2026(294)
90分ほどで観られる良質なホラー映画。
バンで生活するの冒険みたいでちょっといいなって思った。
夜の運転は色々と危険なのでやめましょう。
このレビューはネタバレを含みます
2026(292)
どうしようもないあの兄は、オダギリジョーにしか演じられない。
兄の骨を新幹線の中で分けるシーンはちょっと生理的に厳しかったです。
『湯を沸かすほどの熱い愛』もそうだったが、中野監督>>続きを読む
2026(291)
めちゃくちゃ面白い。
三十郎かっこよすぎだろ。
セリフ回しに思わず惚れ惚れしてしまう。
仲代達矢演じるピストルの卯之助、加東大介演じる亥之吉の存在感が素晴らしい。
このレビューはネタバレを含みます
2026(290)
自然が壮大すぎて序盤は眠かったけど、熊出てきたあたりで目が覚めた。
これ以上2人をいじめないでーって思いながら観てた。
ムキムキで腕の入れ墨がカッコいいブラピ、マジでいい歳の取り方>>続きを読む
2026(289)
これ実話だったのか。
エンディングで実際の映像が流れるけど、映画とほぼほぼ同じでびっくり。
コールマン・ドミンゴ、めちゃくちゃ存在感あっていい俳優だ。
予告を観たときに感じたハラハ>>続きを読む
2026(288)
落ち込んだとき、一歩を踏み出す勇気をくれる映画。
プリキュアからのエールを受け取った。
アルカナ、状況に応じてシャドウにフォームチェンジするのめちゃくちゃいいな。
2026(287)
永野映画CHANNEL 第23回。
兄は『地獄のデビル・トラック』、弟は『処刑ライダー』。
スケートに乗ったかわいい女の子がウェイターやってるアメリカのハンバーガー屋めっちゃいいな>>続きを読む
2026(286)
スピルバーグのことを知りたきゃこの映画を観ろ。
スピルバーグ映画に離婚の描写が多いのは、彼自身の幼少期の体験を反映しているからなのか。
ルーカス、スコセッシ、デ・パルマ、コッポラた>>続きを読む
2026(285)
『死を処方する男 ジャック・ケヴォーキアンの真実』に引き続き、バリー・レヴィンソン×アル・パチーノの社会派ドラマ。
70年代の血気盛んな役柄とは打って変わり、スキャンダルに追われて>>続きを読む
2026(284)
安楽死を題材にしたテレビ映画。
ジャック・ケヴォーキアン博士について知ることができた。
留置場に入れられている間食事を拒否することで、抗議の姿勢を示すという一幕があったが、そのシー>>続きを読む
2026(283)
永野映画CHANNEL 第22回。
オープニングの曲めっちゃ聴いたことあった!
ちょっとえっちなのもいいぞー。
2026(282)
午前十時の映画祭にて。
三船敏郎の英語めっちゃ綺麗だった。
チャールズ・ブロンソンの魅力に気づいてしまったかもしれない。
アラン・ドロンの演技初めて見たけど、二枚目キャラがハマって>>続きを読む
2026(281)
批判の声は確かにごもっともだけど、クスッと笑えるところがいっぱいあったし、踊るファミリー総出演のファンムービー的側面は個人的には良かった。
うまく料理できてないキャラクター多すぎな>>続きを読む
2026(279)
心に深く刻まれた1本になりました。
ブライアン・クランストン、『さらば冬のかもめ』のジャック・ニコルソンの面影があってめちゃくちゃいいな。
友達にいたら楽しそうだ。
温かみがあって>>続きを読む
2026(278)
永野映画CHANNEL 第21回。
この時代景気いいなー。
バート・レイノルズ、ロジャー・ムーア、ジャッキー・チェン等のスターたちが大集結したオールスター映画。
ロジャー・ムーアが>>続きを読む
2026(274)
鶏が主役の奇想天外な映画。
人間の身勝手のせいで鶏が辛い目に遭うのが悲しかったし、思っていた話と違ってシリアスめなのがちょっと自分には合わなかった。
言葉を発さないのに、鶏の心情が>>続きを読む
2026(272)
イーストウッドの佇まいが静かな怒りを宿していてめちゃくちゃかっこいいし、とあるターニングポイントで結婚後11年間も断ってきたお酒をついに飲んでしまうところがなかなか憎い演出だと思っ>>続きを読む
2026(271)
多様性と言えども異性愛者同士の同性婚はいかがなものか。
子どもの養育環境について考えさせられる。
2026(270)
圧巻、これしか言えない。
マット・デイモンもアン・ハサウェイもトムホもロバート・パティンソンもみんなすごい。
事前に『トロイ』観たおかげで物語が理解しやすかった。
素晴らしい体験を>>続きを読む
2026(269)
『オデュッセイア』の予習として鑑賞。
役者は違うけど、オデュッセウスがキーパーソンとして割としっかり出てた。
元々はノーランが本作を監督する予定だったということを知ったうえで観ると>>続きを読む
2026(268)
永野映画CHANNEL 第19回。
ダークな世界観、そしてブランドン・リー演じるエリックの颯爽と闇に生きる様は必見。
やっぱり自分はダークヒーローものが好きだ。
父ブルース・リーと>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
2026(265)
近年のリドスコ作品は、『ナポレオン』、『グラディエーターⅡ』などのスペクタクル超大作が続いたが、それらに比べると本作はどちらかというと静かな感じで、まるでフルコースのあとのデザート>>続きを読む
2026(264)
『容疑者 室井慎次』では、憎たらしくてしょうがなかった灰島の人間らしい部分が垣間見えるスピンオフ。
室井を執拗に追い詰める弁論も、味方サイドだと頼もしすぎる。
あの沖田と居酒屋に行>>続きを読む
2026(262)
最近公開された『バックルームズ』にも通ずるリミナルスペースホラー。
序盤の一人称視点が原作のゲームをリスペクトしていて、観客もニノと同じくループに囚われている感覚になる。
河内大和>>続きを読む
2026(259)
やっぱ木島さんのキャラめっちゃ好きだ。
『交渉人 真下正義』につながる伏線も多かった。
このレビューはネタバレを含みます
2026(258)
今回も安定のステイサム映画。
保護者ステイサムvs MI6。
全体的にシリアスな雰囲気だった。
もうちょっと仲間のおっさんとかMI6の女幹部とかが活躍する展開だったらよかったな。>>続きを読む
2026(257)
アル・パチーノの神父役を観たいがために観た。
彼はなぜこの作品に出演しようと思ったんだろうか。
リアル路線で骨太なエクソシスト映画でした。
2026(256)
パク・ジヒョンがめちゃエロい。
チョ・ヨジョンが『パラサイト』のときと雰囲気が違いすぎて、観終わったあとに調べるまで同じ人だと気づかなかった。
2026(255)
悪夢はまだまだ終わらない。
前作にも増して血しぶきがエグい。
今回は妹のフェイスと共に、度々姉妹喧嘩しながら迫り来る富豪たちと戦うのが見どころで、グレース1人で頑張ってた前作とはま>>続きを読む
2026(254)
目が見えない男と耳が聞こえない男の凸凹コンビが殺人の容疑をかけられ、お互いの足りない部分を補いながら事件の真相を突き止めようと奮闘するドタバタコメディ。
コンプラ厳しい今じゃ作れな>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
2026(253)
これはめちゃくちゃ面白かった!
ユアン死ぬところ普通にびっくりした。
アン・ハサウェイにサラ・コナーの面影を感じました。
ラスト、時空を超えてきたアン・ハサウェイたちは無事にパパと>>続きを読む
2026(252)
ドラキュラの物語ってなんか古くさくない?って思ってたけど、ラブロマンスに主軸が置かれてて新鮮だった。
G・オールドマン、W・ライダー、A・ホプキンス、K・リーブス、T・ウェイツなど>>続きを読む
2026(251)
自分と同世代、しかも年下の人がこんなクリエイティブな作品を作ってるなんて嫉妬しちゃうね。
今後の人生で黄色を観るたびにこの映画のことを思い出してしまいそう。
まだ観てないけど、日本>>続きを読む
2026(250)
試写会にて。
この映画を観るまで、僕はヒンド・ラジャブという少女と、彼女に起こった悲劇について全く知らなかった。
なんとなくあらすじを読んで、『ギルティ』や『119 エマージェンシ>>続きを読む
2026(249)
『モータル・コンバット』のパクリ邦題かと思いきや、これ原題のままなのね。
歴史上の戦士たちが時を超えて集い、闘いあうという設定がロマンあってめっちゃいい。
ガバガバなところはあるけ>>続きを読む
2026(248)
永野映画CHANNEL 第18回。
ジョン・ランディスのイメージを逆手に取った作品という印象を受けた。
理由のない悲劇が切ない。
狼男への変身シーンがCGじゃないのがすごい。