ギョンスは良かったけど、危機とその乗り越え方が単調で、何回月に戻るんやって感じ
男なんかクソ喰らえ!!!!!
自力で子供産んでみろよばーか!!!
ってこと?
序盤の絵面からもう面白い‼️
陸に上がれば安心のはずのサメ映画で、トルネードに巻き込まれてサメが飛んでくるなんて…………wwwwww
ツッコみたい所は色々あるけど、ツッコむ前に次々とハプニングが起こ>>続きを読む
台湾の湿った夏の空気が伝わってきた
子供から見た大人の冷たい感じとか、理解できない事情みたいなのが、なんかどこの国でも同じなんだな〜という感じがした
妹可愛かったし、おじさんはなんか全体的にどうしよ>>続きを読む
誰よりも早く走れば解決するっていう単純明快なテーマかと思ったら、そこにいろんな意味や哲学が乗ってきて、特に財津のセリフなんかは遠回しに感じて、結局1位目指したいの?走るのが楽しいの?目的は持つべきなの>>続きを読む
グルーの過去のトラウマが少しずつ明かされていき、心の傷がみえてくる
あんなに慕ってくれたミニオンたちでもグルーの心を癒せなかったのは、やはり雇用関係だからなのかな・・・
とにかく子供達がとても健気で>>続きを読む
何気に初めてちゃんと見たミニオン映画
グルーは思ったより悪党だったけど、労働者であるミニオン1人(匹?)ひとりの名前を覚えていたり、根は真面目な人なんだなという気がする
養護施設の実態もかなり劣悪で、>>続きを読む
これまで見たこの監督の作品に比べるとそこまで怖くはなく、一番ふわっとしていた
ゴーディ事件の話はもっと恐ろしい何かがあるかとどきどきしていたが、意外とそこまで掘り下げておらず、あくまで映画の象徴的な話>>続きを読む
怖すぎて気持ちわるくなった・・・
色々と今の社会に当てはめられる部分があるけど、読解力なさすぎて考察サイトを読んで納得しました
ハワイアンズの予習として見たけど、大泣き。
鉱山とハワイという、二つの両極端な世界が、時代の変わり目として登場人物たちを翻弄していくというのが、とても好みの題材だった
いや〜蒼井優すごいな〜
儚いけ>>続きを読む
前作より戦闘シーンが増えて嬉しい‼️
エアーズロックを背にゴリゴリの殴り合い撃ち合いがカッコよかった〜‼️
映画館で見るとまるで自分がガンダムに乗って戦ってるみたいで、それも良かった
あとSZAのO>>続きを読む
思ったより胸糞な内容でびっくり
妖怪よりも人間の方がよっぽど気味悪いってね
やたら水木の脱衣シーンがあり、ふーん・・・の顔になりました、良い男
ガンダムといえば水星の魔女くらいしかみたことないミリしらなので、話についていくので精一杯だった。
やはり品のある強い男は色気あるな〜くらいしか考えてなかったぜ
あとエンディング・・・ミーム見過ぎの弊>>続きを読む
ズートピアの世界観を浴びれて幸せ〜
個人的には1の方が好きだったけど、今回も見どころはたくさん
特に事前情報なしで行ったので、タイトル曲かかった時はめちゃくちゃわくわくした〜曲は2の方が好き
ちょっ>>続きを読む
近未来感や宇宙の神秘的で容赦ない感じと、人間らしい恋人や家族といったテーマの組み合わせは大好物(かなり新海誠でしたが)
でもいくら科学が進歩したからといって、単独船外活動は軽率すぎませんか???
本>>続きを読む
人には人の人生があるって感じで結構好きなタイプの映画
ニューヨーク編が特に良かった
知らない街でタクシー乗ってみたいな〜という気持ちになった
ウィノナライダー可愛い〜〜
幸せな2時間でございました……
原作大好きなんだけど、杉木も鈴木も本当にそのままでびっくりした
竹内涼真の鈴木の方がちょっとチャーミングかも……^ - ^
やはり踊る男は良い……これに尽きます
ほとんどアクションで、かっこいい〜となった
天使くんも良いキャラだ〜
ビーム可愛いので報われてほしい
OPもかっこいいんだけど、なんだろな〜YouTube歌い手時代の雰囲気を結構感じて、自分の中では>>続きを読む
ええっっ………!!そんな………
まさか実話だったとは
広大な景色とは裏腹に、窮屈で苦しい街。
刹那的に美しい花火と、爆発による開放感は、若い2人の衝動的な恋そのもの
あんなにも温かかった家族は、2人>>続きを読む
永田茂が良い〜〜
なんか倫理観あんま合わんくてそこまで好きではないが、映画全体を纏う空気感は好き
結構面白かった
次々と出てくる新しい作戦の中で、みんながそれぞれの役割をしっかり果たしていく感じがカッコよかった
若干説教くさくてヌルいシーンはあったがこれくらいは仕方ない
緩急の急でしっかり勢いは>>続きを読む
キリアンマーフィーのチラ見シーン見たくて見た
なんかそこまで大袈裟にすることか?と思いつつ、一体何が超能力なのかわからなくなりそうで、それが狙いなのかなーとも
結局キリアンマーフィー自身が超能力者>>続きを読む
海外のモラルの感度がいまいちよくわからない
これは許せて、これは許せないんだみたいな