事。それは喜びとともにひっそりやって来る。

レビュー見てると、くんちゃんかくぅちゃんかこんちゃんか、どれが正解かわからない。おもろい

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

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余裕がない時の、僕自身を見ているような映画だった。なんで他人は自分以外の人に優しく出来るんだろう。ずっと疑問でしかないこの感情がそのまま映画になっていた。

大切なことを言うタイミングをなくしてしまう
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回路(2000年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

怖い。怖すぎる。洋画ホラーは本当に怖くないけど、やっぱりJホラーは強烈だった。
美術の人、知り合いや。

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